『さらにできるようになったな、
ガンダム!』
リアルロボットアニメの金字塔『機動戦士ガンダム』に登場した水陸両用型モビルスーツで
ライバルキャラのシャア・アズナブル大佐専用に赤くカラーリングされたズゴック。
物語の中盤、シャアが連邦軍の本拠地・ジャブローへの潜入任務に参加した際に搭乗した。
「潜入作戦に 赤 って(笑)」というツッコミもそろそろ古典の域か。
まあ、そもそも他の潜入工作員はモビルスーツ降りても黒っぽい全身タイツ風の格好なのに
一人だけ赤い士官服に白い仮面といういつもの格好で堂々と潜入するシャアにツッコミは不要。
ファンからの愛称は シャアズゴ 、 赤ズゴック など。
ニコ動MUGENでもシャアの人気は高く、ロボットチームを組む場合は高確率で登場するほか
ロボット系キャラが赤カラーで登場する動画にはほぼもれなく シャア専用○○ のタグが付くほどである。
ライバルキャラのシャア・アズナブル大佐専用に赤くカラーリングされたズゴック。
物語の中盤、シャアが連邦軍の本拠地・ジャブローへの潜入任務に参加した際に搭乗した。
「潜入作戦に 赤 って(笑)」というツッコミもそろそろ古典の域か。
まあ、そもそも他の潜入工作員はモビルスーツ降りても黒っぽい全身タイツ風の格好なのに
一人だけ赤い士官服に白い仮面といういつもの格好で堂々と潜入するシャアにツッコミは不要。
ファンからの愛称は シャアズゴ 、 赤ズゴック など。
ニコ動MUGENでもシャアの人気は高く、ロボットチームを組む場合は高確率で登場するほか
ロボット系キャラが赤カラーで登場する動画にはほぼもれなく シャア専用○○ のタグが付くほどである。
| 但し… |
| 赤い彗星のパーソナルカラーについての余談 |
| 各種ゲームでの扱い |
また、雑誌「冒険王」で連載された漫画版ではシャアはズゴックには搭乗せず、ジャブロー攻略戦では
アッガイ
に搭乗した。
MUGENにおけるシャア専用ズゴック
ストIIIキャラに定評のあるGM氏の製作したものが存在する。
『機動戦士ガンダムEX-REVUE』を基に大きくアレンジされており、原作のぎこちない動作が嘘のようにヌルヌル動く。
波動昇龍系の技を所有しており、そこそこにスタンダードなキャラクター。ストIIIのように半ゲージでEX必殺技が出せる。
シリーズ屈指の萌えMS、アッガイをストライカーとして呼ぶことができる。
以前はゲージ消費であったが、ストライカーを専用のメーター(『ガンダムVS.ガンダム』シリーズのような物)を
消費して呼び出す仕様となった為、ゲージを気にせず呼び出せるようになった。
回数制限があり、基本的に5回呼ぶとその試合中呼び出せなくなるほか、ストライカーが5発攻撃を食らうと大破してしまう。
波動昇龍系の技を所有しており、そこそこにスタンダードなキャラクター。ストIIIのように半ゲージでEX必殺技が出せる。
シリーズ屈指の萌えMS、アッガイをストライカーとして呼ぶことができる。
以前はゲージ消費であったが、ストライカーを専用のメーター(『ガンダムVS.ガンダム』シリーズのような物)を
消費して呼び出す仕様となった為、ゲージを気にせず呼び出せるようになった。
回数制限があり、基本的に5回呼ぶとその試合中呼び出せなくなるほか、ストライカーが5発攻撃を食らうと大破してしまう。
システムらしいシステムが存在しなかった格ゲー黎明期の原作とは異なり、
ダッシュ、空中ガード、回り込み、ガードキャンセル等を搭載しており軽快に立ち回れる。
また、ボイスが多数追加されていたり、アッガイが敵に突っ込んでやられるイントロがあったり、
超必殺技・敗北時など様々な状況でカットインが挿入されたりと(ガーキャンのひらめきは一見の価値あり)、演出面も強化されている。
これらのシステムやカットインはoption.txtでON/OFFの設定が可能。
ダッシュ、空中ガード、回り込み、ガードキャンセル等を搭載しており軽快に立ち回れる。
また、ボイスが多数追加されていたり、アッガイが敵に突っ込んでやられるイントロがあったり、
超必殺技・敗北時など様々な状況でカットインが挿入されたりと(ガーキャンのひらめきは一見の価値あり)、演出面も強化されている。
これらのシステムやカットインはoption.txtでON/OFFの設定が可能。
1Pカラーが原作とは異なり、ガンプラなどでも使われている「サーモンピンク+ワインレッド」になっている(原作の1Pカラーも存在する)。
また、カラー変更によって黒い三連星カラーになったりランバ・ラルカラーになったり百式カラーになったりすることができる。
また、カラー変更によって黒い三連星カラーになったりランバ・ラルカラーになったり百式カラーになったりすることができる。
ちなみに、敗北する(2ラウンド取られる)と機体が爆散する。ライダーキックで止めを刺されてもなんともないぜ!
また冒頭の画像を再現したコクピットブチ抜きでKOすると相手が爆散。もちろん生身の人間でも。
なお、どこかで見たような技があるかもしれないが、エフェクト・性能こそアレンジされ、量産型の技も混じっているものの
紛れもなく原作ゲームで使用する技である。
また冒頭の画像を再現したコクピットブチ抜きでKOすると相手が爆散。もちろん生身の人間でも。
なお、どこかで見たような技があるかもしれないが、エフェクト・性能こそアレンジされ、量産型の技も混じっているものの
紛れもなく原作ゲームで使用する技である。
最近では同氏がシャアザクも公開。こちらも同じシステムを持っている。
| 技解説 |
また、パイロットをガンダムSEED DESTINYのステラ・ルーシェに乗せ換えるパッチが
ピータン氏によって製作されている。それなんてGジェネ?
溢れるカットインは全て氏の描き下ろし。これが若さか……。
AIも変更され、オーバーヘッドクローでガンガンめくりをかけてくる。
ピータン氏によって製作されている。それなんてGジェネ?
溢れるカットインは全て氏の描き下ろし。これが若さか……。
AIも変更され、オーバーヘッドクローでガンガンめくりをかけてくる。
「ええい、連邦のモビルスーツは化け物か!」
なお、量産型のズゴックも別の製作者によって公開されている。
「なーー シャズゴーーー」
「略すな!! どっかのビジュアル系バンド名みたくっ 」
出場大会
シングル
タッグ
チーム
その他
- ペナントレース~mugenリーグ~(オーナー・非戦闘)
更新停止中
凍結
削除済み
- ガンダムvsガンダムトーナメント(エキシビジョン)
ステラ専用ズゴック
出演ストーリー
| ズゴック与太話 |
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