「Let's Duel!」
出身地: 不明
生年月日: 9月2日
身長: 232cm
体重: 221kg
血液型: 解析不能
趣味: 睡眠
大切なもの: 自分
嫌いなもの: 人間
所属: なし
アイタイプ: 黄色
生年月日: 9月2日
身長: 232cm
体重: 221kg
血液型: 解析不能
趣味: 睡眠
大切なもの: 自分
嫌いなもの: 人間
所属: なし
アイタイプ: 黄色
プロフィール
『GUILTY GEAR』シリーズに登場するキャラクター。初代GGのラスボス。
以降の作品でも家庭用でのみ使用可能な追加キャラクターとして登場。
通称は名前の意味から「正義」、あるいは正義をもじって「まさよし」。
ギアの生みの親である「あの男」によって造られた「最強のギア」。
キャラデザインに関してはGG生みの親、石渡氏曰くテッカマンブレードのようなキャラを作ってみたくて出来たとのこと。
以降の作品でも家庭用でのみ使用可能な追加キャラクターとして登場。
通称は名前の意味から「正義」、あるいは正義をもじって「まさよし」。
ギアの生みの親である「あの男」によって造られた「最強のギア」。
キャラデザインに関してはGG生みの親、石渡氏曰くテッカマンブレードのようなキャラを作ってみたくて出来たとのこと。
ギアとは生物を基としてギア細胞の移植によって改造されたものであり、
ジャスティスの場合は人間の女性を素体として作られている。
指揮官型ギアと呼ばれる存在で、他のギアに命令を出し操ることができる。
本来人間の労働力であったはずのギアが脅威となったのはジャスティスの指令のため。
高い知能からカイもジャスティスの素体は人間の可能性が高いとみている。
明言されてはいないものの、科学者時代のソルの同僚兼恋人の「アリア」という女性だと匂わせる描写が多い。
ジャスティスの場合は人間の女性を素体として作られている。
指揮官型ギアと呼ばれる存在で、他のギアに命令を出し操ることができる。
本来人間の労働力であったはずのギアが脅威となったのはジャスティスの指令のため。
高い知能からカイもジャスティスの素体は人間の可能性が高いとみている。
明言されてはいないものの、科学者時代のソルの同僚兼恋人の「アリア」という女性だと匂わせる描写が多い。
ディズィーとは母子関係にある。
GG2設定資料集において木陰の君と母子関係にあることが明言されており、
またギルティギア10thメモリアルブックのディズィーの項目に「母親がジャスティスであることは間違いない」と書かれている。
GG2設定資料集において木陰の君と母子関係にあることが明言されており、
またギルティギア10thメモリアルブックのディズィーの項目に「母親がジャスティスであることは間違いない」と書かれている。
人間だった頃は「あの男」とソル共通の友人であったらしい。
三人でお茶会を開くほど仲が良かったらしく、小説版ではソルに倒され封印される間際(=GGXXストーリーモードのEDシーン)に人間の心を取り戻し、
「また三人で茶でも飲もう」と言い残している。
三人でお茶会を開くほど仲が良かったらしく、小説版ではソルに倒され封印される間際(=GGXXストーリーモードのEDシーン)に人間の心を取り戻し、
「また三人で茶でも飲もう」と言い残している。
| 参考動画 |
ゲーム中の性能
- 初代GG
初代GGではCPU専用キャラだったが、後の作品で覚醒必殺技(超必殺技)になるインペリアルレイが通常の必殺技であるため、
ガンガン使用して来る上に酷い時はダッシュしながら根元部分を押し付けるようにして撃ってくる。えぐい。
これを連発されるだけでも相当に厳しいのだが、
さらに覚醒必殺技のガンマレイは、発生こそやや遅いものの威力、範囲などが非常に優れており、おまけに食らうとほぼ気絶が確定。ガードしてもケズりが半端ではない。
また、初代GGには体力が半分を切ると覚醒必殺技が撃ち放題になる仕様があり、一部の敵CPUはそれを有効活用してくる。ジャスティスもその一人。
ガンガン使用して来る上に酷い時はダッシュしながら根元部分を押し付けるようにして撃ってくる。えぐい。
これを連発されるだけでも相当に厳しいのだが、
さらに覚醒必殺技のガンマレイは、発生こそやや遅いものの威力、範囲などが非常に優れており、おまけに食らうとほぼ気絶が確定。ガードしてもケズりが半端ではない。
また、初代GGには体力が半分を切ると覚醒必殺技が撃ち放題になる仕様があり、一部の敵CPUはそれを有効活用してくる。ジャスティスもその一人。
つまり、ガンマレイ→気絶→ガンマレイ→気絶→ガンマレイ→\(^o^)/
ついでにこのゲームには難易度設定が存在しない。鬼畜である。ここで詰まされて匙を投げた人も多いはず。
ガンマレイ発射時の「ヌホォォーーーー!!!」と言う叫び声がトラウマになってる人も居るとか居ないとか……
攻略本の編集者のコメントも「悪夢」の一言。ソル・カイにはハメの方法が紹介されていた。
ソルは、画面端でヴォルカ連発。
カイは体力をわざと減らし、ジャスティスをダウンさせて起き上がりにライド・ザ・ライトニングを重ねる方法(ダウン追い討ちにライド・ザ・ライトニング×Nでも可)。
余談だがポチョムキンは昇りジャンプHS → 屈P×Nで様子を見る → また昇りジャンプHS → 屈P×Nの繰り返しをすると結構な確率で勝てる。
ガンマレイ発射時の「ヌホォォーーーー!!!」と言う叫び声がトラウマになってる人も居るとか居ないとか……
攻略本の編集者のコメントも「悪夢」の一言。ソル・カイにはハメの方法が紹介されていた。
ソルは、画面端でヴォルカ連発。
カイは体力をわざと減らし、ジャスティスをダウンさせて起き上がりにライド・ザ・ライトニングを重ねる方法(ダウン追い討ちにライド・ザ・ライトニング×Nでも可)。
余談だがポチョムキンは昇りジャンプHS → 屈P×Nで様子を見る → また昇りジャンプHS → 屈P×Nの繰り返しをすると結構な確率で勝てる。
- X以降
攻撃力は平均、ないし平均よりやや高いといったところ。
防御力は(見た目はさておき)実際はカイと同数値なので、平均値。
移動速度もやはりというか平均やや上程度。
数少ない明確な欠点に「当たり判定が大きい」ということが挙げられるが、根性値が闇慈と並んでトップだったりするのである程度はカバーできている。
防御力は(見た目はさておき)実際はカイと同数値なので、平均値。
移動速度もやはりというか平均やや上程度。
数少ない明確な欠点に「当たり判定が大きい」ということが挙げられるが、根性値が闇慈と並んでトップだったりするのである程度はカバーできている。
これらの性能を見れば分かるように、ジャスティスは能力値の面で極端に飛び抜けて強く調整されたキャラクター、というわけではない。
しかし、彼女をギルティギア最強格たらしめる所以はその技性能の高さにある。
しかし、彼女をギルティギア最強格たらしめる所以はその技性能の高さにある。
通常技はリーチが長い上に判定が強いものが多い。
立ち回りにおいて遠Sや2S、立ちHS、2Dなどを間合いの外から振り回すだけでも相手にとってはかなり厳しい。
さらに3段ジャンプと3回空中ダッシュが可能で、これらを使い分け、また併用することで
ジャンプからの低空ダッシュ攻撃→ヒット時は着地からのコンボ。
ガード時はジャンプキャンセル→空中バックダッシュで離れる、といった機動力を活かした戦法が可能となる。
これだけでも充分に他のキャラクターと戦えるのだが、それ以上にジャスティスの持つ必殺技の性能が強力であるため、
それらがうまく組み合わさったときの制圧力は凄まじいものとなる。
立ち回りにおいて遠Sや2S、立ちHS、2Dなどを間合いの外から振り回すだけでも相手にとってはかなり厳しい。
さらに3段ジャンプと3回空中ダッシュが可能で、これらを使い分け、また併用することで
ジャンプからの低空ダッシュ攻撃→ヒット時は着地からのコンボ。
ガード時はジャンプキャンセル→空中バックダッシュで離れる、といった機動力を活かした戦法が可能となる。
これだけでも充分に他のキャラクターと戦えるのだが、それ以上にジャスティスの持つ必殺技の性能が強力であるため、
それらがうまく組み合わさったときの制圧力は凄まじいものとなる。
基本的にジャスティスの攻め手は無数に存在している。
地上、空中、通常技、必殺技、覚醒必殺技、投げ、当身、飛び道具、牽制、どこからでも自由にコンボを決めることができる。
起き攻めが強力ではあるがそれに拘らずとも立ち回りで完封することもできる。
その中でどれをどんなタイミングでどんな順に選ぶのか、自由であるが故にある意味扱いにくく、ある意味最も使い手の色を反映するキャラクターである。
相手を一撃で沈めるような火力はないが、高い機動力、そして高い性能を巧みに飼い慣らしたまさにそのとき、
そこに存在するのは平凡なパラメータからは及びもつかない「最強最悪のGEAR」なのである。
地上、空中、通常技、必殺技、覚醒必殺技、投げ、当身、飛び道具、牽制、どこからでも自由にコンボを決めることができる。
起き攻めが強力ではあるがそれに拘らずとも立ち回りで完封することもできる。
その中でどれをどんなタイミングでどんな順に選ぶのか、自由であるが故にある意味扱いにくく、ある意味最も使い手の色を反映するキャラクターである。
相手を一撃で沈めるような火力はないが、高い機動力、そして高い性能を巧みに飼い慣らしたまさにそのとき、
そこに存在するのは平凡なパラメータからは及びもつかない「最強最悪のGEAR」なのである。
○S.B.T.
後転しつつ尻尾を振り上げ雷撃を見舞う必殺技。「ストライクバックテイル」の略。
下がりながら前方、および上空を攻撃するという新機軸の昇龍。
イメージ的にはバックステップしたジャスティスの元居た位置に攻撃判定の壁を発生させる、といった方が想像しやすいかも知れない。
ガードさせて有利、2ヒット時はコンボからノーゲージ4割、空振りしても反撃を受けにくく、飛び道具は相殺する、
という無敵対空技で、2D格ゲー界でも最上位の性能を誇る。
後のシリーズで硬直が増えて弱体化されるが、大きく後転するため反撃が困難なのは相変わらず。
後転しつつ尻尾を振り上げ雷撃を見舞う必殺技。「ストライクバックテイル」の略。
下がりながら前方、および上空を攻撃するという新機軸の昇龍。
イメージ的にはバックステップしたジャスティスの元居た位置に攻撃判定の壁を発生させる、といった方が想像しやすいかも知れない。
ガードさせて有利、2ヒット時はコンボからノーゲージ4割、空振りしても反撃を受けにくく、飛び道具は相殺する、
という無敵対空技で、2D格ゲー界でも最上位の性能を誇る。
後のシリーズで硬直が増えて弱体化されるが、大きく後転するため反撃が困難なのは相変わらず。
○N.B.
ゆっくりと進む炎弾を放つ必殺技。S.B.T.と違い何の略かは不明。
相手の飛び道具を一方的にかき消しながら進み、かつ、任意に起爆できるため相手がジャンプ等で避けようとしても爆風に巻き込むことが可能。
また、発生直後のFRCを併用することでただでさえ圧倒的な立ち回りがさらなる高みへと押し上げられる。
例えば「N.B.」を起き攻めで使うと、起爆時の巨大な爆風によりジャスティスの姿が隠れ、中下段のモーションが見えなくなる。
これは動きが速くて確認しづらいとか、モーションを区別するのが難しい、という意味ではなく、
爆風エフェクトがキャラの前面に来るため 「物理的に見えない」 のであり、FRC後の投げを含めた起き攻め3択を防ぎきるには相当な読みと反応と運が必要である。
一応#RELOAD以前は体力ゲージの脇に設置されていた小さいキャラクターモーションでなんとか判別出来たのだが、SLASH以降は普通のキャラクターイラストに変わってしまったため不可能に…。
ゆっくりと進む炎弾を放つ必殺技。S.B.T.と違い何の略かは不明。
相手の飛び道具を一方的にかき消しながら進み、かつ、任意に起爆できるため相手がジャンプ等で避けようとしても爆風に巻き込むことが可能。
また、発生直後のFRCを併用することでただでさえ圧倒的な立ち回りがさらなる高みへと押し上げられる。
例えば「N.B.」を起き攻めで使うと、起爆時の巨大な爆風によりジャスティスの姿が隠れ、中下段のモーションが見えなくなる。
これは動きが速くて確認しづらいとか、モーションを区別するのが難しい、という意味ではなく、
爆風エフェクトがキャラの前面に来るため 「物理的に見えない」 のであり、FRC後の投げを含めた起き攻め3択を防ぎきるには相当な読みと反応と運が必要である。
一応#RELOAD以前は体力ゲージの脇に設置されていた小さいキャラクターモーションでなんとか判別出来たのだが、SLASH以降は普通のキャラクターイラストに変わってしまったため不可能に…。
○インペリアルレイ
自身を中心に、画面全体をカバーするようにぐるっと一周回る直線レーザーを放つ多段ヒットの覚醒必殺技。
ディズィーと同名の覚醒必殺技だが性能は全く異なっている。
普通に当てた場合はダメージもHit数も対した事は無い(せいぜい数Hit)のだが、ただしレーザーの根元付近を当てた場合は話は別。
根元部分に限ってはレーザーがどこを向いていようが常時攻撃判定が発生しているため、レーザーがフルヒットしてしまうのだ。
そうなると当たった場合のダメージ・Hit数が増加(40Hit)するだけでなく、例えガードしていても多段ヒット技という性質上削りダメージがえらい事になる。
一応下記の「ミカエルブレード」が優秀すぎるため実際に見る機会はあまり無いが……
自身を中心に、画面全体をカバーするようにぐるっと一周回る直線レーザーを放つ多段ヒットの覚醒必殺技。
ディズィーと同名の覚醒必殺技だが性能は全く異なっている。
普通に当てた場合はダメージもHit数も対した事は無い(せいぜい数Hit)のだが、ただしレーザーの根元付近を当てた場合は話は別。
根元部分に限ってはレーザーがどこを向いていようが常時攻撃判定が発生しているため、レーザーがフルヒットしてしまうのだ。
そうなると当たった場合のダメージ・Hit数が増加(40Hit)するだけでなく、例えガードしていても多段ヒット技という性質上削りダメージがえらい事になる。
一応下記の「ミカエルブレード」が優秀すぎるため実際に見る機会はあまり無いが……
○ミカエルブレード
剣に変形させた自身の腕を振り抜き、その場で一閃する。
GGXXにて追加され、以降ジャスティスの主力兵器となった高性能な覚醒必殺技。
簡単に列挙するだけでも以下のような長所がある。
剣に変形させた自身の腕を振り抜き、その場で一閃する。
GGXXにて追加され、以降ジャスティスの主力兵器となった高性能な覚醒必殺技。
簡単に列挙するだけでも以下のような長所がある。
- コマンド完成から攻撃発生後まで無敵が続く。つまり、必ず発生する。
- 互いが画面端に居ても暗転後一律4フレームで相手に届く。
- 単発であるため補正の影響を受けにくい。
- ヒットした相手はゆっくりと浮き上がるので追撃が容易。
- 背景の閃光が全て攻撃判定であり、ハイジャンプ・2段ジャンプの頂点付近でないとかわせない。
- なんか、かっこいい。
攻撃発生前の無敵時間中にFRCすることでリスクのない切り返しとなり、ヒットした場合には相手がどこにいても追撃できる。
また、ミカエルブレードFRC後の状況はソルのガンフレイムFRC後などの状況とは異なり、
ジャスティスが行動可能になった後から飛び道具が追いかける形になるため、
密着に近い距離で使えば「ミカエルブレードがヒットする前に無敵投げを仕掛ける」といったトリッキーな戦法を取ることも可能である。
ちなみに、ゲージを使わない必殺技にも同じモーションのものが存在するが、こちらは「ミカエルソード」という。
違いの分かる男は知っておくべきだろう。
また、ミカエルブレードFRC後の状況はソルのガンフレイムFRC後などの状況とは異なり、
ジャスティスが行動可能になった後から飛び道具が追いかける形になるため、
密着に近い距離で使えば「ミカエルブレードがヒットする前に無敵投げを仕掛ける」といったトリッキーな戦法を取ることも可能である。
ちなみに、ゲージを使わない必殺技にも同じモーションのものが存在するが、こちらは「ミカエルソード」という。
違いの分かる男は知っておくべきだろう。
AC+ではコンボ・火力面で大きな強化を受けている。
あらゆる状況から5割前後を奪い去る各種コンボは脅威の一言。
例えば「S.B.T.」の打撃無敵がなくなったがヒット時の吹き飛びが変化し、ダウン復帰不能時間が増加したため、この技を用いたループコンボが可能になった。
また、ミカエルソードのヒット時の効果がスライドダウンに変化したので、
画面中央であればFRCをせずとも比較的安全に「N.B.」が出せ、画面端であればそのままコンボに移行することが可能。
空中通常技のガトリングルートやJC対応技が増え、さらに空中ダッシュキャンセルが可能になったことにより、空中コンボの火力が跳ね上がり、崩しネタも増えた。
新技のサペリアートランスはゲージが必要なFB専用の無敵突進技だが、
ゲージパフォーマンスが高く、画面端のコンボに組み込むとゲージ25%で4~7割ものダメージを生み出す驚異の性能。
あらゆる状況から5割前後を奪い去る各種コンボは脅威の一言。
例えば「S.B.T.」の打撃無敵がなくなったがヒット時の吹き飛びが変化し、ダウン復帰不能時間が増加したため、この技を用いたループコンボが可能になった。
また、ミカエルソードのヒット時の効果がスライドダウンに変化したので、
画面中央であればFRCをせずとも比較的安全に「N.B.」が出せ、画面端であればそのままコンボに移行することが可能。
空中通常技のガトリングルートやJC対応技が増え、さらに空中ダッシュキャンセルが可能になったことにより、空中コンボの火力が跳ね上がり、崩しネタも増えた。
新技のサペリアートランスはゲージが必要なFB専用の無敵突進技だが、
ゲージパフォーマンスが高く、画面端のコンボに組み込むとゲージ25%で4~7割ものダメージを生み出す驚異の性能。
画面の何処で何をしようと致死のコンボに派生するため、敵の牽制行動すらチャンスタイムに摩り替えてしまう。
代償に最強の昇竜を失ったものの、それを補って余りある火力を得た。
代償に最強の昇竜を失ったものの、それを補って余りある火力を得た。
しかしながら、切り返しの手段に乏しいため、一旦後手に回ると仕切り直すのが難しい
開幕から全力で押し切り、相手に反撃の暇を与えないのが基本的な立ち回りとなる。
最強ギアに後退や様子見の概念は無い。圧倒的な力を押し付け、敵を粉砕するのだ。
開幕から全力で押し切り、相手に反撃の暇を与えないのが基本的な立ち回りとなる。
最強ギアに後退や様子見の概念は無い。圧倒的な力を押し付け、敵を粉砕するのだ。
参考動画
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余談だが、ジャスティスには自分こそが完全であり最強であるという自負があるため、
同シリーズに存在する「敬意」(相手の力を称える)のポーズでも腕を組んで見下ろすものとなっている。
同シリーズに存在する「敬意」(相手の力を称える)のポーズでも腕を組んで見下ろすものとなっている。
MUGENにおけるジャスティス
無敵医師氏製作のGGXX性能のものが有名で、㍻㌢氏作のAIも搭載されている。
初期のMUGEN動画からGG勢最強~上位のキャラ&AIとされてきた。
初期のMUGEN動画からGG勢最強~上位のキャラ&AIとされてきた。
鋭く濁った、合成音のような声で「シャアアアアアアッ!」などと叫びまくるため、一部で「あいかわらずキモいな」と言われてしまっていたりする。
投げのボイスが「チャーハーン!!」に聞こえるなど、空耳の宝庫。
聞き取りにくいが、イントロ時のセリフは「Let's Duel!」である。
しかし意外なことに中の人はメイの勝利デモに登場する女の子「エイプリル」と同じ(XX以降)。さすが元女性だ。
投げのボイスが「チャーハーン!!」に聞こえるなど、空耳の宝庫。
聞き取りにくいが、イントロ時のセリフは「Let's Duel!」である。
しかし意外なことに中の人はメイの勝利デモに登場する女の子「エイプリル」と同じ(XX以降)。さすが元女性だ。
なお、ACアレンジチップなどを制作している厨忍氏によるAIも公開されている。
こちらはS.B.Tを中心とした立ち回りで、かなりコンボ精度が高くなっている。
ゴールドカラー、ブラックカラーにも対応している。
同氏製作のディズィーAIとのタッグ用の行動も記載されており、かなりの強さを誇る。
レベル12はS.B.Tの使用頻度が極端に上がるため、相性差が出やすくなっており、
相手によってはレベル11や10の方が強いことも。
無闇に最高レベルにして出せばいいものでもないので、よく考えて使うように。
また、このAIには青リロに近づける方針での自重版も搭載されている。
なお、レベル12で12P(ブラックカラー)にした場合開幕直後からミカエルブレードFRC*nを繰り返す。
この状態になるとバグを用いない限り、一切のダメージが与えられず並のキャラでは何もできずにパーフェクト勝ちしてしまう。
フライングや試合終了直後ならばダメージを与えることが可能。
こちらはS.B.Tを中心とした立ち回りで、かなりコンボ精度が高くなっている。
ゴールドカラー、ブラックカラーにも対応している。
同氏製作のディズィーAIとのタッグ用の行動も記載されており、かなりの強さを誇る。
レベル12はS.B.Tの使用頻度が極端に上がるため、相性差が出やすくなっており、
相手によってはレベル11や10の方が強いことも。
無闇に最高レベルにして出せばいいものでもないので、よく考えて使うように。
また、このAIには青リロに近づける方針での自重版も搭載されている。
なお、レベル12で12P(ブラックカラー)にした場合開幕直後からミカエルブレードFRC*nを繰り返す。
この状態になるとバグを用いない限り、一切のダメージが与えられず並のキャラでは何もできずにパーフェクト勝ちしてしまう。
フライングや試合終了直後ならばダメージを与えることが可能。
原作性能でこんな怪物を生み出してしまうとはアークシステムワークスは恐ろしいものである。
しかし、なんだかんだといってもやはり最もその能力を活かせるのは人間操作である。
N.Bとの連携コンボや、打ち上げ→叩き落とし→再び打ち上げの俺TUEEEE!コンボで最強ギア気分を堪能するのだ。
N.Bとの連携コンボや、打ち上げ→叩き落とし→再び打ち上げの俺TUEEEE!コンボで最強ギア気分を堪能するのだ。
AC+モードは10/5/1に実装。さらなる俺TUEEEE!コンボで最強ギア気分を(ry
ナテルオ氏がAC+モードに対応したAIを製作している。
空中ダッシュキャンセルを絡めたエリアルや画面端のミカエルソードのループコンボは目を疑うダメージ。
S.B.Tループは使用できないものの、GGキャラのAIでは青リロジャスティスを抑え、最強クラスの強さを誇る。
ナテルオ氏がAC+モードに対応したAIを製作している。
空中ダッシュキャンセルを絡めたエリアルや画面端のミカエルソードのループコンボは目を疑うダメージ。
S.B.Tループは使用できないものの、GGキャラのAIでは青リロジャスティスを抑え、最強クラスの強さを誇る。
しかし、全体としてMUGEN的な理不尽というほどのキャラ性能ではなく、同時に格ゲーとしては抜きん出た強さであるため、中途半端な立ち位置に成り易く、活躍は難しいようだ。
XXAC+仕様が実装されることで底上げがなされたものの、バグに近い攻め手や壊れた性能の技を持たないため、
他作品ボス性能キャラと同格に扱うと簡単に力負けしてしまう
XXAC+仕様が実装されることで底上げがなされたものの、バグに近い攻め手や壊れた性能の技を持たないため、
他作品ボス性能キャラと同格に扱うと簡単に力負けしてしまう
10/08/04の更新でXXモードにも対応。更に初代風のEXモードも追加された。
相手を気絶させた後にDESTROYEDを決めてくるなど北斗キャラ顔負けの一撃必殺振り。
どのモードもレベルMAXで狂下位クラスの強さを発揮する。
EXモードが頭一つ抜けているが、攻撃の主力がインペリアルレイにガンマレイと飛び道具なので狂クラスを相手にすると相性が極端に出る。
XXモードとAC+モードも上述の原作性能通り一長一短なため、好みで使い分けて構わないだろう。
相手を気絶させた後にDESTROYEDを決めてくるなど北斗キャラ顔負けの一撃必殺振り。
どのモードもレベルMAXで狂下位クラスの強さを発揮する。
EXモードが頭一つ抜けているが、攻撃の主力がインペリアルレイにガンマレイと飛び道具なので狂クラスを相手にすると相性が極端に出る。
XXモードとAC+モードも上述の原作性能通り一長一短なため、好みで使い分けて構わないだろう。
大会動画ではラスボス枠、メカ枠、改造人間枠などで出場することが多い。
設定を読めばわかる通り厳密にはメカではないのだが、見た目がそれっぽければいいということなのだろう。気にしたら負け。
最近はタッグAIが作られたこともあってディズィーとの親子タッグで出場することが多いようだ。
設定を読めばわかる通り厳密にはメカではないのだが、見た目がそれっぽければいいということなのだろう。気にしたら負け。
最近はタッグAIが作られたこともあってディズィーとの親子タッグで出場することが多いようだ。
ストーリー動画では原作の設定はほぼ投げ捨てられ、
素体が女性ということのみ取り上げられている場合が多い。
中にはうp主がボイスパッチを作成してる場合もあり、ニコニコらしいカオスなことになっている。
例えばランダムセレクトストーリーでは動画内で使用されているジャスティスのかわいらしい声のボイスパッチがマイリストで公開中である。
素体が女性ということのみ取り上げられている場合が多い。
中にはうp主がボイスパッチを作成してる場合もあり、ニコニコらしいカオスなことになっている。
例えばランダムセレクトストーリーでは動画内で使用されているジャスティスのかわいらしい声のボイスパッチがマイリストで公開中である。
| 動画ネタバレ |
他にもこれを(無断?)改変した凶悪キャラ「goddess(ゴッデス)(女神)justice(ジャスティス)」
*1
や、
それをさらに改変した超巨大キャラ「オメガ・ジャスティス」も存在する。
それをさらに改変した超巨大キャラ「オメガ・ジャスティス」も存在する。
出場大会
| 一覧 |
出演ストーリー
| ... |
「私こそが唯一にして絶対。完成型ギア壱号」
*1
製作者のHellToast氏は大手海外サイトの掲示板で「無敵医師氏に改変の許可はもらっていない」と明言しており、
掲示板内でちょっとした騒動を巻き起こしてしまった模様。
ダウンロードは可能(08年2月現在)だが、取り扱いには注意してほしい。
掲示板内でちょっとした騒動を巻き起こしてしまった模様。
ダウンロードは可能(08年2月現在)だが、取り扱いには注意してほしい。
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