「惡いが仕事なんでね・・・」
設定
世界中の情報収集から暗殺まで、裏の仕事なら何でもこなす新華電脳公司のエージェント。
任務成功率100%を誇り業界に名を轟かせる凄腕で、先の大戦で失われた機密兵器を持つアカツキを探し出し、
これを奪取するため行動を開始する。
任務成功率100%を誇り業界に名を轟かせる凄腕で、先の大戦で失われた機密兵器を持つアカツキを探し出し、
これを奪取するため行動を開始する。
見た目は黒いスーツ姿に長髪のオールバック、サングラスという裏世界のステレオタイプな姿。
飄々とした風体だが、サングラスの下には見た者を即死させるという
邪気眼
「兇眼」を隠している。
不律などと同様大戦時には既に生きていた人間で、ムラクモにも情報屋として顔が知られていることから
かなりの高齢なのだが、見た目はそれに反して若々しいままである。
これは上述の兇眼によって、他人の生気を奪って若さを保ち続けているためだとされている。
飄々とした風体だが、サングラスの下には見た者を即死させるという
不律などと同様大戦時には既に生きていた人間で、ムラクモにも情報屋として顔が知られていることから
かなりの高齢なのだが、見た目はそれに反して若々しいままである。
これは上述の兇眼によって、他人の生気を奪って若さを保ち続けているためだとされている。
| その正体は…(EDネタバレ注意) |
一見すると裏世界のスタンダートタイプに見えるが、その独特なポージングやかなり変態的な動き、胡散臭い笑い方とBGM、
「 ウワィッ! 」「 ホワッチャァ! 」「 キェェェーエ! 」「 ァーチャチャチャフエァー! 」というような奇声に近い個性的なシャウトを連発したりするなど、
アーイ!やシャイセ!などに負けず劣らずの イロモノキャラ 。
まぁ、このゲームはイロモノ扱いされているヤツのほうが多いんだけどね、男女問わず。
とりあえずこっちみんな。
このwikiのアカツキ電光戦記の欄の例の画像はコイツのJBだったりする。その他にも6B、肘、攻性防禦など様々な動作でこっちみんな。
反面ストーリー中において他のキャラクターよりも謎めいた台詞や描写が多く、ある種の「底の知れなさ」も併せ持つキャラクターである。
しかしストーリー中でゲゼルシャフト相手にアカツキの電光機関を売ろうとしてゾルダートに 「ふざけるな、死ね!」 とか言われたり、
ムラクモ相手にも茶化すような言動をして問答無用で切りかかられたり他のキャラに比べるとギャグ的な面も多く見せている。
まあこんな胡散臭いのにそんなこと言われたらふざけてるとしか思えんわな。
「 ウワィッ! 」「 ホワッチャァ! 」「 キェェェーエ! 」「 ァーチャチャチャフエァー! 」というような奇声に近い個性的なシャウトを連発したりするなど、
アーイ!やシャイセ!などに負けず劣らずの イロモノキャラ 。
このwikiのアカツキ電光戦記の欄の例の画像はコイツのJBだったりする。その他にも6B、肘、攻性防禦など様々な動作でこっちみんな。
反面ストーリー中において他のキャラクターよりも謎めいた台詞や描写が多く、ある種の「底の知れなさ」も併せ持つキャラクターである。
しかしストーリー中でゲゼルシャフト相手にアカツキの電光機関を売ろうとしてゾルダートに 「ふざけるな、死ね!」 とか言われたり、
ムラクモ相手にも茶化すような言動をして問答無用で切りかかられたり他のキャラに比べるとギャグ的な面も多く見せている。
| エヌアイン完全世界の塞について |
「見えるッ!」
性能
- アカツキ電光戦記
リーチの長い足技を多く持ち、隙の少ない突進技、豊富な崩しで攻める横押しキャラ。
中段やめくりによりガード崩し能力が強力で、各種C攻撃の判定も総じて異様に強く、
『特攻翻身双肘』(『とっこうほんしんそうちゅう』と読む。通称ハッスルor肘)がフルヒットしやすいためコンボダメージが安定して高い。
そのダメージ量は、ゲージさえあれば 中央・端問わず4000前後、攻性防禦からも3000後半 となかなかの値を叩き出す。
(アカツキ電光戦記の最大体力値は一律で14400)
強いて言えば最大火力がかなり伸び辛いのが難点だが、崩しの強さで十分フォローが可能な範囲。
中段やめくりによりガード崩し能力が強力で、各種C攻撃の判定も総じて異様に強く、
『特攻翻身双肘』(『とっこうほんしんそうちゅう』と読む。通称ハッスルor肘)がフルヒットしやすいためコンボダメージが安定して高い。
そのダメージ量は、ゲージさえあれば 中央・端問わず4000前後、攻性防禦からも3000後半 となかなかの値を叩き出す。
(アカツキ電光戦記の最大体力値は一律で14400)
強いて言えば最大火力がかなり伸び辛いのが難点だが、崩しの強さで十分フォローが可能な範囲。
必殺技は隙の少ない突進技の『翻身双肘』と空中でも出せる中段技の『側宙仆腿』。
また相手に様々な状態異常を与えるコマンド投げの『邪視』を持っている。
それ自体の性能は優秀とは言い難いが、決まればそれなりにリターンが高い。
A版は相手のガードゲージが回復しなくなる「防禦低下」。B版は相手の移動速度が遅くなる「移動低下」。
そしてC版はジャンプした相手に 魚が降ってくる 「跳躍妨害」。なぜ魚。どこから魚を。*1
特攻版だと「満漢全席」となり、A~C版邪視の効果をすべて同時に与える事が出来る。
またコンボダメージが安くなるものの、通常版と異なりコンボにも組み込むことが可能になる。
基本的にはB版を使い、特定の相手*2に対してC版を使うのがベターだとされている。
また相手に様々な状態異常を与えるコマンド投げの『邪視』を持っている。
それ自体の性能は優秀とは言い難いが、決まればそれなりにリターンが高い。
A版は相手のガードゲージが回復しなくなる「防禦低下」。B版は相手の移動速度が遅くなる「移動低下」。
そしてC版はジャンプした相手に 魚が降ってくる 「跳躍妨害」。なぜ魚。どこから魚を。*1
特攻版だと「満漢全席」となり、A~C版邪視の効果をすべて同時に与える事が出来る。
またコンボダメージが安くなるものの、通常版と異なりコンボにも組み込むことが可能になる。
基本的にはB版を使い、特定の相手*2に対してC版を使うのがベターだとされている。
最終特別攻撃は『兇眼』。邪視の強化版で、設定通りに相手を即死させるとまでは行かないが、
3~4割以上のダメージを与え、同じだけ自分の体力を回復し、更にA~C邪視の効果を同時に与える という凄まじい技。
さらに特効邪視と同じくコンボにも組み込むことが可能。
これだけ聞くと強そうだが、邪視よりも投げ間合いが狭く、暗転後にジャンプすれば避けられる上に性質上コンボ補正の影響を受けやすい。
割り込みに使おうにも、無敵が攻撃発生まで持続しないので潰されやすい。早い話が アカツキ屈指のロマン技 だったりする。
オレノメヲミロォ!!
3~4割以上のダメージを与え、同じだけ自分の体力を回復し、更にA~C邪視の効果を同時に与える という凄まじい技。
さらに特効邪視と同じくコンボにも組み込むことが可能。
これだけ聞くと強そうだが、邪視よりも投げ間合いが狭く、暗転後にジャンプすれば避けられる上に性質上コンボ補正の影響を受けやすい。
割り込みに使おうにも、無敵が攻撃発生まで持続しないので潰されやすい。早い話が アカツキ屈指のロマン技 だったりする。
オレノメヲミロォ!!
このように攻めに関しては安定した性能を誇るキャラクターなのだが、切り返し技には乏しいので『守りに入ると脆い』という側面がある。
他にも技の性質上、最大火力では他のキャラに一歩譲る事も多い。
また中攻撃以上の通常技で前進してしまう為、ヘタに出してガードされると反撃されやすく、
特に安定して確反を取れる技を持つ相手だと固めるのが難しくなり、得意の攻めも鈍りがちになってしまう。
互いの性能を把握しつつ有効な技の振り方を判断していく、キャラ対策が重要なキャラと言える。
他にも技の性質上、最大火力では他のキャラに一歩譲る事も多い。
また中攻撃以上の通常技で前進してしまう為、ヘタに出してガードされると反撃されやすく、
特に安定して確反を取れる技を持つ相手だと固めるのが難しくなり、得意の攻めも鈍りがちになってしまう。
互いの性能を把握しつつ有効な技の振り方を判断していく、キャラ対策が重要なキャラと言える。
ちなみに、同じ横押しタイプに魏がいるが、あっちは自己強化と突進技で押してガークラを狙うゴリ押しタイプ。
塞は突進技を軸に豊富な崩しを叩き込む崩しタイプというような感じで、似ているようで似ていなかったりする。
塞は突進技を軸に豊富な崩しを叩き込む崩しタイプというような感じで、似ているようで似ていなかったりする。
- エヌアイン完全世界
新作の彼は何かがおかしかった
。
前から色々とおかしかったけど
高い崩し能力や運び性能は健在な上、全体的なゲージ増加量の増加や新システムなどのシステム的な追い風を大いに受ける。
特に大きいのは完全連鎖と壁コンボ。
高い崩し能力や運び性能は健在な上、全体的なゲージ増加量の増加や新システムなどのシステム的な追い風を大いに受ける。
特に大きいのは完全連鎖と壁コンボ。
完全連鎖はボタンの組み合わせで連続攻撃が出るものだが、塞のC→Cの連鎖はなぜか壁コン誘発効果がある。
なお、他のキャラのC煉鎖は決して使い勝手のいいとは言えない中段である。
というか煉鎖から壁コンに行けるキャラ自体がかなり希少であり、その中でも塞のものはディレイを掛ければ中央でも拾えてしまうという本作屈指の壊れ性能なコンボ中継技になっている。
なお、他のキャラのC煉鎖は決して使い勝手のいいとは言えない中段である。
というか煉鎖から壁コンに行けるキャラ自体がかなり希少であり、その中でも塞のものはディレイを掛ければ中央でも拾えてしまうという本作屈指の壊れ性能なコンボ中継技になっている。
ロケテストではC→Cを何度もループでき猛威を振るったため、流石に製品版では浮きが低くなり不可能になったのだが、
実は壁コンボ中 相手が地面に接してダウンするまでの間は地上判定になるため、壁コンボに邪視が組み込める事が発覚 。
結果、 画面中央からでも1ゲージあれば即壁コン>壁コンの終わりに邪視>ずっと俺のターン! という恐怖の方程式が成立。
実は壁コンボ中 相手が地面に接してダウンするまでの間は地上判定になるため、壁コンボに邪視が組み込める事が発覚 。
結果、 画面中央からでも1ゲージあれば即壁コン>壁コンの終わりに邪視>ずっと俺のターン! という恐怖の方程式が成立。
下段の2B、中段の6B、相変らず強い5CやJCの何かが当たればそっから壁コンで邪視で以下ループ。あまりの異常性能に本作のプレイヤーから「明らかに調整ミス」とまで言われる始末。
おまけにC肘・特攻肘を駆使した元から高い運び性能を誇っていた中央コンボが 何故かさらに強化 。
ダッシュ攻撃も相俟って画面のどこからでも壁まで運送、 下手すればそのまま壁コン直行 という異常なまでのフリーダムさを発揮している。彼にとっては画面のどこでも壁端なんだろう。
そして上記のぶっとんだ長所に隠れがちだが相変わらず崩し能力が高く 平均火力も全キャラトップクラス であり、基本コンボで壁コンを組み込める(本作では壁コン時にヒットさせた攻撃には、ゲージ上昇率が通常よりも高いという特徴がある)ので ゲージ効率もこれまた上位 。
そのため、壁コンに行けたがそこから崩せないだとか特攻邪視が使えないとかどこぞの聖帝よろしく3回崩しても1回読み負けて逆転されてた等の状況はほぼ皆無である。
おまけにC肘・特攻肘を駆使した元から高い運び性能を誇っていた中央コンボが 何故かさらに強化 。
ダッシュ攻撃も相俟って画面のどこからでも壁まで運送、 下手すればそのまま壁コン直行 という異常なまでのフリーダムさを発揮している。彼にとっては画面のどこでも壁端なんだろう。
そして上記のぶっとんだ長所に隠れがちだが相変わらず崩し能力が高く 平均火力も全キャラトップクラス であり、基本コンボで壁コンを組み込める(本作では壁コン時にヒットさせた攻撃には、ゲージ上昇率が通常よりも高いという特徴がある)ので ゲージ効率もこれまた上位 。
そのため、壁コンに行けたがそこから崩せないだとか特攻邪視が使えないとかどこぞの聖帝よろしく3回崩しても1回読み負けて逆転されてた等の状況はほぼ皆無である。
そんなわけでキャラランクではエヌアインやアドラーといった面々と並び
最上位キャラの一人
であるとされている。
一応、前作から引き続いて切り返しや対空技に乏しくB攻撃が前進するせいで反確が多いなどの欠点はあるものの、上記の長所があまりにもあんまりなぶっ飛び方をしていて、
しかもそれがエヌアイン完全世界のゲーム性と噛み合っているため、あまり気にならない。
一応、前作から引き続いて切り返しや対空技に乏しくB攻撃が前進するせいで反確が多いなどの欠点はあるものの、上記の長所があまりにもあんまりなぶっ飛び方をしていて、
しかもそれがエヌアイン完全世界のゲーム性と噛み合っているため、あまり気にならない。
当初は完全者と並ぶ二強だったのだが、上記二名が研究によって台頭してきたため相対的にランクが下がった模様だが、それでも依然として最強キャラの一角である。
ちなみに、稼動初期から現在まで最上位の座に居座り続けているのはこのグラサンただ一人である。すごい漢…というよりなんなんだアンタ。
ちなみに、稼動初期から現在まで最上位の座に居座り続けているのはこのグラサンただ一人である。すごい漢…というよりなんなんだアンタ。
一応、主力技に痛い確反がある上に壁際からワープで逃げやすく、そもそも捕まえるのが困難なムラクモ、
特攻クーゲル、ブリッツガイストなど追い詰められてからの選択肢が豊富で塞を超える火力、ゲージ回収力を持つアドラーには不利が付くとは言われているものの、
このグラサンの最大の長所は どんな相手でもワンチャンから必勝パターンに持ち込みハメ殺せる 事なので、不利キャラや上位陣が相手であろうと誇張無しにワンチャンから勝てる。
理論値は最上位キャラの中で最低だが 実践値なら最強 と言われる所以である。
特攻クーゲル、ブリッツガイストなど追い詰められてからの選択肢が豊富で塞を超える火力、ゲージ回収力を持つアドラーには不利が付くとは言われているものの、
このグラサンの最大の長所は どんな相手でもワンチャンから必勝パターンに持ち込みハメ殺せる 事なので、不利キャラや上位陣が相手であろうと誇張無しにワンチャンから勝てる。
理論値は最上位キャラの中で最低だが 実践値なら最強 と言われる所以である。
完全神殺「謄空螺旋脚」は真上に向かってJCのモーションで飛ぶ技。どことなくライジングタックルっぽい。
多段ヒット技だが、その見た目通り攻撃範囲は非常に狭い、ように見えて 実は身体全体に攻撃判定があるので普通に横の相手にも当たる 。
しかし普通の神殺が突進技なのになぜかこの神殺だけ真上に飛ぶ。結果的にやっぱり攻撃範囲は他と比べてダントツで狭い。
多段ヒット技だが、その見た目通り攻撃範囲は非常に狭い、ように見えて 実は身体全体に攻撃判定があるので普通に横の相手にも当たる 。
しかし普通の神殺が突進技なのになぜかこの神殺だけ真上に飛ぶ。結果的にやっぱり攻撃範囲は他と比べてダントツで狭い。
対空に乏しい塞にはかなりの強化のように見えるが、完全世界を発動した塞にわざわざ飛び込む相手はそうそういないだろう。
端コンには無理やり組み込むことも可能だが、安定しないので実用的ではない。
そのため 本作最弱クラスの神殺 とされている。もっとも、そんなもん無くても十分強いのだが。
端コンには無理やり組み込むことも可能だが、安定しないので実用的ではない。
そのため 本作最弱クラスの神殺 とされている。もっとも、そんなもん無くても十分強いのだが。
MUGENでの塞
3体存在する。
- reinoare氏製作
最初に公開された塞。
現在はまだ開発途上であり、最新版現在では投げや必殺技、特別攻撃、攻性防禦は搭載されたものの
「邪視」「兇眼」がまだ未実装。今後の更新を待とう。
現在はまだ開発途上であり、最新版現在では投げや必殺技、特別攻撃、攻性防禦は搭載されたものの
「邪視」「兇眼」がまだ未実装。今後の更新を待とう。
- みきた氏製作
不律の製作者であるみきた氏によるもの。現在動画等で見かけるのはこちら。
A邪視の防禦低下の状態異常が「通常技でも削りが発生」という醒鋭孔のような効果にアレンジされている。
こちらにははっぱ氏のAIが公開されている。
A邪視の防禦低下の状態異常が「通常技でも削りが発生」という醒鋭孔のような効果にアレンジされている。
こちらにははっぱ氏のAIが公開されている。
- HM氏製作
エヌアイン仕様のもの。
現状は仮公開の段階であるが、大半の技については実装されている。
こちらは、A邪視の防禦低下の状態異常が「通常技でも削りが発生」「攻撃力が少しアップ」と、みきた氏のものと似たアレンジになっている。
また兇眼だけでなく邪視にも体力吸収効果が付加されている。
そして、たまにC邪視で こっちを見る 。長時間放っておいても こっちを見る 。
鳶影氏によるAIが公開されている。
現状は仮公開の段階であるが、大半の技については実装されている。
こちらは、A邪視の防禦低下の状態異常が「通常技でも削りが発生」「攻撃力が少しアップ」と、みきた氏のものと似たアレンジになっている。
また兇眼だけでなく邪視にも体力吸収効果が付加されている。
そして、たまにC邪視で こっちを見る 。長時間放っておいても こっちを見る 。
鳶影氏によるAIが公開されている。
出場大会
削除済み
更新停止中
凍結
出演ストーリー
「甘い甘い甘過ぎる…
アンタ糖尿に気をつけな」
*1
この魚は長らく
マグロ
だと思われていたが、
実は『巨大ニシン』である事が発覚した
。
そんなでかいニシンがあるか!!
スゴロクモードでは 空から降り注ぐ大量の巨大ニシンを避け続ける ステージがあったりする。当たるとちゃんとダメージがあり、ガードも出来る。
カチンコチンの冷凍ニシンなんだろうか。
スゴロクモードでは 空から降り注ぐ大量の巨大ニシンを避け続ける ステージがあったりする。当たるとちゃんとダメージがあり、ガードも出来る。
カチンコチンの冷凍ニシンなんだろうか。
このwikiの更新情報RSS