「楽しかったです、ハイ」
格闘スタイル: スピードを生かした攻撃が中心
出身地: スウェーデン
誕生日: 5月3日(14歳)
身長: 160cm
体重: 48kg
血液型: AB型
趣味: 料理
大切なもの: 自然
好きな食べ物: ブータン
嫌いなもの: グミキャンディー、頭を気軽に触る人、ウソをつく人
得意スポーツ: オリエンテーリング
出身地: スウェーデン
誕生日: 5月3日(14歳)
身長: 160cm
体重: 48kg
血液型: AB型
趣味: 料理
大切なもの: 自然
好きな食べ物: ブータン
嫌いなもの: グミキャンディー、頭を気軽に触る人、ウソをつく人
得意スポーツ: オリエンテーリング
『THE KING OF FIGHTERS』 のキャラクター。 '97でニューフェイスチームのメンバーとして登場。
'98、2002、NWにプレイヤーキャラとして登場する。
その正体はオロチ八傑集にしてオロチ四天王の一人 「炎のさだめのクリス」 。 オロチ復活のため社、シェルミーと行動している。
容姿やいつもニコニコとしている点は漫画 『るろうに剣心』 の瀬田宗次郎の影響が強いと思われる。
担当声優は緒方りお氏で、オロチも演じているNOVAうさぎの人。
'98、2002、NWにプレイヤーキャラとして登場する。
その正体はオロチ八傑集にしてオロチ四天王の一人 「炎のさだめのクリス」 。 オロチ復活のため社、シェルミーと行動している。
容姿やいつもニコニコとしている点は漫画 『るろうに剣心』 の瀬田宗次郎の影響が強いと思われる。
担当声優は緒方りお氏で、オロチも演じているNOVAうさぎの人。
「炎」 の力を司るオロチ四天王。
四天王の中でもとりわけ強い殺意を持っており、人類に対する強い憎悪を滲ませる発言が目立つ。
常にニコニコとした表情とは裏腹に 「笑顔で人を殺せる」 恐ろしい人格を秘めており、
まだ年齢的に幼いためか、普段からオロチ一族としての本性を垣間見せている。
スウェーデン出身だが、社やシェルミーたちとともにバンド活動を行っており (ボーカル担当)、
日本で社とともに生活している。
趣味は料理ということで挑発モーションでその日の夕食を考えたりしており、炊事は彼が担当しているらしい。
年齢は14歳と、登場時点ではシリーズ最年少。*1
しかし 「勉強の内容が簡単すぎて面白くない」 という理由で学校には通っていない。
社が計画したアメスポチームとの果たし合いでは、ヘビィ・D!から軽く招待状を奪ったと見られる。
四天王の中でもとりわけ強い殺意を持っており、人類に対する強い憎悪を滲ませる発言が目立つ。
常にニコニコとした表情とは裏腹に 「笑顔で人を殺せる」 恐ろしい人格を秘めており、
まだ年齢的に幼いためか、普段からオロチ一族としての本性を垣間見せている。
スウェーデン出身だが、社やシェルミーたちとともにバンド活動を行っており (ボーカル担当)、
日本で社とともに生活している。
趣味は料理ということで挑発モーションでその日の夕食を考えたりしており、炊事は彼が担当しているらしい。
年齢は14歳と、登場時点ではシリーズ最年少。*1
しかし 「勉強の内容が簡単すぎて面白くない」 という理由で学校には通っていない。
社が計画したアメスポチームとの果たし合いでは、ヘビィ・D!から軽く招待状を奪ったと見られる。
社の思惑通りKOFを利用してオロチ復活に必要な精神力を集めることに成功した彼らは、次に 「クシナダ」 が現代に転生した姿である京の彼女、ユキを生け贄に捧げ、オロチを完全な形で復活させることを狙い、オロチ一族の力を解放して 「三種の神器」 の前に立ちはだかる。
服が鮮やかな赤に変色し、八神一族が授かったものと同じ青い炎を発し、より一層の殺意を露にする。
この目論見は打ち砕かれたが、彼らとの戦いで生じたエネルギーと社・シェルミーの命を引き金としてオロチは復活。
その 「触媒」 の役割を果たしたのがクリスであった。
勘違いされることがあるが、あくまで思念の存在であるオロチがその実体を得るために選ばれた 「器」 にすぎず、クリスがオロチ本体だった訳ではない。
服が鮮やかな赤に変色し、八神一族が授かったものと同じ青い炎を発し、より一層の殺意を露にする。
この目論見は打ち砕かれたが、彼らとの戦いで生じたエネルギーと社・シェルミーの命を引き金としてオロチは復活。
その 「触媒」 の役割を果たしたのがクリスであった。
勘違いされることがあるが、あくまで思念の存在であるオロチがその実体を得るために選ばれた 「器」 にすぎず、クリスがオロチ本体だった訳ではない。
KOFショタ担当。
直球な風貌と無邪気かつなにやら物騒な言動とのギャップがハマり、その手の女性ファンから高い人気を誇る。
前年の女性キャラ一挙5人投入という暴挙に続くこのKOFの変わりっぷりに、
格ゲーマーたちは 「もはや時代の荒波には逆らえぬのか…」 と思い悩んだが、さらに彼からオロチの設定が知れ渡る事になる。
性格や炎の色もきちんと設定的に意味があったことが分かり、男性ファンからの怒りは一旦鎮まることとなった。
しかし今度は覚醒後の2002公式絵を見た女性ファンの怒りが爆発し、壮絶な批判を浴びせた。
直球な風貌と無邪気かつなにやら物騒な言動とのギャップがハマり、その手の女性ファンから高い人気を誇る。
前年の女性キャラ一挙5人投入という暴挙に続くこのKOFの変わりっぷりに、
格ゲーマーたちは 「もはや時代の荒波には逆らえぬのか…」 と思い悩んだが、さらに彼からオロチの設定が知れ渡る事になる。
性格や炎の色もきちんと設定的に意味があったことが分かり、男性ファンからの怒りは一旦鎮まることとなった。
しかし今度は覚醒後の2002公式絵を見た女性ファンの怒りが爆発し、壮絶な批判を浴びせた。
炎の色は暗黒らしく黒になる案もあったが、炎に見えなかったため現在の色に落ち着いたらしい。
また 「オロチ側のキャラが 『暗黒オロチナギ』 という技を使うのはおかしい」 という意見もあったそうだ。
草薙の大蛇薙ぎが 「オロチを薙ぐ」 のに対し、クリスの大蛇薙ぎは 「オロチの力で薙ぐ」 と解釈すれば
一応おかしくないのだが、よく考えると確かに多少強引ではある。
大切なものに 自然 を挙げているため、もしかしたら彼女と気が合うかもしれない。*2
また 「オロチ側のキャラが 『暗黒オロチナギ』 という技を使うのはおかしい」 という意見もあったそうだ。
草薙の大蛇薙ぎが 「オロチを薙ぐ」 のに対し、クリスの大蛇薙ぎは 「オロチの力で薙ぐ」 と解釈すれば
一応おかしくないのだが、よく考えると確かに多少強引ではある。
大切なものに 自然 を挙げているため、もしかしたら彼女と気が合うかもしれない。*2
ちなみにニューフェイスチームやオロチチームでCPU戦を進んだ際に中ボスとして現れるオロチチームは
彼らが効率的にオロチ復活のための精神力を集められるように肉体と精神を分離させた 「精神」 側だったという位置づけである。
彼らが効率的にオロチ復活のための精神力を集められるように肉体と精神を分離させた 「精神」 側だったという位置づけである。
グミキャンディーが嫌いなのはシェルミーに死ぬほど食わせられたかららしい。
また好きな食べ物のブータンは、インドと中国に挟まれたヒマラヤ南麓に位置する、世界で唯一チベット仏教を国教とする 王国 である。*3
まあ英語版のホームページには「Bhutanese Food」ときちんと書いてあるのだが。
ちなみにブータン料理は野菜のごとく唐辛子を食材として扱うという特徴から「世界一辛い料理」と言われることもある。… 辛くて火が出る ってことなんだろうか。
また好きな食べ物のブータンは、インドと中国に挟まれたヒマラヤ南麓に位置する、世界で唯一チベット仏教を国教とする 王国 である。*3
まあ英語版のホームページには「Bhutanese Food」ときちんと書いてあるのだが。
ちなみにブータン料理は野菜のごとく唐辛子を食材として扱うという特徴から「世界一辛い料理」と言われることもある。… 辛くて火が出る ってことなんだろうか。
「虫けらにしてはよく頑張ったね」
原作中の性能
通常のクリス、通称 「表クリス」 はスピーディーな動きが特徴のラッシュ型キャラクター。
攻撃力と防御力は高くないものの、強力な通常技と使い易い必殺技、機動力の高さが武器。
牽制能力はそれ程高くないが、発生の遅さを除けば判定の面で非常に強力な空中ふっとばしや隙の少ないスライディングを軸に
相手の背後に回る移動投げ 「ディレクションチェンジ」 からの連続技や移動技 「スクランブルダッシュ」、
めくりが容易なジャンプ強K、突進技 「シューティングダンサー・スラスト」 、空中始動の 「グライダースタンプ」 など攻め手は豊富。
機を見て強攻撃からの連続技で大ダメージを狙い、起き攻めに打撃、投げ、中下段のn択で揺さぶりをかけて固めていく。
またダッシュが非常に低いため弾道の高い飛び道具を抜けることができ、逆にプレッシャーをかけやすい。
超必殺技の 「チェーンスライドタッチ」 と強力な対空として機能する 「ツイスタードライブ」 はどちらも連続技に組み込むことが出来る。
'97では必殺技の性能が軒並み低いため弱キャラだったが、'98で通常技・必殺技ともにかなり強化され上位に入る。
2002では'95の 「攻撃避け」 から 「カウンター攻撃」 を出すような特殊な技 「リーディングハイ」 「リーディングロー」 が追加された。
MAX2は裏クリスに変身するという、その名も 「炎のさだめのクリス」。 2ゲージ使ってモードチェンジするだけ の完全ネタ技である。
2002UMでは相手の動きを封じる波紋を出してヒット後は追撃可能になったため、ロマン技の域は出ないものの連続技に組み込んだりできるようになった。
(ただし家庭用の段階では相打ちになると相手の技によって様々なバグが発生することが判明している。)
全体的にキャラ相性が激しく、強い相手には強いが弱い相手には弱いという感じになっている。
攻撃力と防御力は高くないものの、強力な通常技と使い易い必殺技、機動力の高さが武器。
牽制能力はそれ程高くないが、発生の遅さを除けば判定の面で非常に強力な空中ふっとばしや隙の少ないスライディングを軸に
相手の背後に回る移動投げ 「ディレクションチェンジ」 からの連続技や移動技 「スクランブルダッシュ」、
めくりが容易なジャンプ強K、突進技 「シューティングダンサー・スラスト」 、空中始動の 「グライダースタンプ」 など攻め手は豊富。
機を見て強攻撃からの連続技で大ダメージを狙い、起き攻めに打撃、投げ、中下段のn択で揺さぶりをかけて固めていく。
またダッシュが非常に低いため弾道の高い飛び道具を抜けることができ、逆にプレッシャーをかけやすい。
超必殺技の 「チェーンスライドタッチ」 と強力な対空として機能する 「ツイスタードライブ」 はどちらも連続技に組み込むことが出来る。
'97では必殺技の性能が軒並み低いため弱キャラだったが、'98で通常技・必殺技ともにかなり強化され上位に入る。
2002では'95の 「攻撃避け」 から 「カウンター攻撃」 を出すような特殊な技 「リーディングハイ」 「リーディングロー」 が追加された。
MAX2は裏クリスに変身するという、その名も 「炎のさだめのクリス」。 2ゲージ使ってモードチェンジするだけ の完全ネタ技である。
2002UMでは相手の動きを封じる波紋を出してヒット後は追撃可能になったため、ロマン技の域は出ないものの連続技に組み込んだりできるようになった。
(ただし家庭用の段階では相打ちになると相手の技によって様々なバグが発生することが判明している。)
全体的にキャラ相性が激しく、強い相手には強いが弱い相手には弱いという感じになっている。
炎のさだめのクリス、通称 「裏クリス」 は京と対比される炎を用いた技を使用する。
多段飛び道具 「たいようをいるほのお:ТАЙЁОИРУХОНО」 対空技 「つきをつむほのお:ЦУКИОЦУМУХОНО」
突進技 「かがみをほふるほのお:КАГАМИОХОФУРУХОНО」 を備え、一見波動昇龍キャラのようだが
どれもクセが強く、従来の波動昇龍キャラのように飛ばせて落とす戦い方は出来ない。
むしろ打撃投げ 「ししをかむほのお:ЩИЩИОКАМУХОНО」 でガンガン攻めるスタイル。この技のおかげで火力と崩しの手段が増えている。
通常・特殊技は表と全く変わらないが、必殺技の性能の違いから表クリスは守りに、裏クリスは攻めにそれぞれ強いと言われる。
ゲージがあればブライアン・バトラーの 「ビッグバンタックル」 に似た性質の 「だいちをはらうごうか:ДАЙЧИ О ХАРАУ ГОУКА」
での割り込みが強力。 「暗黒大蛇薙:АНКОКУОРОЧИНАГИ」 は主に連続技に使用する。
2002のMAX2はオロチの姿になって 「画面全体に光を浴びせる
(混)
」 を放つ 「さなぎをやぶりちょうはまう:
САНАГИОЯБУРЙЧИёУХАМАУ」 だが、発生が遅すぎるので削り程度にしか使えず、こちらもロマン技になっている。
ランク的には中堅~上位に入る。 クセが強い分使いこなせば相応に強いため、愛用者も多い。
多段飛び道具 「たいようをいるほのお:ТАЙЁОИРУХОНО」 対空技 「つきをつむほのお:ЦУКИОЦУМУХОНО」
突進技 「かがみをほふるほのお:КАГАМИОХОФУРУХОНО」 を備え、一見波動昇龍キャラのようだが
どれもクセが強く、従来の波動昇龍キャラのように飛ばせて落とす戦い方は出来ない。
むしろ打撃投げ 「ししをかむほのお:ЩИЩИОКАМУХОНО」 でガンガン攻めるスタイル。この技のおかげで火力と崩しの手段が増えている。
通常・特殊技は表と全く変わらないが、必殺技の性能の違いから表クリスは守りに、裏クリスは攻めにそれぞれ強いと言われる。
ゲージがあればブライアン・バトラーの 「ビッグバンタックル」 に似た性質の 「だいちをはらうごうか:ДАЙЧИ О ХАРАУ ГОУКА」
での割り込みが強力。 「暗黒大蛇薙:АНКОКУОРОЧИНАГИ」 は主に連続技に使用する。
2002のMAX2はオロチの姿になって 「画面全体に光を浴びせる
САНАГИОЯБУРЙЧИёУХАМАУ」 だが、発生が遅すぎるので削り程度にしか使えず、こちらもロマン技になっている。
ランク的には中堅~上位に入る。 クセが強い分使いこなせば相応に強いため、愛用者も多い。
ちなみに、'97では炎のヒットエフェクトの処理が異常に重いため、裏クリスで
「たいようをいるほのお(起き上がりに置く)→J強K→近立強P→ししをかむほのお→だいちをはらうごうか」
の連続技を出すと「だいちをはらうごうか」の動作中にほぼ確実にTASK OVERが発生し、基盤が止まる。
どうやら、オブジェクトの表示限界数を超えていることが原因の様だ。'97で裏クリスを使う場合は注意しよう。
「たいようをいるほのお(起き上がりに置く)→J強K→近立強P→ししをかむほのお→だいちをはらうごうか」
の連続技を出すと「だいちをはらうごうか」の動作中にほぼ確実にTASK OVERが発生し、基盤が止まる。
どうやら、オブジェクトの表示限界数を超えていることが原因の様だ。'97で裏クリスを使う場合は注意しよう。
MUGENでのクリス
| NeoGouki氏製作 '98表仕様+アレンジ |
| Yaten Kou氏製作 '98表仕様+2002裏アレンジ |
| RAGE氏製作 '98裏仕様+アレンジ |
| zzzasd氏製作 2002表+裏仕様 |
| アフロン氏製作 2002UM仕様 |
| 41氏製作 ???仕様 |
| MIT氏製作 Chris Type-M |
| Junior Chillage(仮)氏製作 オロチクリス |
| MDK氏製作 MC'Chris |
「明日も晴れるかなぁ?」
「地球だ~いすき、人類きら~い」
出場大会
MUGEN∞動画改作トーナメント
MUGENなんたら大会 『全明星編』
あああああトーナメント
MUGEN サマーソルトトーナメント
遊撃祭(オロチクリス)
【MUGEN】 第2回ランダムチームトーナメント(オロチクリス)
【MUGEN】 凶悪&論外グランプリ(オロチクリス)
MUGEN 出番が少ないキャラトーナメント
MUGEN 第三次新コンビ探求・男女ペアタッグ大会(NeoGouki氏版)
MUGEN ドッペルタッグリーグトーナメント(オロチクリス)
MUGEN もっと評価されるべき高性能チームバトル大会(NeoGouki氏版)
無茶?無謀? mugen ランセレで成長バトル
MUGEN 新しく出来たキャラとAIで作品別トーナメント
【クレイジークラスの】ランセレタッグバトロワ大会【MUGEN】(オロチクリス)
MUGENなんたら大会 『全明星編』
あああああトーナメント
MUGEN サマーソルトトーナメント
遊撃祭(オロチクリス)
【MUGEN】 第2回ランダムチームトーナメント(オロチクリス)
【MUGEN】 凶悪&論外グランプリ(オロチクリス)
MUGEN 出番が少ないキャラトーナメント
MUGEN 第三次新コンビ探求・男女ペアタッグ大会(NeoGouki氏版)
MUGEN ドッペルタッグリーグトーナメント(オロチクリス)
MUGEN もっと評価されるべき高性能チームバトル大会(NeoGouki氏版)
無茶?無謀? mugen ランセレで成長バトル
MUGEN 新しく出来たキャラとAIで作品別トーナメント
【クレイジークラスの】ランセレタッグバトロワ大会【MUGEN】(オロチクリス)
出演ストーリー
MUGEN LIFE(MC'Chris)
MUGEN'S EVERYDAY'S
明日への道標
さつきとDIO
それいけ!暁さん
戦え!爆炎少女ヒロ
チルノ絵日記(かませ)
積みまっくす!
デッドマンズ
ナイトメア・ハンターズ
ネスツの栄光
無限の果てに。
ロック魔理沙の探偵物語
MUGEN'S EVERYDAY'S
明日への道標
さつきとDIO
それいけ!暁さん
戦え!爆炎少女ヒロ
チルノ絵日記(かませ)
積みまっくす!
デッドマンズ
ナイトメア・ハンターズ
ネスツの栄光
無限の果てに。
ロック魔理沙の探偵物語
その他
*2
ただ、実際に対面するとなると、むしろ人類のあり方を巡って対立する可能性のほうが高いかもしれない。
現に、クリスが人類を敵視している一方、ナコルルは 『熱闘KOF'95』 に登場したときにオロチ一族の者(ただし、この時点では設定のみで、実際に登場したわけではなかった。バイスとマチュアは当然いたが、まだただの秘書だった)を敵と見なしている。
ただし、あくまで外注作品であり、公式設定には当たらないので念のため。
現に、クリスが人類を敵視している一方、ナコルルは 『熱闘KOF'95』 に登場したときにオロチ一族の者(ただし、この時点では設定のみで、実際に登場したわけではなかった。バイスとマチュアは当然いたが、まだただの秘書だった)を敵と見なしている。
ただし、あくまで外注作品であり、公式設定には当たらないので念のため。
| 左ハイキック注意 |
おそらくランブータン (東南アジア原産の果物) かブーダン(豚の血と脂による腸詰の一種で、フランスが本場)
もしくはブータン料理、あるいはピータン(某ストーリー動画の作者兼AI作者ではない)あたりと間違えたものと思われるが、
いずれにしてもマニアックである 。
なぜか初登場から十余年が経った現在も修正されていない (英語版公式サイトを見る限り、ブータン料理が正しいらしい)。
もしくはブータン料理、あるいはピータン(某ストーリー動画の作者兼AI作者ではない)あたりと間違えたものと思われるが、
いずれにしてもマニアックである 。
なぜか初登場から十余年が経った現在も修正されていない (英語版公式サイトを見る限り、ブータン料理が正しいらしい)。
余談だが、『THE KING OF FIGHTERS FIGHTING EVOLUITION 10th』の設定資料でもロック・ハワードなどの信じがたい食生活がうかがえる。
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