格闘スタイル: 聖騎士団闘法
出身地: フランス
生年月日: 11月20日
身長: 178cm
体重: 58kg
血液型: AB型
趣味: ティーカップコレクション
大切なもの: みんなの笑顔
嫌いなもの: ソル=バッドガイ
所属: 元聖騎士団、現国際警察機構
アイタイプ: 青緑
「私を馬鹿にするのも
いい加減にしろよ… ソル !!」
いい加減にしろよ… ソル !!」
『GUILTY GEAR』シリーズに登場するキャラクター。担当声優は草尾毅さん。
(草尾毅さんとは誕生日が一緒である。カイに限らずこのシリーズのキャラクターはその担当声優と誕生日が同じことが多い)
ソルのライバル的存在、兼、主人公(2人目、ではなく2人の主人公である)。
石渡氏はGGXの資料集で「2人の主人公を決めるとき、片方のコンセプトは騎士と決めていました」とコメントしているため、カイは実質的に準主役の立場にあると思われる。
ソルはダークヒーロー的な面が目立つが、対照的にカイは正統派主人公な面が目立つ。ドラマCD・ノベライズではソルを差し置いて主役として活躍している。
カイの造形には漫画『BASTARD!』の影響が強いとの事。
名前の由来は、ドイツのへヴィメタルバンド『ハロウィン』の中心メンバーだった「カイ・ハンセン」と「マイケル・キスク」からきている。*1
ノノ⌒\ <アーライ!!
石渡氏の絵柄が変化したせいもあるだろうが、初代から最新作までの間でだんだんスリムかつ若々しくなっていっており、
GG2では下手をすると実の息子よりも若く見えたりする。
しかし特定の技で脱ぐとさすがに剣を片手で振り回すだけあって結構マッチョ。
(草尾毅さんとは誕生日が一緒である。カイに限らずこのシリーズのキャラクターはその担当声優と誕生日が同じことが多い)
ソルのライバル的存在、兼、主人公(2人目、ではなく2人の主人公である)。
石渡氏はGGXの資料集で「2人の主人公を決めるとき、片方のコンセプトは騎士と決めていました」とコメントしているため、カイは実質的に準主役の立場にあると思われる。
ソルはダークヒーロー的な面が目立つが、対照的にカイは正統派主人公な面が目立つ。ドラマCD・ノベライズではソルを差し置いて主役として活躍している。
カイの造形には漫画『BASTARD!』の影響が強いとの事。
名前の由来は、ドイツのへヴィメタルバンド『ハロウィン』の中心メンバーだった「カイ・ハンセン」と「マイケル・キスク」からきている。*1
ノノ⌒\ <アーライ!!
石渡氏の絵柄が変化したせいもあるだろうが、初代から最新作までの間でだんだんスリムかつ若々しくなっていっており、
GG2では下手をすると実の息子よりも若く見えたりする。
しかし特定の技で脱ぐとさすがに剣を片手で振り回すだけあって結構マッチョ。
因みに彼のアイタイプ「青緑」だが、これは世間で知れ渡っている「緑」のこと(絵の具で「緑」と書かれている色が、それ)。
ジョニーの声優が若本と言う事からか、VSジョニー戦の時に、トランクスVSセルなんてコメントされたことも。因みに両名の共演自体は『鎧伝サムライトルーパー』(1988年放映)でもやっている、というかトルーパーの方が先。*2
ジョニーの声優が若本と言う事からか、VSジョニー戦の時に、トランクスVSセルなんてコメントされたことも。因みに両名の共演自体は『鎧伝サムライトルーパー』(1988年放映)でもやっている、というかトルーパーの方が先。*2
小説「白銀の迅雷」やドラマCDでは主人公になっているがキャラの扱いや描写がやや難あり。
プロフィール
仕事、対人関係、モラル、その全てにおいて実直でまじめ一辺倒な性格。
正義をこよなく愛し、弱きを助ける姿勢は模範人間として出来すぎているほどである。
その反面、規則や秩序を乱すものに過剰な嫌悪感を抱く。
正義をこよなく愛し、弱きを助ける姿勢は模範人間として出来すぎているほどである。
その反面、規則や秩序を乱すものに過剰な嫌悪感を抱く。
剣術については幼少時から既に才能があり、天才と言う設定。だが努力は決して惜しまずにいる。
神器「封雷剣」を授かり16歳の時には聖騎士団団長を務める。
聖戦終結後は国際警察機構に所属、長官職についている。
全ての属性の法力を使いこなす事ができるが、なかでも「雷」を「扱いの難航さにロマンを感じる」と言う理由で愛用している。
聖騎士団解団後も聖騎士団の制服を着ているのは「初心を忘れない」ためだとか。
人当たりは良いが感情を露わにする事はあまりない。
しかし自身の道徳に反する物に対しては割と容赦がない一面も。*3
剣術は右に出るものがいないという設定。また小説「胡蝶と疾風」でチップが彼の実力と強さの根拠を語っており、法力に関しては「でたらめ」と称している。
神器「封雷剣」を授かり16歳の時には聖騎士団団長を務める。
聖戦終結後は国際警察機構に所属、長官職についている。
全ての属性の法力を使いこなす事ができるが、なかでも「雷」を「扱いの難航さにロマンを感じる」と言う理由で愛用している。
聖騎士団解団後も聖騎士団の制服を着ているのは「初心を忘れない」ためだとか。
人当たりは良いが感情を露わにする事はあまりない。
しかし自身の道徳に反する物に対しては割と容赦がない一面も。*3
剣術は右に出るものがいないという設定。また小説「胡蝶と疾風」でチップが彼の実力と強さの根拠を語っており、法力に関しては「でたらめ」と称している。
聖騎士団団長として、常にギアとの戦いでは最前線で戦ってきた。
カイの中には「ギア=悪」という考えがあり、「社会の平和=正義」という信念があった。
しかしジャスティスにより、ギアを生み出したのは人間であり、ジャスティスもまた自身の信じる正義を貫いていただけだと告げられる。
その言葉により、カイが今まで信じてきた信念が揺らぎ始める。
以降は「正義」とは何か、守るべきものは何なのか、という苦悩を抱えることとなる。
カイの中には「ギア=悪」という考えがあり、「社会の平和=正義」という信念があった。
しかしジャスティスにより、ギアを生み出したのは人間であり、ジャスティスもまた自身の信じる正義を貫いていただけだと告げられる。
その言葉により、カイが今まで信じてきた信念が揺らぎ始める。
以降は「正義」とは何か、守るべきものは何なのか、という苦悩を抱えることとなる。
そんな苦悩の中、強力な力を持ちつつも、心優しいハーフギアの少女ディズィーと出会う。
自身の正義を確かめるために、ディズィーに挑んだカイだが、ディズィーの前に敗れてしまう。
この出会いにより、カイの中では「ギア=悪」という考えはすでに消え去りかけていた。
そしてソルに敗れたディズィーを、今まで己の信じてきた正義と反すると知りながら、匿うことを決める。
カイがとった行動は、ディズィーをジョニーのジェリーフィッシュ快賊団に預け、ディズィーが討ち取られたと根回しを行うことであった。
またディズィーの数少ない理解者として、幾度となく邂逅を重ねることとなる。
やがて、2人は急速に接近していき、種族の壁を越え、親密な関係になっていく。
守るべきものを見つけたことにより、カイは自分の正義の道を歩み始め、ソルに対する感情もカイの中で決着をつけていくようになる。
自身の正義を確かめるために、ディズィーに挑んだカイだが、ディズィーの前に敗れてしまう。
この出会いにより、カイの中では「ギア=悪」という考えはすでに消え去りかけていた。
そしてソルに敗れたディズィーを、今まで己の信じてきた正義と反すると知りながら、匿うことを決める。
カイがとった行動は、ディズィーをジョニーのジェリーフィッシュ快賊団に預け、ディズィーが討ち取られたと根回しを行うことであった。
またディズィーの数少ない理解者として、幾度となく邂逅を重ねることとなる。
やがて、2人は急速に接近していき、種族の壁を越え、親密な関係になっていく。
守るべきものを見つけたことにより、カイは自分の正義の道を歩み始め、ソルに対する感情もカイの中で決着をつけていくようになる。
良くも悪くもくそ真面目、嘘は苦手らしく、正直に答えがたい質問を咄嗟に投げかけられうっかり顔に出てしまう、という事をXシリーズにおいて、また続編『2』においても何度かやらかしている。
またソルも「あいつは嘘だけは吐かねえ」と評しており、周囲からも信用されている様子。だからこそ隠蔽工作もスムーズに行えたのかも知れない。
またソルも「あいつは嘘だけは吐かねえ」と評しており、周囲からも信用されている様子。だからこそ隠蔽工作もスムーズに行えたのかも知れない。
| 参考動画 |
GG2ではイリュリア連王国の連王になっている。また、ソルとの関係も改善されている模様(いまだにプロフィールの嫌いなものはソルのままだが)。
木陰の君という過去に賞金を掛けられた翼のあるギアと相思相愛で一子をもうける。
(一応、連「王」という事で『なんでいきなり王に?』とファンの間で騒がれたが、
実際は王族というよりも大統領のような立場であり、選挙制をもって選ばれたもので、血筋でもないのにいきなり王になったわけではないそうな)
木陰の君という過去に賞金を掛けられた翼のあるギアと相思相愛で一子をもうける。
(一応、連「王」という事で『なんでいきなり王に?』とファンの間で騒がれたが、
実際は王族というよりも大統領のような立場であり、選挙制をもって選ばれたもので、血筋でもないのにいきなり王になったわけではないそうな)
| GG2について |
原作での性能
優秀な飛び道具に牽制、対空技と基本を押さえていて、ソルと並んで初心者に易しいキャラとなっている。
技の挙動も他の格ゲーの初心者向きキャラに近く、リーチもそれなりにあり、三種の神器も持っているので飛ばして落とす、など相手の行動に合わせる対応型。
ソルと比べるとより格ゲー自体の基本を抑えやすいと言え、
格ゲーそのものの初心者や、他の格ゲープレイヤーが初めてGGをやる場合でも使いやすいキャラ。
火力が低い+崩しに乏しいので決定力に欠ける代わりに、しっかりとした対策を練る事ができるので安定した立ち回りが魅力。
しかし逆を言えば、立ち回りで優位に立てない相手だと火力の低さも相まって非常に苦しい戦いを強いられてしまう事も意味する。
また、火力の底上げや崩しなどの弱点へのフォローのためにゲージへの依存性も少し高め。
技の挙動も他の格ゲーの初心者向きキャラに近く、リーチもそれなりにあり、三種の神器も持っているので飛ばして落とす、など相手の行動に合わせる対応型。
ソルと比べるとより格ゲー自体の基本を抑えやすいと言え、
格ゲーそのものの初心者や、他の格ゲープレイヤーが初めてGGをやる場合でも使いやすいキャラ。
火力が低い+崩しに乏しいので決定力に欠ける代わりに、しっかりとした対策を練る事ができるので安定した立ち回りが魅力。
しかし逆を言えば、立ち回りで優位に立てない相手だと火力の低さも相まって非常に苦しい戦いを強いられてしまう事も意味する。
また、火力の底上げや崩しなどの弱点へのフォローのためにゲージへの依存性も少し高め。
- 各シリーズ毎の特徴・キャラランク
■初代
飛ばして落とす基本的な戦い方は当時から健在。
今ではお馴染みのスタンエッジ、ヴェイパースラスト(VT)等の必殺技も扱いやすく、通常技も高性能で初心者向けに違わぬ性能だった。
が、チャージキャンセルや殺界に代表される数々のテクニック・システム・バグによって世紀末なバランスを呈していた中で彼も例外ではなく、
ドゥエ ったり 無想転生 したり 世紀末バスケ が出来る事が最近実証された。人操作で到底出来るものではないが。
ランクは上位陣が更に世紀末な事もあり中堅。
飛ばして落とす基本的な戦い方は当時から健在。
今ではお馴染みのスタンエッジ、ヴェイパースラスト(VT)等の必殺技も扱いやすく、通常技も高性能で初心者向けに違わぬ性能だった。
が、チャージキャンセルや殺界に代表される数々のテクニック・システム・バグによって世紀末なバランスを呈していた中で彼も例外ではなく、
ドゥエ ったり 無想転生 したり 世紀末バスケ が出来る事が最近実証された。人操作で到底出来るものではないが。
ランクは上位陣が更に世紀末な事もあり中堅。
■GGX
一言で言うならば 究極の器用貧乏 。…もっともカイはどの作品でも器用貧乏になりやすいのだが。
技がどれも判定が弱かったり隙が大きかったりで使いにくく、
上位陣がこぞって使い猛威をふるっていたFCD(ガトリングをFDでキャンセルしてダッシュ、さらにガトリングで繋げるテクニック)の恩恵も受けられなかった。
ソル・カイ限定でしゃがみ中の食らいモーションが1F長い (XXでは全キャラ共通の仕様)など、基本性能でも謎の不遇扱い。
これによりキャラランクで言うならば最下層、特にその器用貧乏っぷりから 実戦値最弱 と評された。…キャラ愛でカバーだ!
余談だが、カイを象徴する強力な対空技である6P、通称D・G・E(団長's Great Elbow)の登場はこの作品から。
一言で言うならば 究極の器用貧乏 。…もっともカイはどの作品でも器用貧乏になりやすいのだが。
技がどれも判定が弱かったり隙が大きかったりで使いにくく、
上位陣がこぞって使い猛威をふるっていたFCD(ガトリングをFDでキャンセルしてダッシュ、さらにガトリングで繋げるテクニック)の恩恵も受けられなかった。
ソル・カイ限定でしゃがみ中の食らいモーションが1F長い (XXでは全キャラ共通の仕様)など、基本性能でも謎の不遇扱い。
これによりキャラランクで言うならば最下層、特にその器用貧乏っぷりから 実戦値最弱 と評された。…キャラ愛でカバーだ!
余談だが、カイを象徴する強力な対空技である6P、通称D・G・E(団長's Great Elbow)の登場はこの作品から。
■GGXX
相変わらずの器用貧乏。
上位陣がカイを尻目に馬鹿みたいな火力を発揮していたので火力不足のカイは辛かった。
技もお世辞にも強いとは言えず、こちらも最下層とは言わずとも下位ランクに当たる。
おまけにゲージ技のライド・ザ・ライトニングが、ブリジットの ノーゲージ技 のロジャーラッシュと威力が同じという悲しさ。
もっともGGXXはカイに限らず色々と調整不足が否めず、短期間で稼動が終わってしまったためもっと使い込めば新たなネタが発見されていた…かもしれない。
でもそれは別のキャラにも言える事な上に、おそらくカイは変わらない…。頑張れ団長。
相変わらずの器用貧乏。
上位陣がカイを尻目に馬鹿みたいな火力を発揮していたので火力不足のカイは辛かった。
技もお世辞にも強いとは言えず、こちらも最下層とは言わずとも下位ランクに当たる。
おまけにゲージ技のライド・ザ・ライトニングが、ブリジットの ノーゲージ技 のロジャーラッシュと威力が同じという悲しさ。
もっともGGXXはカイに限らず色々と調整不足が否めず、短期間で稼動が終わってしまったためもっと使い込めば新たなネタが発見されていた…かもしれない。
でもそれは別のキャラにも言える事な上に、おそらくカイは変わらない…。頑張れ団長。
■GGXX #RELOAD
全体的な火力のアップに加え、硬直も少なくなったため牽制が強化。
さらにVTの受身不能時間が大幅に増え、VTでループコンボができるようになった。 ねんがんのかりょくをてにいれたぞ!
こうした内容から立ち回りキャラのカイとしては嬉しい調整となり、最終ダイヤで上から12番目・下から10番目の中堅クラスということで落ち着いた。
バランスの取れた調整であったため良キャラとの評価が多い。
一方でアーケード初登場となったよく似たロボットが非常に強かった為、
むしろオリジナルのカイよりかなり強かった ためか当時はGGプレイヤーからネタにされていた。
全体的な火力のアップに加え、硬直も少なくなったため牽制が強化。
さらにVTの受身不能時間が大幅に増え、VTでループコンボができるようになった。 ねんがんのかりょくをてにいれたぞ!
こうした内容から立ち回りキャラのカイとしては嬉しい調整となり、最終ダイヤで上から12番目・下から10番目の中堅クラスということで落ち着いた。
バランスの取れた調整であったため良キャラとの評価が多い。
一方でアーケード初登場となったよく似たロボットが非常に強かった為、
むしろオリジナルのカイよりかなり強かった ためか当時はGGプレイヤーからネタにされていた。
■GGXX ISUKA
共通システムのライン移動・背後攻撃などが追加された以外に青リロから大きな変更も無く使い勝手は据え置き。
JDと各種スタンエッジの待ち・砲台が強く後衛向きのキャラ。クセが無く組む相手を選ばないのが長所。
プレイヤーが少なく稼働も短かった為かこれといったランクは決まって無い。
なおシリーズ中唯一ヴェイパースラストがFRC対応技となっている。
またライン吹き飛ばし攻撃は後にACにて隠し技として改変され輸入された。
共通システムのライン移動・背後攻撃などが追加された以外に青リロから大きな変更も無く使い勝手は据え置き。
JDと各種スタンエッジの待ち・砲台が強く後衛向きのキャラ。クセが無く組む相手を選ばないのが長所。
プレイヤーが少なく稼働も短かった為かこれといったランクは決まって無い。
なおシリーズ中唯一ヴェイパースラストがFRC対応技となっている。
またライン吹き飛ばし攻撃は後にACにて隠し技として改変され輸入された。
■GGXX SLASH
どうしてこうなった。
キャラランクはカイの1強。闘劇魂でも 満場一致でカイ1強 と書かれた。
当時はどこのゲーセンにいってもカイがおり、まさにカイの時代であった。
VTループは難しくなったが、Sスタンエッジ(通称スーパースタンエッジ)が 密着で当てて3F有利という超性能 が非常に目立つ。
画面端でSスタンエッジを連発されるだけで大半のキャラは涙目だった。スタンエッ!!スタンエッ!!スタンエッ!!
Sスタンエッジに限らず全体的に強化されており、
火力は少ないがゲージ回収に優れていて、且つ運送でき、且つ色んな状況から派生ができ、且つループ可能なグリードセバー、
Sスタンエッジで固めてからの投げFRC、2HSのかなりの高性能化等、今までからは考えられないほどの優遇。
闘劇'06で使用者の人数が過去最多になったことを見てもその強さがうかがい知れるだろう。
完全なお手軽最強キャラである。初心者でも簡単にできる事をあまりに強くし過ぎるとこうなるという見本と言える。
ただしその反面、しばしば敷居が高いと指摘されるシリーズにおいて、初心者に優しいカイ及びソルが強化された事により、
新規ユーザーを取り入れる事ができたという面もある為、一概に悪いと言い切ることは出来ない。
「SLASHはクソゲー」と酷評するGGプレイヤーは多いが、そのうちの半分くらいはおそらくカイが原因。
因みに3割くらいは、おそらく、理不尽な弱体化を喰らったエディ使いの愚痴だろう。 まぁ青リロまで自重しなさすぎたからしょうがない。
尚、GGの生みの親である石渡氏はSLASHで最強仕様になった理由として
「アーク社内の賞味期限切れの『カイ印の紅茶』を飲んだ」「寂しがりやだから、その反動」とコメントしている。 どういう理由だ。
どうしてこうなった。
キャラランクはカイの1強。闘劇魂でも 満場一致でカイ1強 と書かれた。
当時はどこのゲーセンにいってもカイがおり、まさにカイの時代であった。
VTループは難しくなったが、Sスタンエッジ(通称スーパースタンエッジ)が 密着で当てて3F有利という超性能 が非常に目立つ。
画面端でSスタンエッジを連発されるだけで大半のキャラは涙目だった。スタンエッ!!スタンエッ!!スタンエッ!!
Sスタンエッジに限らず全体的に強化されており、
火力は少ないがゲージ回収に優れていて、且つ運送でき、且つ色んな状況から派生ができ、且つループ可能なグリードセバー、
Sスタンエッジで固めてからの投げFRC、2HSのかなりの高性能化等、今までからは考えられないほどの優遇。
闘劇'06で使用者の人数が過去最多になったことを見てもその強さがうかがい知れるだろう。
完全なお手軽最強キャラである。初心者でも簡単にできる事をあまりに強くし過ぎるとこうなるという見本と言える。
ただしその反面、しばしば敷居が高いと指摘されるシリーズにおいて、初心者に優しいカイ及びソルが強化された事により、
新規ユーザーを取り入れる事ができたという面もある為、一概に悪いと言い切ることは出来ない。
「SLASHはクソゲー」と酷評するGGプレイヤーは多いが、そのうちの半分くらいはおそらくカイが原因。
因みに3割くらいは、おそらく、理不尽な弱体化を喰らったエディ使いの愚痴だろう。 まぁ青リロまで自重しなさすぎたからしょうがない。
尚、GGの生みの親である石渡氏はSLASHで最強仕様になった理由として
「アーク社内の賞味期限切れの『カイ印の紅茶』を飲んだ」「寂しがりやだから、その反動」とコメントしている。 どういう理由だ。
| 余談 |
■GGXX Λ-CORE
ゲーム全体でアッパー調整推奨の中、前作での暴れっぷりの代償として主力技のほとんどを弱体化させられた 。
主な元凶の「Sスタンエッジの密着当てで5F不利(=反確)」を筆頭に「ディッパーの発生&スピード低下」「セバーに基底補正」「6Pの判定弱体化」「足払いのリーチ減少」等々、他と比べても相当に露骨である。
代わりに新モーションの通常技や沢山の新技&FRCを手に入れた。特に新技の種類に関しては全キャラ中最も多い。
新要素では地上スタンエッジFRCからの高火力コンボ、威力は高くないもののゲージ回収に優れたライジングジャベリン(RJ)ループコンボが優秀で、画面中央からでも状況を選ばず使用できる。
今まで乏しかった攻め手も強化され、ゲージさえあれば空中スタンエッジFRCからの飛び込みや、FBスタンレイズ設置からの中下段投げ3択起き攻めが強い。
前作の手軽さは失ったものの、従来の安定した立ち回りに加えてやれることが格段に増えたことで、より奥深いキャラに進化したと言える。
ゲーム全体でアッパー調整推奨の中、前作での暴れっぷりの代償として主力技のほとんどを弱体化させられた 。
主な元凶の「Sスタンエッジの密着当てで5F不利(=反確)」を筆頭に「ディッパーの発生&スピード低下」「セバーに基底補正」「6Pの判定弱体化」「足払いのリーチ減少」等々、他と比べても相当に露骨である。
代わりに新モーションの通常技や沢山の新技&FRCを手に入れた。特に新技の種類に関しては全キャラ中最も多い。
新要素では地上スタンエッジFRCからの高火力コンボ、威力は高くないもののゲージ回収に優れたライジングジャベリン(RJ)ループコンボが優秀で、画面中央からでも状況を選ばず使用できる。
今まで乏しかった攻め手も強化され、ゲージさえあれば空中スタンエッジFRCからの飛び込みや、FBスタンレイズ設置からの中下段投げ3択起き攻めが強い。
前作の手軽さは失ったものの、従来の安定した立ち回りに加えてやれることが格段に増えたことで、より奥深いキャラに進化したと言える。
しかしながら、一部厨性能技の押し付けやぶっぱなしが非常に強く、事故ゲー肯定な激しいゲーム性から
アクシデントコア
とも揶揄される中、低火力・対応型であるカイは本作では辛い立場に立たされている。
キャラランクも「有利キャラが少なく、詰みダイヤこそ無いものの半数以上のキャラに不利」との理由から中の下~下の上程度。
攻略・対策が進んだ現在では、新技・新要素の面白さや立ち回りにおけるあらゆる状況に適応できるポテンシャルは評価されており、
他のキャラ達のやりすぎた調整内容もあってか、青リロと並びこちらのカイも良キャラだと認識されている。
最終的にモノを言うのは使い手の性能とキャラ・プレイヤー対策であり、ランク差を覆すことも決して不可能では無いのがアクセントコアなのである。
キャラランクも「有利キャラが少なく、詰みダイヤこそ無いものの半数以上のキャラに不利」との理由から中の下~下の上程度。
攻略・対策が進んだ現在では、新技・新要素の面白さや立ち回りにおけるあらゆる状況に適応できるポテンシャルは評価されており、
他のキャラ達のやりすぎた調整内容もあってか、青リロと並びこちらのカイも良キャラだと認識されている。
最終的にモノを言うのは使い手の性能とキャラ・プレイヤー対策であり、ランク差を覆すことも決して不可能では無いのがアクセントコアなのである。
■家庭用限定モード
▼EXモードでは全体的にソルに近い戦闘スタイルになる。
必殺技は2ヒットになったVTとその追加技斬り払い、突進(しかも相手との距離が近いと裏回ってめくりになる)→下段薙ぎ払いからVTを放つグランドヴェイパースラスト(GVT)、コマンド投げのエレガントに斬るなどが追加。
ライド・ザ・ライトニングもその場で雷の球体を出すモーションに変化。
イグゼクス以降では初代のニードルスパイクやゼクスのクレシェントスラッシュといった過去の技も使えるようになった。
更にACでは スーパースタンエッジが復活した。 (/のEXスタンは青リロ仕様)
カイの難点だった崩し・火力面が大幅に強化されており、ほとんどの作品でEXの方が強いとされる。
▼GOLDカラーは攻撃力1.5倍、スタンエッジが3ヒット、スタンエッジ・チャージアタックが画面外に消えるまでヒット、雷属性の攻撃の威力+50%となる。更にEXだとグリードセバーを強化したような覚醒必殺技が追加される。
スタンエッジの強化が著しく、一発で4割近く減らせる上、半永久コンボも可能。強い事は強いのだが、ソルやクリフ、ジョニー等の更に強い金キャラも多いので相対的に中堅と言った所か。
BLACKカラーは他のキャラと同じく常時テンションゲージMAX。
▼ 覚醒カイ
また、家庭用のISUKAではGGBOOSTモード(ベルトスクロール型アクションのような形式のモード)の最終ボスとして「暴走ソル」と共に「覚醒カイ」が出てくる。
移動スピード大幅強化+常時テンションゲージMAXに加えて、暴走ソルと同じく「僕の考えた最強のカイ」とでも言わんばかりに強化された必殺技の数々を惜しみなく使ってくるその姿は反則に近いモノがある。
しかも2人同時に相手しなくてはならないのでキツいことこの上ない。
共通の弱点として「10カウント毎に気絶する」のでこの隙にコンボを叩き込んで一気に倒すべし。
特定条件を満たせば覚醒カイもプレイアブルとして解禁される。もちろんCPUとして出現した際の強化技の数々も性能もそのままに使用可能。ただし気絶ペナルティもそのまま。
▼EXモードでは全体的にソルに近い戦闘スタイルになる。
必殺技は2ヒットになったVTとその追加技斬り払い、突進(しかも相手との距離が近いと裏回ってめくりになる)→下段薙ぎ払いからVTを放つグランドヴェイパースラスト(GVT)、コマンド投げのエレガントに斬るなどが追加。
ライド・ザ・ライトニングもその場で雷の球体を出すモーションに変化。
イグゼクス以降では初代のニードルスパイクやゼクスのクレシェントスラッシュといった過去の技も使えるようになった。
更にACでは スーパースタンエッジが復活した。 (/のEXスタンは青リロ仕様)
カイの難点だった崩し・火力面が大幅に強化されており、ほとんどの作品でEXの方が強いとされる。
▼GOLDカラーは攻撃力1.5倍、スタンエッジが3ヒット、スタンエッジ・チャージアタックが画面外に消えるまでヒット、雷属性の攻撃の威力+50%となる。更にEXだとグリードセバーを強化したような覚醒必殺技が追加される。
スタンエッジの強化が著しく、一発で4割近く減らせる上、半永久コンボも可能。強い事は強いのだが、ソルやクリフ、ジョニー等の更に強い金キャラも多いので相対的に中堅と言った所か。
BLACKカラーは他のキャラと同じく常時テンションゲージMAX。
▼ 覚醒カイ
また、家庭用のISUKAではGGBOOSTモード(ベルトスクロール型アクションのような形式のモード)の最終ボスとして「暴走ソル」と共に「覚醒カイ」が出てくる。
移動スピード大幅強化+常時テンションゲージMAXに加えて、暴走ソルと同じく「僕の考えた最強のカイ」とでも言わんばかりに強化された必殺技の数々を惜しみなく使ってくるその姿は反則に近いモノがある。
しかも2人同時に相手しなくてはならないのでキツいことこの上ない。
共通の弱点として「10カウント毎に気絶する」のでこの隙にコンボを叩き込んで一気に倒すべし。
特定条件を満たせば覚醒カイもプレイアブルとして解禁される。もちろんCPUとして出現した際の強化技の数々も性能もそのままに使用可能。ただし気絶ペナルティもそのまま。
| 参考動画 |
| GG2での性能 |
MUGENでのカイ
現在MUGENにいるカイは4種類。メカ氏のゼクス仕様のもの、芥川氏のシャープリロード仕様のもの、無敵医師氏のスラッシュ仕様のもの、そしてway-oh氏のエヌアイン完全世界アレンジ仕様のものである。
元々の人気の高さに加えて安定性の高い性能と優秀なAIを併せ持ち、大会での出番はGG勢の中でも多い。
元々の人気の高さに加えて安定性の高い性能と優秀なAIを併せ持ち、大会での出番はGG勢の中でも多い。
| メカ氏製作のカイ |
| 芥川氏製作のカイ |
| 無敵医師氏製作のカイ |
| way-oh氏製作のカイ |
ニコMUGENのストーリー動画においては、原作そのままにエリートコースの警察官の役であることが多い。主役を務める動画もある。
原作に近いキャラクター付けの時はあだ名で 「団長」 と呼ばれたり、リーダー役になっていることもある。
同時に原作の設定、特にストーリーモードでの描写(話を聞いて貰えない・トラブルに巻き込まれやすい等)を反映してか苦労人属性まで与えられる事も。後は空気読めなかったりとか。
ディズィーとはペアで出演したときは原作に倣ってか友達以上恋人未満だったり、なんとなく良い関係である事が多い。
原作に近いキャラクター付けの時はあだ名で 「団長」 と呼ばれたり、リーダー役になっていることもある。
同時に原作の設定、特にストーリーモードでの描写(話を聞いて貰えない・トラブルに巻き込まれやすい等)を反映してか苦労人属性まで与えられる事も。後は空気読めなかったりとか。
ディズィーとはペアで出演したときは原作に倣ってか友達以上恋人未満だったり、なんとなく良い関係である事が多い。
また、愛称・蔑称・略称等々様々な用途で「KY」と呼ばれる。
厳密には単なる名前のアルファベット表記(Ky=Kiske)で略称ではないが、蔑称の意味で「KY」と呼ぶことを快く思わないファンもいるため使用するときには十分に空気を読もう。
他にも相手の年齢が年齢なだけに ロリコン呼ばわり されてたりもする。
まぁ…確かに年齢は1桁だが…。そもそも、ギアの成長速度と人間の成長速度は違うのだから、そうは言い切れない。
厳密には単なる名前のアルファベット表記(Ky=Kiske)で略称ではないが、蔑称の意味で「KY」と呼ぶことを快く思わないファンもいるため使用するときには十分に空気を読もう。
他にも相手の年齢が年齢なだけに ロリコン呼ばわり されてたりもする。
まぁ…確かに年齢は1桁だが…。そもそも、ギアの成長速度と人間の成長速度は違うのだから、そうは言い切れない。
| ... |
| 大会ネタバレ |
| 男女タッグについて |
出場大会
| ... |
出演ストーリー
| ... |
「また、何時でもお相手します」
お勧めコンボ(無敵医師氏カイ ACモード)
| コマンド | 備考 |
|---|---|
| K>近S>2D K>近S(>6P)>HS>スタンディッパー |
ディッパー〆は距離を放さないと2段目がコンボにならない。ダウン後はチャージスタンを重ねておこう。 |
| K>近S>6K>2Por2K>近S(>6P)>HS>ディッパー | 6Kから繋ぐ部分は目押し。2Pにつなぐ方が難度は易しめ |
| K>近S>6K>HSスタンFRC>(ダッシュ)>もう一度地上コン | スタン青で地上ループ。慣れて無いと難しい。ACのみ6Kで必殺技キャンセルが可能。 |
| ~>HSVT>RJ>(着地)>(ダッシュ)>2P>近S>2HS>HSVT>RJ | RJループ。できないキャラもいるので注意。ダメージよりはゲージ回収向けのループコンボ |
| ~(>JK)>JS>JC>JS>JHS>VT>RJ | 基本エリアル。何処でも行ける。RJを抜けばSLASH版と同じエリアルになる。 |
| ~HJC>JK>JS>JHS>VT>RJ | エリアルその2。HJからの場合はこっちが安定しやすくお勧め。近Sや2HSでジャンプ仕込みが出来るなら不要になる。空中の喰らい判定が薄いキャラはJKを省いておかないとJHSがスカる。 |
| (投げFRC>)(6P>)近S>2HS>RJループorHJエリアル | 投げ、もしくは対空から。画面端なら近Sの前に6HSが入る。 |
| 2D>HSスタンFRCorチャージスタン~ライトニングスフィア>近S>2HS>エリアル | ゲージ使用コンボ。一部入らないキャラも居る。 |
| (空中の相手に)6HS*2~5>ディッパー>ライトニングストライク | 新6HSの壁バウンド効果を使った通称ビンタループ。最後の6HSはディレイを掛け、〆のディッパーを低めに当ててダウンを奪う。 |
| D>JS*4~5>JHS>HSVT>RJ | 今すぐできるダストコンボ。JP>JS等を適当に足して見ても良い。 |
| D>二段ジャンプ>JHS>(着地ダッシュ)>近S>HS>グリードセバー>近S>2HS>JC>JS>JC>JS>JHS>HSVT>RJ | 落ちダス。このレシピは画面端のもので、中央では着地からRJループなどに移行できる。ゲージ回収力が高い。 |
EXモード
| コマンド | 備考 |
|---|---|
| K(>近S)>2D>ニードルスパイク | 2D〆で必殺技が入る。なんとなくソルのコンボに似ている。 |
| K>近S>HS>グランドVT>切り払い | これもダウン確定。切り払いでRC後、近S>2HSでエリアルに行ける。 |
| (近S>6K)*2~3(>2K)>2D | 6Kループ。6HSなどでしゃがみ状態にした後なら猶予が延びてやりやすくなる他、直接足払いで締められる。SLASHでも同様のループが可能。 |
| エレガントに斬る>前J>JS>JC>JS>JHS>VT>切り払い | コマ投げからノーゲージ追撃可能。地上中段のクレシェントスラッシュからでも可能。通常投げにはFRCが無いので注意。 |
| VTRC>ダッシュ近S>2HS>エリアル | VTのロマキャンは1段目。なんとなくソルっぽい。高めに浮きあがるので近Sはかなり遅らせて入れないと切り払いがスカる。 |
SLASHモード
| コマンド | 備考 |
|---|---|
| グリードセバーor通常投げFRC>(近S>HS>セバー)*2~3>近S>2HS>VT | セバーループ。開幕で読み勝てばTG50%弱ゲット。 |
| (端で)【K>2S>HS】or【2P>2K>HS】>Sスタンエッジ>ディッパー | ガトリングの固めパーツをヒット確認してから狙える。ディッパーの当たる間合いを覚えておくとアドリブで狙えて強力。 |
| 2D>セイクリッドエッジ>微ダッシュ近S>2HS>VTorJCエリアル | 2Dからの唯一の拾い。ACでも可能。EXでは不可。 |
| (画面端)~近S>2HS>VT>近S>2HS>VT | VTループ。2ループが限度か。VTRC、投げFRC、落ちダス、セバーなど始動パーツは多い。芥川氏の#RELOADカイだとVTの着地硬直がSLASHより短いので頑張れば3ループ以上も出来る。 |
日本人版は「普遍の正義に悩むカイ」と歌詞・曲ともにオリジナルに忠実なのだが
アメリカ人版は「騎士は平和のために死ぬもんだから悩みなんて吹っ飛ばしてタフになろうぜ!」
という歌詞も含めアメリカ流にアレンジされた曲になっている。
アメリカ人版は「騎士は平和のために死ぬもんだから悩みなんて吹っ飛ばしてタフになろうぜ!」
という歌詞も含めアメリカ流にアレンジされた曲になっている。
ちなみにXXのソルvsカイのテーマ「Noontide」英語ボーカル版では
ソル → 世界をぶっ壊せ!
カイ → 全てのギアを潰せ!(それはソルの仕事j)
という内容になっている。…実にアメリカ人らしい。
ソル → 世界をぶっ壊せ!
カイ → 全てのギアを潰せ!(それはソルの仕事j)
という内容になっている。…実にアメリカ人らしい。
*2
カイのベルトに刻まれた「HOPE(希望)」だが、これは『ドラゴンボール』でトランクスが過去へ旅立つ際、
タイムマシンの外装に刻んだのと同じ単語だったりする。
声優ネタのような、ただの偶然のような……微妙なところである。
カイのベルトに刻まれた「HOPE(希望)」だが、これは『ドラゴンボール』でトランクスが過去へ旅立つ際、
タイムマシンの外装に刻んだのと同じ単語だったりする。
声優ネタのような、ただの偶然のような……微妙なところである。
このwikiの更新情報RSS