ブロリー百面相
「カカロットォォォォー!!!!!」
のシャウトでおなじみ、
伝説の超サイヤ人ブロリー
。
劇場版『ドラゴンボール』発祥の人気ライバルキャラクターである。
アニメ『ドラゴンボールZ』の劇場版に計三度も敵として登場し、そのインパクトの強さのおかげか、結構有名。
幼児期の頃に孫悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っているようである。
劇場版『ドラゴンボール』発祥の人気ライバルキャラクターである。
アニメ『ドラゴンボールZ』の劇場版に計三度も敵として登場し、そのインパクトの強さのおかげか、結構有名。
幼児期の頃に孫悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っているようである。
声優は島田敏氏。
最近は故・青野武氏に代わって「ドラゴンボール改」の神様、「ちびまる子ちゃん」の友蔵(おじいちゃん)役をやることになった。もちろんブロリー声ではないが。
余談だが「親父ぃ…」で密かに人気のある父親のサイヤ人・パラガスの声優は家弓家正氏。
最近は故・青野武氏に代わって「ドラゴンボール改」の神様、「ちびまる子ちゃん」の友蔵(おじいちゃん)役をやることになった。もちろんブロリー声ではないが。
余談だが「親父ぃ…」で密かに人気のある父親のサイヤ人・パラガスの声優は家弓家正氏。
「俺が化け物? 違う…… 俺は悪魔だ!!」
| 以下、原作での設定や軽い考察 |
| ニコニコ動画でのブロリー |
MUGENにおけるブロリー
ドラゴンボールキャラは同じものが複数体存在することが多いが彼も例外ではなく多数のものが作られているようである。
| FlowaGirl氏/The Necromancer氏制作 |
| どん氏製作 |
狂~神の狭間キャラとしてナイトメアブロリー(こちらはgulthor氏の製作)がおり、こっちのことを指す場合も多い。
また、かませ氏がこのナイトメアブロリーをもとに製作した限界突破ブロリーβ版が公開されている。
詳しいことはナイトメアブロリーの項目へ。
また、かませ氏がこのナイトメアブロリーをもとに製作した限界突破ブロリーβ版が公開されている。
詳しいことはナイトメアブロリーの項目へ。
| ちなみに、誰に対してもカカロットと呼んだり、カットシーンが出る時にヘタレる場合があることから、ネタ要員としてもかなり愛されている。 |
出場大会
シングル
タッグ
- ゲージMAXタッグトーナメント【ゲジマユ2】(ベジタブル枠)
チーム
その他
更新停止中
凍結
削除済み
- ボスハルクが普通のトーナメント
非表示
【ハイパーブロリー】
削除済み
- 強タッグ、狂凶キャラ混合トーナメント
【限界突破ブロリー】
出場ストーリー
A・B・C
狼は安らかに眠れない!(肉屋)
こちらMUGEN区MUGEN公園前警察署(副署長)
魂魄セカンドライフ(花屋)
ディオ・ブランドーは落ち着けない
でんせつと!(主役)
ザ・ジャンボォ!(でんせつと!から登場)
パーフェクトソルジャーは動かない(ハイパーブロリー)
仮面ライダーMIOMEGA(非戦闘)
炎邪じゃー!!(本部長)
ブロリーとMUGEN町の人々 (主役)
狼は安らかに眠れない!(肉屋)
こちらMUGEN区MUGEN公園前警察署(副署長)
魂魄セカンドライフ(花屋)
ディオ・ブランドーは落ち着けない
でんせつと!(主役)
ザ・ジャンボォ!(でんせつと!から登場)
パーフェクトソルジャーは動かない(ハイパーブロリー)
仮面ライダーMIOMEGA(非戦闘)
炎邪じゃー!!(本部長)
ブロリーとMUGEN町の人々 (主役)
*1
ただし、閉鎖した劇場版公式ホームページ「劇場版ドラゴンボール ヒストリー」では、
劇場版最強の敵はジャネンバ、それに次いでヒルデガーンであるとされ、
ブロリーについては「劇場版の悟空最強の敵といっても過言ではない」と書かれており、やや曖昧である。
ただし、閉鎖した劇場版公式ホームページ「劇場版ドラゴンボール ヒストリー」では、
劇場版最強の敵はジャネンバ、それに次いでヒルデガーンであるとされ、
ブロリーについては「劇場版の悟空最強の敵といっても過言ではない」と書かれており、やや曖昧である。
またSFCゲーム『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』及びその攻略ビデオOVAに、ハッチヒャックというキャラが登場。
サイヤ人への怨念増幅装置が暴走して実体化したキャラであり、ジャネンバと似たような経緯で誕生した。
時間軸は『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』と『ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない』の間であり、
OVA版では悟空をして「ブロリーよりパワーは上かもしれない」とまで言わしめたほどである。
10年以上後に発売されたレイジングブラスト2の初回特典に付属したリメイク版OADでも台詞はやや異なるが同じ意味の発言をしていた。
サイヤ人への怨念増幅装置が暴走して実体化したキャラであり、ジャネンバと似たような経緯で誕生した。
時間軸は『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』と『ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない』の間であり、
OVA版では悟空をして「ブロリーよりパワーは上かもしれない」とまで言わしめたほどである。
10年以上後に発売されたレイジングブラスト2の初回特典に付属したリメイク版OADでも台詞はやや異なるが同じ意味の発言をしていた。
余談だが、『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』は後にプレイディアと呼ばれるゲーム機体でも発売されている。
そちらではゲーム進行にアニメを施され、進行ルート次第では自身の分身を多数作り出しタコ殴りにしながら本体がエネルギー波を放つ、
悟空たちのかめはめ波を受ける直前、一瞬で形態変化させてパワーアップするなどチートじみたことをしている。
この全ての作品に、小山氏は関わっている。
そちらではゲーム進行にアニメを施され、進行ルート次第では自身の分身を多数作り出しタコ殴りにしながら本体がエネルギー波を放つ、
悟空たちのかめはめ波を受ける直前、一瞬で形態変化させてパワーアップするなどチートじみたことをしている。
この全ての作品に、小山氏は関わっている。
ただ、『サイヤ人絶滅計画』に関しては、時間軸上公式でその後パワーアップを果たしているので劇場版HPの件ほど曖昧ではない。
(大全集とヤムチャ&ウーロンの制作日誌ブログでブロリーは二度目の登場時にパワーアップを果たしているとある。
おそらくはサイヤ人特有の死の淵からの復活によるパワーアップであろう。)
(大全集とヤムチャ&ウーロンの制作日誌ブログでブロリーは二度目の登場時にパワーアップを果たしているとある。
おそらくはサイヤ人特有の死の淵からの復活によるパワーアップであろう。)
なお、脚本家の小山氏は自身のHPで、自分は関わってない、想定にも無いとしている。
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