「勘違いするな。
狩るのは俺で、狩られるのは貴様だ」
狩るのは俺で、狩られるのは貴様だ」
カプコンの名作アクションゲーム『ストライダー飛竜』シリーズの主人公。
格闘ゲームではMVC、MVC2に登場している。
ちなみに『ストライダー飛竜』はカプコンと本宮プロの共同で生まれた作品の為、
飛竜が出演する作品のコピーライト表示にはカプコンだけでなく必ずモト企画も含まれる。
格闘ゲームではMVC、MVC2に登場している。
ちなみに『ストライダー飛竜』はカプコンと本宮プロの共同で生まれた作品の為、
飛竜が出演する作品のコピーライト表示にはカプコンだけでなく必ずモト企画も含まれる。
VSシリーズでは必殺技の名前に神話上の武具の名前が使われているのが特徴。
ハイパーコンボ(超必殺技)も武具ではないがやはり神話を題材としている。
『2』寄りの冷徹なプロを体現した性格だが、勝利台詞では時々自分とは違う生き方ができるパートナーに
羨望を抱いているかのような呟きを残すことも。
また初代での名台詞「貴様らの親玉のところへ連れて行ってもらおうか」を 誰彼無く言う ため
対戦相手によってはDr.ライトやゴロバチョフ大統領の身が危ない。
そもそもMVC1の対戦相手にはオンスロートの手下は一人もいないため、誰が相手でも迷台詞になってしまう。
対オンスロート戦の台詞はかっこいいのだが……。
ハイパーコンボ(超必殺技)も武具ではないがやはり神話を題材としている。
『2』寄りの冷徹なプロを体現した性格だが、勝利台詞では時々自分とは違う生き方ができるパートナーに
羨望を抱いているかのような呟きを残すことも。
また初代での名台詞「貴様らの親玉のところへ連れて行ってもらおうか」を 誰彼無く言う ため
対戦相手によってはDr.ライトやゴロバチョフ大統領の身が危ない。
そもそもMVC1の対戦相手にはオンスロートの手下は一人もいないため、誰が相手でも迷台詞になってしまう。
対オンスロート戦の台詞はかっこいいのだが……。
プラズマエネルギーでセラミック装甲ですら木の板の如く切断する光剣サイファー、
あらゆる物体に突き刺す事により、どのような場所にでも移動することが可能な万能鎌クライムシクル。
飛竜はこれらを自在に操り、任務とあらばたとえ相手が魔人であろうと、
世界を支配する冥王グランドマスターであろうと、全く臆すること無く立ち向かい、打ち倒す。
ただ、ちょっとオプションが強力すぎる気がしないでもないが。
あらゆる物体に突き刺す事により、どのような場所にでも移動することが可能な万能鎌クライムシクル。
飛竜はこれらを自在に操り、任務とあらばたとえ相手が魔人であろうと、
世界を支配する冥王グランドマスターであろうと、全く臆すること無く立ち向かい、打ち倒す。
ただ、ちょっとオプションが強力すぎる気がしないでもないが。
| 『ストライダー飛竜』シリーズについて |
| 漫画版 |
| 『NAMCOxCAPCOM』での活躍 |
『MARVEL VS. CAPCOM』での性能
リーチの長い攻撃、容易に繋がる6ボタンチェーン、固めに使い易い必殺技の数々等、使い勝手の良いキャラクター。
2段ジャンプやワープ、壁張り付きなどの特殊動作でさらに相手を撹乱することも出来る。
高威力のハイパーコンボ「ラグナロク」の出が遅いのが難点だが、
自身の周りに攻撃オプションを設置する「ウロボロス」や、
オプションの大群で画面を埋め尽くす「レギオン」にゲージがまわされる事が多いのでそれほど問題ではない。
反面攻撃力が低めに設定されているので、確実にコンボに繋いでダメージを稼いでいかなければならない。
ついでに忍者の宿命として極端な紙ではないが、防御力は低めである。割り込みに使える無敵技も無いため、慎重な立ち回りを要求される。
『MVC2』では10強に位置していた(あくまで理論上の話だが、アシスト抜きの一対一ではストームと最強を争うとも)。
「勝利自体に意味は無い」
| 参考動画 | |
| そして… |
MUGENにおけるストライダー飛竜
| Splode氏製作、MVC仕様 |
| MGMURROW氏製作、MVC仕様 |
| kong氏製作、MVC仕様 |
| BOH氏製作、飛竜子 |
原作に準じたクールで印象的なセリフの数々、ウロボロス未使用時でも華麗なコンボを決めるチェーン性能、
そしてウロボ発動時の笑うしかない圧倒的な制圧力と、それぞれ視聴者を「魅せる」戦いを数多く繰り広げるせいもあり、
mugen上での彼の人気は非常に高い。
そんな彼が登場すると、大抵「汚いなさすが忍者きたない」などのコメントが乱れ飛ぶが
これらは褒め言葉・歓迎の意思を込めてのコメント弾幕となっている事がほとんどである。
しかし、事前知識の無い人にとっては、侮蔑としかとれない表現なため、
このコメントを嫌う人や、元ネタであるブロント語を嫌う人も存在するのも事実。
コメント全体の空気を読みつつ、TPOを守って使っていただきたい。
そしてウロボ発動時の笑うしかない圧倒的な制圧力と、それぞれ視聴者を「魅せる」戦いを数多く繰り広げるせいもあり、
mugen上での彼の人気は非常に高い。
そんな彼が登場すると、大抵「汚いなさすが忍者きたない」などのコメントが乱れ飛ぶが
これらは褒め言葉・歓迎の意思を込めてのコメント弾幕となっている事がほとんどである。
しかし、事前知識の無い人にとっては、侮蔑としかとれない表現なため、
このコメントを嫌う人や、元ネタであるブロント語を嫌う人も存在するのも事実。
コメント全体の空気を読みつつ、TPOを守って使っていただきたい。
改変キャラとしてドットを描き換えたストライダー飛燕がいる。
また、ストライダーホークというキャラも存在するが、こちらはAIがない。
また、ストライダーホークというキャラも存在するが、こちらはAIがない。
ちなみに、前述にもあるように忍者と言われがちな飛竜であるが、
ストライダーズそのものは忍者をモチーフに考え出された戦闘、諜報集団ではあるものの、実際のところは忍者ではない。
(姿は忍者っぽいとはいえ、ストライダーは忍者ではないため忍術を使用することはない)
……とは言え、上半身裸で奇声を発しまくる者や、身を隠すどころかそのボディーラインを必要以上に誇示する者、
屁をこきやがるパンクにしか見えないデカいハゲデブな者や犬耳+ブルマ+網タイツな者、
などなど奇妙奇天烈な御方達が忍者を自称するmugen界においては、
寡黙な性格で苛烈なまでに任務遂行を第一とする飛竜の方が、よほど忍者らしい立ち振る舞いなのかもしれない。
ストライダーズそのものは忍者をモチーフに考え出された戦闘、諜報集団ではあるものの、実際のところは忍者ではない。
(姿は忍者っぽいとはいえ、ストライダーは忍者ではないため忍術を使用することはない)
……とは言え、上半身裸で奇声を発しまくる者や、身を隠すどころかそのボディーラインを必要以上に誇示する者、
屁をこきやがるパンクにしか見えないデカいハゲデブな者や犬耳+ブルマ+網タイツな者、
などなど奇妙奇天烈な御方達が忍者を自称するmugen界においては、
寡黙な性格で苛烈なまでに任務遂行を第一とする飛竜の方が、よほど忍者らしい立ち振る舞いなのかもしれない。
| 大会ネタバレ |
「貴様らにそんな玩具は必要ない」
出場大会
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出演ストーリー
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