名前:ヒエル・ダイアモンド
格闘スタイル:アンチK'アーツ+AnotherK'式格闘術(=暴力?)
誕生日:12月26日
年齢:15歳
出身地:不明
身長:169cm
体重:48kg
スリーサイズ:82、56、83
血液型:不明
趣味:AnotherK'と遊ぶ事
好きな食べ物:ペロペロキャンディー、いちごシャーベット
得意スポーツ:スケート
大切なもの:AnotherK'
嫌いなもの:ネスツ
格闘スタイル:アンチK'アーツ+AnotherK'式格闘術(=暴力?)
誕生日:12月26日
年齢:15歳
出身地:不明
身長:169cm
体重:48kg
スリーサイズ:82、56、83
血液型:不明
趣味:AnotherK'と遊ぶ事
好きな食べ物:ペロペロキャンディー、いちごシャーベット
得意スポーツ:スケート
大切なもの:AnotherK'
嫌いなもの:ネスツ
ヒエル「何?」
AK'「終わりにしようぜ…。」
ヒエル「うん、わかった!」
秘密組織『ネスツ』によって製造されたKシリーズの内の1人。
クーラ・ダイアモンドと酷似した外見と、氷を操る能力を持つ少女。
ネスツによって製造されたクーラのクローン体と思われるが、
年齢はヒエルの方が1歳上であり、クーラを『妹』と認識している。
クーラとは髪の色や髪型、グローブの色やスーツの色が異なるものの、
声や戦闘スタイルはほぼ同様である。
組織においてたった1人で施設内の部屋に押し込められていたが、
脱走する途中だったAKに拾われたのを機に、以後行動を共にする。
AKとは兄妹のような関係にあるようで絶対の信頼を寄せており、
普段は基本的にAKについて行く形で活動している。
その一方で個人としては『妹』であるクーラに会いたいと常に考えており、
AKもその意志を汲んだ上で2人でネスツの施設跡を巡っている。
その過程で『Kシリーズを抹消する者』の存在を知ったヒエル達は、
己の存在を賭けた決戦へと巻き込まれていくことになる。
クーラ・ダイアモンドと酷似した外見と、氷を操る能力を持つ少女。
ネスツによって製造されたクーラのクローン体と思われるが、
年齢はヒエルの方が1歳上であり、クーラを『妹』と認識している。
クーラとは髪の色や髪型、グローブの色やスーツの色が異なるものの、
声や戦闘スタイルはほぼ同様である。
組織においてたった1人で施設内の部屋に押し込められていたが、
脱走する途中だったAKに拾われたのを機に、以後行動を共にする。
AKとは兄妹のような関係にあるようで絶対の信頼を寄せており、
普段は基本的にAKについて行く形で活動している。
その一方で個人としては『妹』であるクーラに会いたいと常に考えており、
AKもその意志を汲んだ上で2人でネスツの施設跡を巡っている。
その過程で『Kシリーズを抹消する者』の存在を知ったヒエル達は、
己の存在を賭けた決戦へと巻き込まれていくことになる。
NAO&M.氏が製作したクーラ・ダイアモンドの改変キャラでAKOF公式キャラ。
オリジナルにはなかった乱舞技やミニッツスパイクなどを使うことができる。
余談であるが、彼女の技やイントロではやたらとAK'が登場する。
その過保護っぷりはどこぞのはっきょくけん少女の師匠の様である。
オリジナルにはなかった乱舞技やミニッツスパイクなどを使うことができる。
余談であるが、彼女の技やイントロではやたらとAK'が登場する。
その過保護っぷりはどこぞのはっきょくけん少女の師匠の様である。
ちなみに彼女の愛称は「ヒエルん」である。
アッパー調整なキャラの多いAKOFシリーズの公式キャラだけあり、その性能はかなりとがっている。
その要因となるのがクーラにはないチェーンドライブの超性能である。
追加入力技を想定しているためか最後の相手のよろめき時間が非常に長く、
繰り返しチェーンドライブを叩き込むことが可能。
加えて発動も早く威力も高い、さらにはゲージ回収率にも優れるという壊れっぷり。
はっきりいってこれさえ決まれば勝負の大勢は決するといっても過言ではないほどの技。
一方で通常技や必殺技についてはそこまで強くはなく、本家クーラと比較しても応用が利かない部分が多い。
また、設定上チェーンドライブの上位に位置するMAX2や3の技は使い勝手が悪く、お世辞にも頼れる技とはいいがたい。
しかしチェーンドライブの性能の高さが、それらのマイナス点を払拭して余りあるほどの強さなのが現状である。
その要因となるのがクーラにはないチェーンドライブの超性能である。
追加入力技を想定しているためか最後の相手のよろめき時間が非常に長く、
繰り返しチェーンドライブを叩き込むことが可能。
加えて発動も早く威力も高い、さらにはゲージ回収率にも優れるという壊れっぷり。
はっきりいってこれさえ決まれば勝負の大勢は決するといっても過言ではないほどの技。
一方で通常技や必殺技についてはそこまで強くはなく、本家クーラと比較しても応用が利かない部分が多い。
また、設定上チェーンドライブの上位に位置するMAX2や3の技は使い勝手が悪く、お世辞にも頼れる技とはいいがたい。
しかしチェーンドライブの性能の高さが、それらのマイナス点を払拭して余りあるほどの強さなのが現状である。
このように性能がアンバランス、というより(氏の他のキャラにもいえるが)調整不足と思われる部分が多く、
それが結果として想定外の強さを生み出しているものと考えられる。
氏も時間をかけてキャラを調整していくつもりだったと思われるが、放置状態の今となっては真相は不明である。
それが結果として想定外の強さを生み出しているものと考えられる。
氏も時間をかけてキャラを調整していくつもりだったと思われるが、放置状態の今となっては真相は不明である。
infoseek無料HPサービスが2010年11月に終了しサイトが削除され、入手不可!!
Aura(オーラ)
また、アルティメットスーラで知られているCrucifix氏による無断改変キャラ、「Aura(オーラ)」というキャラが存在している。
こちらはかわいいポトレとは裏腹に凶キャラ候補の一人。
AIが有情で性能を持て余しているが、動作中無敵の3ゲージ技や一瞬で画面端まで届き、かつほぼ全画面判定の飛び道具、
端対端でも一瞬で接近できる突進技や頂点付近から空中行動が可能になる強クロウバイツなど、れっきとした凶悪キャラの性能である。
なお、アルティメットスーラが相手のときのみ、凶悪キャラとしての本性をむき出しにするようだ。
最近では動画での出番も増えてきて、改変前よりも人気になっているような気が…。
こちらはかわいいポトレとは裏腹に凶キャラ候補の一人。
AIが有情で性能を持て余しているが、動作中無敵の3ゲージ技や一瞬で画面端まで届き、かつほぼ全画面判定の飛び道具、
端対端でも一瞬で接近できる突進技や頂点付近から空中行動が可能になる強クロウバイツなど、れっきとした凶悪キャラの性能である。
なお、アルティメットスーラが相手のときのみ、凶悪キャラとしての本性をむき出しにするようだ。
最近では動画での出番も増えてきて、改変前よりも人気になっているような気が…。
また、氏のサイトにてAura 2nd Revivalが公開された。
立ちモーションから大幅に変更されており、新たにストライカーの搭載、新規の技追加、コマンドの変更などが為された。
近距離限定の3ゲージ超必殺技の巨大ビームソードは必見。
立ちモーションから大幅に変更されており、新たにストライカーの搭載、新規の技追加、コマンドの変更などが為された。
近距離限定の3ゲージ超必殺技の巨大ビームソードは必見。
外部AIとしてはライダー未満氏のものが公開されている。
出場大会
ヒエル・ダイアモンド
更新停止中
Aura
削除済み
Aura
2nd
Revival
更新停止中
出演ストーリー
Aura
影気ままなストーリー
Medium Heart
Revelations ~無限と現実の狭間~
stories
はたらけアイスマン
ある殺人貴の物語
ディアボロス(Auraをさらに改変、主役)
混沌世界
痕~きずあと~ 『役割と枷』【トナメ応援】
影気ままなストーリー
Medium Heart
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stories
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