∩_∩
/ ヽ ひゅひゅひゅひゅ…
| ゜ ヮ ゜ |
ヽ、___/ ノノ
U U
__
/ ヽ にゅう!
⊂ ゜ヮ ゜U|
ヽ、___/つ
U
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「にゅう!」
「星のカービィ」シリーズの主人公。遠い星のひと。またの名をピンクのあくま。
初代スマブラ以降のCVは同シリーズに出演しているMOTHER2のネスや「ゾイド」のフィーネ役の大本眞基子女史。
悪魔と呼ばれる元は『星のカービィ スーパーデラックス』(略称:SDX)の『格闘王への道』の解説文から。
ピンクのあくまがはねるとき、ボスてきたちはきょうふにおののく……。
SDXや『参上!ドロッチェ団』では悪魔と呼ばれても仕方が無いほどの暴れぶりを見せているが、
その矛先は主にデデデ大王やメタナイト等悪役に向かうことが多く、
無差別な暴れん坊というわけではない。一応、友達もそれなりにいる。
その矛先は主にデデデ大王やメタナイト等悪役に向かうことが多く、
無差別な暴れん坊というわけではない。一応、友達もそれなりにいる。
年齢は「青年」との事。
アニメ版では赤ん坊呼ばわりされていたような…
身長20cm。丸くてピンクでやわらかく、ボールのようによく弾む。
座右の銘「明日は明日の風が吹く」そのままに、性格は極めて自由気ままののんびり屋で、自分の気が向くまま思うがままに生活している。
やる事成す事、傍から見ると行き当たりばったりに見えるが、一応、目的を果たしているところを見ると彼なりの考えが有るのかもしれない。
身長20cm。丸くてピンクでやわらかく、ボールのようによく弾む。
座右の銘「明日は明日の風が吹く」そのままに、性格は極めて自由気ままののんびり屋で、自分の気が向くまま思うがままに生活している。
やる事成す事、傍から見ると行き当たりばったりに見えるが、一応、目的を果たしているところを見ると彼なりの考えが有るのかもしれない。
食べる事と寝る事と歌う事が大好きだが、その食欲はアニメでデデデ大王にブラックホールに例えられるほどすさまじく、
歌声は「ぺんぺん草すら生えなくなった」と言われるぐらいの音痴(しかも、無自覚らしい)。
それ故、コピー能力の「マイク」はSTGにおけるボム技扱いである。
クラッシュなんてなかった!
歌声は「ぺんぺん草すら生えなくなった」と言われるぐらいの音痴(しかも、無自覚らしい)。
それ故、コピー能力の「マイク」はSTGにおけるボム技扱いである。
ちなみに出来ない事はじゃんけん、腕立て伏せ、コサックダンスだとか。
自分が悪事や悪者と判断したものを放って置けない性分で、一度行動を起こすと猪突猛進となり、周りの制止を聞かなくなるようだ。
但し、彼の正義が周囲の正義とは一致しているとは限らず、おまけに彼が事件に対する勘違いや訳有りの事情があったと気づくのは、
ゲームの都合があるとはいえ、大抵の場合彼が一通り暴れて大事になった後である。
まあ、ちゃんとお詫びや埋め合わせはしているようだが…。
そんな風に困っている者を放っては置けない性分でも有るため、それを悪事に利用された事もある。
但し、彼の正義が周囲の正義とは一致しているとは限らず、おまけに彼が事件に対する勘違いや訳有りの事情があったと気づくのは、
ゲームの都合があるとはいえ、大抵の場合彼が一通り暴れて大事になった後である。
まあ、ちゃんとお詫びや埋め合わせはしているようだが…。
そんな風に困っている者を放っては置けない性分でも有るため、それを悪事に利用された事もある。
罪を憎んで人を憎まずの考えの持ち主らしく、どんな騒ぎでも後腐れはしない。
但しデデデへの猜疑心は人並みらしく、自分のおやつが突然目の前から消えた時、真っ先にデデデを疑って一方的にボコボコにした。
尤も、自分の事情を詳しくカービィに話さない周囲にも問題がある気がしなくもない。 デデデとか 。
ただし、猪突猛進モードのカービィは人の話(特に自分の考えと異なる事)を殆ど聞かないうえに、出会い頭に事情を言おうとしたら既に事を起こされているし。
但しデデデへの猜疑心は人並みらしく、自分のおやつが突然目の前から消えた時、真っ先にデデデを疑って一方的にボコボコにした。
尤も、自分の事情を詳しくカービィに話さない周囲にも問題がある気がしなくもない。 デデデとか 。
ただし、猪突猛進モードのカービィは人の話(特に自分の考えと異なる事)を殆ど聞かないうえに、出会い頭に事情を言おうとしたら既に事を起こされているし。
「悪意」というものが極めて希薄らしく、ディメンションミラーの暴走によりカービィの僅かな悪の心が実体化して生まれた
写身カービィ(シャドーカービィ)は少々悪戯好きではあるものの、最後は本物と協力して鏡の世界に巣食う悪を倒していた。
鏡の国の異変が解決した後は、鏡の国のカービィとして鏡の国の平和を守っているそうだ。
写身カービィ(シャドーカービィ)は少々悪戯好きではあるものの、最後は本物と協力して鏡の世界に巣食う悪を倒していた。
鏡の国の異変が解決した後は、鏡の国のカービィとして鏡の国の平和を守っているそうだ。
現在はポップスターのプププランドに住んでいる。
最初から住んでいた訳ではなく「春風に乗ってやってきた旅人」という事らしいのだが、
食べ物を根こそぎ盗んでいったデデデ大王をこらしめたことで住民から感謝され、
それ以来、好意で建てられた家に住んで、プププランドで気ままに暮らしているとのこと。
最初から住んでいた訳ではなく「春風に乗ってやってきた旅人」という事らしいのだが、
食べ物を根こそぎ盗んでいったデデデ大王をこらしめたことで住民から感謝され、
それ以来、好意で建てられた家に住んで、プププランドで気ままに暮らしているとのこと。
特技は吸い込み・ホバリング・コピー能力。
吸い込んだものを勢いよく吐き出したり、吸い込んで飲み込んだ敵の能力をコピーし、その技で戦うという戦法をとる。
空気を吸い込むと宙に浮き、フィンのような形をした短い腕を羽ばたかせて飛行する。
この時吸い込んだ空気を勢いよく吐き出す事で空気弾を発生させ、これでブロックや雑魚を潰す事が出来る。
ついでに、意外と頭が頑丈らしく、急降下すると雑魚敵を潰す事ができる仕様の作品もある。(スパデラ、3、64のみジャンプして下からも攻撃できる)
ちなみに第1作『星のカービィ』ではコピー能力は無く、使えるようになったのは第2作『夢の泉の物語』から。
吸い込んだものを勢いよく吐き出したり、吸い込んで飲み込んだ敵の能力をコピーし、その技で戦うという戦法をとる。
空気を吸い込むと宙に浮き、フィンのような形をした短い腕を羽ばたかせて飛行する。
この時吸い込んだ空気を勢いよく吐き出す事で空気弾を発生させ、これでブロックや雑魚を潰す事が出来る。
ついでに、意外と頭が頑丈らしく、急降下すると雑魚敵を潰す事ができる仕様の作品もある。(スパデラ、3、64のみジャンプして下からも攻撃できる)
ちなみに第1作『星のカービィ』ではコピー能力は無く、使えるようになったのは第2作『夢の泉の物語』から。
見た目に似合わず大食いである。
イチゴのショートケーキ一切れを地の底から宇宙の果てまで探し周る ほど、食べ物への執念は半端ではない。
ちなみに一番の好物は体力全回復できるマキシムトマト、またアニメではスイカを好んで喰っていた。
味の好みについては『スマブラ拳』で生みの親の桜井氏自ら「味はともかく、食えればいいのか?」と言っている。
逆に嫌いなものは毛虫で、ゲームによっては吸い込むとダメージを受ける。
イチゴのショートケーキ一切れを地の底から宇宙の果てまで探し周る ほど、食べ物への執念は半端ではない。
ちなみに一番の好物は体力全回復できるマキシムトマト、またアニメではスイカを好んで喰っていた。
味の好みについては『スマブラ拳』で生みの親の桜井氏自ら「味はともかく、食えればいいのか?」と言っている。
逆に嫌いなものは毛虫で、ゲームによっては吸い込むとダメージを受ける。
主人公だけに悪運も強く、ハルバードの砲撃に吹き飛ばされた先がダイナブレイドのいる山だったり、
魔女ドロシアに魔法をかけられボールの姿にされた時は彼女が落とした絵筆が彼を救った。
あと、ダークメタナイトに4分割されたが 正義の心も能力もそのまんまだった 為、
むしろカービィが4人に増えた事でダークメタナイトは自らの首を絞めることをやってしまった。
ちなみに、鏡の国の異変が解消された後も、どうもカービィは4人のままらしい。
そして毛糸にされたときには吸い込みやホバリングは出来なくなるものの、直前に食べていたメタモルトマトのおかげで事なきを得ている。
「あつめて!カービィ」ではネクロディアスに10体に分割され、おなじみの吸い込みやコピー能力を再び失ってしまうも、
代わりに得たのは 10人がかりの人海戦術である。 プレイヤーの誘導で敵に引っ付いてボコボコにする光景はまごう事なきピンクの悪魔である。
魔女ドロシアに魔法をかけられボールの姿にされた時は彼女が落とした絵筆が彼を救った。
あと、ダークメタナイトに4分割されたが 正義の心も能力もそのまんまだった 為、
むしろカービィが4人に増えた事でダークメタナイトは自らの首を絞めることをやってしまった。
ちなみに、鏡の国の異変が解消された後も、どうもカービィは4人のままらしい。
そして毛糸にされたときには吸い込みやホバリングは出来なくなるものの、直前に食べていたメタモルトマトのおかげで事なきを得ている。
「あつめて!カービィ」ではネクロディアスに10体に分割され、おなじみの吸い込みやコピー能力を再び失ってしまうも、
代わりに得たのは 10人がかりの人海戦術である。 プレイヤーの誘導で敵に引っ付いてボコボコにする光景はまごう事なきピンクの悪魔である。
以上はゲーム版の設定。アニメ版ではかなり設定が異なっている部分もある。
(大食い、のんびり屋という点は共通なのだが、年齢が4~5歳前後(中身は赤ん坊並み)など。)
最近はメタナイトとの関係が気に掛かる。
(大食い、のんびり屋という点は共通なのだが、年齢が4~5歳前後(中身は赤ん坊並み)など。)
最近はメタナイトとの関係が気に掛かる。
アニメの声優も大本眞基子女史であり同じ任天堂作品であるポケモンのピカチュウ役の大谷育江女史同様、全世界で共通の声である。
なおアニメは「スーパーペーパーマリオ」や「ポケットモンスターDP」等に代表される 黒い任天堂作品 としても有名。
そういうアニメだからこれ!!
なおアニメは「スーパーペーパーマリオ」や「ポケットモンスターDP」等に代表される 黒い任天堂作品 としても有名。
そういうアニメだからこれ!!
なお上記の台詞やAAの出典はスマブラXの横アピールより。
ステージクリアをするとAAのようにアイリッシュとヒップホップとブレイクダンスを混ぜたようなダンスをする。
時には3体~5体に分裂して踊ることも。
ステージクリアをするとAAのようにアイリッシュとヒップホップとブレイクダンスを混ぜたようなダンスをする。
時には3体~5体に分裂して踊ることも。
ところであなたはポヨ派?ペポ派?それともガハ派?え?漫画やアニメなんて見ない?そうねぇ…
(もっとも、最近はポヨがデフォになりつつあるようで……)
(もっとも、最近はポヨがデフォになりつつあるようで……)
| なお、デデデ大王から食べ物を取り戻した以外にも、いろいろと冒険を繰り広げており… |
ついでに、丸い容姿を利用されて、ピンボールやブロックボールなどのボールにされる事もよくある。
というか『夢の泉の物語』においてはそのものずばり「ボール」というコピー能力がある。
他には『カービィのエアライド』というレースゲームもある。誰かに似ているのは気のせいだと思う。
まあ任天堂には上記以上に世界平和維持活動を繰り返し、普段から丸いわけでもないのにピンボールゲームのボールとしての活躍経験もある化物黒髭がいるのだが…
というか『夢の泉の物語』においてはそのものずばり「ボール」というコピー能力がある。
他には『カービィのエアライド』というレースゲームもある。誰かに似ているのは気のせいだと思う。
まあ任天堂には上記以上に世界平和維持活動を繰り返し、普段から丸いわけでもないのにピンボールゲームのボールとしての活躍経験もある化物黒髭がいるのだが…
| 最新作では悪魔城の面々の真似事もしているようで | 特別ゲストもごショーターイ |
| カービィは女性キャラには興味ないと思われるが… |
『大乱闘スマッシュブラザーズ』におけるカービィ
スマブラでは初代から登場。
初代では高性能な5段ジャンプとそこから繰り出される空中下Aの汎用性、無敵状態になれるストーン(下B)、使い勝手がよい投げ技、火力の高い地上攻撃等々、当時の子供達にはネスと共にスマブラ最強と言われていた。
所謂「地元の友達の中では一番強かった」と言ってる自称スマブラ最強人間のほとんどはカービィを使っているのではないだろうか?
ちなみにガチ勢のタイマン戦では確かに上位ではあるものの、キャプテン・ファルコンフォックスピカチュウには相性的に厳しい戦いを強いられるため「強キャラの末席」扱いだったりする。
初代では高性能な5段ジャンプとそこから繰り出される空中下Aの汎用性、無敵状態になれるストーン(下B)、使い勝手がよい投げ技、火力の高い地上攻撃等々、当時の子供達にはネスと共にスマブラ最強と言われていた。
所謂「地元の友達の中では一番強かった」と言ってる自称スマブラ最強人間のほとんどはカービィを使っているのではないだろうか?
ちなみにガチ勢のタイマン戦では確かに上位ではあるものの、キャプテン・ファルコンフォックスピカチュウには相性的に厳しい戦いを強いられるため「強キャラの末席」扱いだったりする。
DXではその反動なのか「
64版のカービィの性能をそのまま半分にした
」と言われんばかりに大幅な弱体化。
機動力が無い、吹っ飛ばされやすい、 他のキャラの強攻撃ほどしか吹っ飛ばないスマッシュ攻撃 などの絶望的な低火力でキャラランクはぶっちぎりの最弱クラス。
もともと自身のコンパチキャラだったプリンがDXで強キャラになって、自分は舐めプレイ扱いされるという立場逆転を見せ付け
64版のカービィ使いを絶望の底に叩き落し、悲しみを背負わせることになった。
機動力が無い、吹っ飛ばされやすい、 他のキャラの強攻撃ほどしか吹っ飛ばないスマッシュ攻撃 などの絶望的な低火力でキャラランクはぶっちぎりの最弱クラス。
もともと自身のコンパチキャラだったプリンがDXで強キャラになって、自分は舐めプレイ扱いされるという立場逆転を見せ付け
64版のカービィ使いを絶望の底に叩き落し、悲しみを背負わせることになった。
Xでさすがにこういったあたりも見直され、強いとは言いきれないものの全体的に火力向上などの上方修正を受ける。
『最後の切り札』コックは敵やアイテムをクッキンポットに投入して体力回復アイテムを生成する技だが、
当たり判定が一瞬だけしかないため見切られて回避された上に生成したアイテムを横取りされるのが結構あり、それほど高い効果が得られるわけでもない。
それでも使い勝手はかなりよく、空中を含めたA攻撃の動作はマリオよりもベーシック。
ついでに、ジャンプ一回辺りの高さはかなり低く、空中下A攻撃が斜め方向の蹴りのため、攻撃範囲が広いキャラ以外では
空中攻撃が斜め方向(相手の死角になりやすい)への攻撃に特化している。
初心者入門キャラであると同時に、 コピー能力や操作精度による強化が際限無い ため上級者への挑戦状的キャラでもある。
ついでに、しゃがむと一部の攻撃が当たらなくなる。さすが身長20cm。
『最後の切り札』コックは敵やアイテムをクッキンポットに投入して体力回復アイテムを生成する技だが、
当たり判定が一瞬だけしかないため見切られて回避された上に生成したアイテムを横取りされるのが結構あり、それほど高い効果が得られるわけでもない。
それでも使い勝手はかなりよく、空中を含めたA攻撃の動作はマリオよりもベーシック。
ついでに、ジャンプ一回辺りの高さはかなり低く、空中下A攻撃が斜め方向の蹴りのため、攻撃範囲が広いキャラ以外では
空中攻撃が斜め方向(相手の死角になりやすい)への攻撃に特化している。
初心者入門キャラであると同時に、 コピー能力や操作精度による強化が際限無い ため上級者への挑戦状的キャラでもある。
ついでに、しゃがむと一部の攻撃が当たらなくなる。さすが身長20cm。
Xのアドベンチャーモード『亜空の使者』ではメタナイトと並んで事実上の主役。
大砲に吹き飛ばされたマリオに代わってお姫様と共にハルバードを追い、デデデに回収されたフィギュアを(相変わらず人の事情を聞かずに)奪還。
ハルバードを囮に亜空間に突入した際は先回りして待ち伏せし亜空軍の砲台戦艦をドラグーンに乗って一撃で撃墜。
更にデデデが万が一の為に用意していた「フィギュア状態から自動で復活させる時限装置」のブローチを偶然見つけて食べていたため、
ハルバード等による亜空間突入メンバーの中で唯一再起できた 、という大活躍ぶり。
大砲に吹き飛ばされたマリオに代わってお姫様と共にハルバードを追い、デデデに回収されたフィギュアを(相変わらず人の事情を聞かずに)奪還。
ハルバードを囮に亜空間に突入した際は先回りして待ち伏せし亜空軍の砲台戦艦をドラグーンに乗って一撃で撃墜。
更にデデデが万が一の為に用意していた「フィギュア状態から自動で復活させる時限装置」のブローチを偶然見つけて食べていたため、
ハルバード等による亜空間突入メンバーの中で唯一再起できた 、という大活躍ぶり。
…製作者の贔屓などどこにも無い、はず。最後の一番おいしいところは青いハリネズミが持っていったことだし。*1
まぁ、マリオは某格ゲー主人公の様に殆どの作品でストーリーの本筋に殆ど係わってなく
そもそもスマブラはプレイできる任天堂ゲーム主人公図鑑なので別にマリオの扱いが悪いわけではない。
……のか? *2
まぁ、マリオは某格ゲー主人公の様に殆どの作品でストーリーの本筋に殆ど係わってなく
そもそもスマブラはプレイできる任天堂ゲーム主人公図鑑なので別にマリオの扱いが悪いわけではない。
……のか? *2
MUGENにおけるカービィ
MUGENでは以下のカービィが確認されている。
| BIRD氏製作 スーパーデラックス基版 |
| 作者不明 GBAシリーズ仕様 |
| 作者不明 ニコニコ制作動画発 スマブラX仕様 |
| 海外製 スマブラ仕様(手描き) |
| 海外製 アニカビ仕様(手描き) |
| marktwo氏製作 スターシップカービィ |
| たこ氏製作 スターカービィ |
| seku氏製作 D4カービィ |
出場大会
シングル
タッグ
チーム
その他
削除済み
更新停止中
凍結
非表示
出演ストーリー
MUGEN街の夜雀亭(マスコットと言う名の警察)
MUGEN学園カラス部
MUGENの星(主役・ 漢 )
SOS団と3人の姫君
ウドン13
岸辺ヨハンは派手じゃない(名前が某デブリ屋)
ジョジョの奇妙な花嫁(名前が某デブリ屋)
ディオ・ブランドーは落ち着けない(名前が某デブリ屋)
無限超時空大戦
七夜と痛快すぎる仲間達~ユニオン名は七夜フレンズ~
星野と幽々子と妖夢の食べ放題記(メインキャラ、名前は「星野」)
ユウ☆キ☆オウ(名前が某デブリ屋)
ロック・ボガードの憂鬱
MUGEN学園カラス部
MUGENの星(主役・ 漢 )
SOS団と3人の姫君
ウドン13
岸辺ヨハンは派手じゃない(名前が某デブリ屋)
ジョジョの奇妙な花嫁(名前が某デブリ屋)
ディオ・ブランドーは落ち着けない(名前が某デブリ屋)
無限超時空大戦
七夜と痛快すぎる仲間達~ユニオン名は七夜フレンズ~
星野と幽々子と妖夢の食べ放題記(メインキャラ、名前は「星野」)
ユウ☆キ☆オウ(名前が某デブリ屋)
ロック・ボガードの憂鬱
*2
マリオは操作できる回数とフィギュアに戻る(=戦闘不能になる)回数がそれぞれ全キャラで最多。
そしてフィギュアに戻る回数の原因となっているのは カービィが絡む選択肢 による。
なおマリオは某飛べない天使に踏まれたり、姫の救出役を他社からの出張キャラにとられたりもしてるが、まあそこら辺はしょうがない。
弟と合わせてその知名度から若干不遇な扱いを受けても許されるからであろう。多分。
マリオは操作できる回数とフィギュアに戻る(=戦闘不能になる)回数がそれぞれ全キャラで最多。
そしてフィギュアに戻る回数の原因となっているのは カービィが絡む選択肢 による。
なおマリオは某飛べない天使に踏まれたり、姫の救出役を他社からの出張キャラにとられたりもしてるが、まあそこら辺はしょうがない。
弟と合わせてその知名度から若干不遇な扱いを受けても許されるからであろう。多分。
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