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時を止める装置は自分の信念!己の心で強く念じれば30秒!
ただこの能力を1日3回以上使うと24時間以内に死にます。

ターゲットはクラスの微妙にかわいい子「あさみ」
彼女はまじめでエヴァンゲリオンが好きなちょっと変わった子。
DQNが好むタイプではない。

さて、僕はこの日究極のいたずらをするべく朝からちんこギンギンにして
この日3限目の授業を迎えた。
彼女の位置は僕の左2つ前。絶好のポジション。
2限目が終わると僕は口の中に卓球のボールを入れて、ポケットにははさみを用意しておいた。
とても不自然に見えるかもしれないが、誰も俺の顔なんて見てないだろう・・・。
授業が始まり10分くらいたったころ、僕は強く心で念じ、時を止めた。
すかさず斜め前のあさみに駆け寄り、右足を一生懸命持ち上げる。
これがなかなか重い。ふとももの感触に酔いつつ、椅子からお尻の右半分をなんとか持ち上げる。
ポケットからはさみを取り出し、肛門をめがけてパンツに切れ込みをいれる。

この時点で一体何秒経過したのかわからない・・・。
急に不安に駆られつつも、口から唾液まみれのピンポン球を取り出し
俺はあさみのアナルに無理やり押し込んだ。

ピンポン球が出てこないように人差し指で奥まで押し込むと、あわてて自分の席に戻った。
2・・4・・6・・ざわざわ。
意外に時間は残っていたようでちょっと悔しい。
さっそくあさみを観察するが、特に大きな反応はない・・・。
やはり一つだけじゃダメなのか。時々スカートを直す仕草をするが、それだけじゃ俺の心が満たされない。
ポケットには残り2個のボールが入っている。
さっき、時間を止めていたときに一つ口に含んでいたので、興奮状態の俺はすぐに時間が止まるように念じた。

と、あまりにも頭に神経を集中させたせいで、口に含んでいたピンポン球を勢いよく吐き出してしまった!!
教室中に「ヌポッ!」という異様な音が響き渡る。
しまった。俺はこの街を出て行かなければならない・・・。明日からサンドバッグのようにいじめられる・・・。
そう思ったが、周りを見渡しても誰も動いていない。どうやらギリギリの所で時間は止まっていた。

急いでボールを拾い早速あさみに挿入実験開始だ。気分は夜勤病棟の医者のなんとか先生。
あさみのアナルはオレンジのピンポン球が綺麗に円を描いて半分覗いていた。
さっき口から発射してしまったピンポン球をその上から力強く押し込んだ。
途中まではなかなか入らず、アナルレジスタンスの抵抗を受けていたが、半分ほど入ると急に楽に奥まで入り込んだ。
まだ半分くらいしか時間が経っていないと判断した俺は、ポケットから乾いたピンポン球を取り出し
おまけとばかりに一気に押し込んだ。今の俺の表情は誰にも見せたくない・・・。
しっかりと奥まで指で押し込み、指のにおいを官能しながら席に戻った。

時間が動き始め、隣の席のブサイクが一瞬おれの方を見た。
きっとさっき口からメガ粒子砲を放ったのが少し見えていたのだろう・・・。
そんなことは気にしないであさみの観察を始める。