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ぅぅぅそそそそそぉぉぉぉ
信じられない、こんなことってあるんだっ♪
桜は宝くじにあたったかのような偶然に心を
躍らせた。時間が止めれるなんてすっごい
やっぱり私ってかわいく生まれてきてるし
何かと得する運命よね♪
3日前に怪しげな露天商から貰ったブレス
「お嬢さん、このブレスもらわないか?」
「へっ?」

買わないか?ではなく貰わないか?こんなことは言われたことが無い
「なんでー?くれるっての?」
今時の女子高生よろしく桜はいつも通りの笑いをした
「ああ、お嬢さんこのブレスは時間が止めれるんだよ」
「へー、おじさんセンスのないギャグだね♪でもくれるんならもらっとくよっ♪」
「ああ、もちろんだとも但し使い方には注意するんだあんまり悪い事にばっかり使うとしっぺ返しがくる・・」
「はいはい、そういうことねっ、話のネタでもあもしろいんでありがとっ」
そう言って桜は悪びれもせずにおじさんからブレスを貰った。
「じゃあ早速時間よ止まれー、なんてね」
って止まってんじゃん!!うっっっっっそ?
振り返るとおじさんだけがいなくなっていた30秒で時は動き始めた

「はー今日もいっぱい儲かっちゃった♪さすがに欲しいもの無くなってきちゃったなー」
桜は無論おじさんの忠告なんぞ聞いてやしない、30秒という時間でありとあらゆる
ものを盗んでいた、ここ3日で合計500回ぐらいは止めただろうか、
へへっ今日は最後にあのブーツ貰って帰ろう♪「時よとまれー♪」
あれ、なんかおかしい?
時間は確かに止まっている、だけど私の体が動かないじゃん!
「いたいた、待ってたのよあなたみたいな娘。長かったわー」
桜は正面を見据えた年は桜より少し上くらいの女がにやにやしながら桜を見てる
「なによっっ、どういうこと」あれ?言葉は出るんだ
「んー、7人目でようやくだったのよ、イマイチ可愛くなかったり、案外悪い事しないし」
桜の質問に女は答えないまま言った
「だからっっなんなのよ何とかしてよこれっっ」
「そうそう、そういう生意気そうなところもいいわね、もうゾクゾクするのよ」
またまた桜の言うことなど意に介さぬまま女は続けた。
「悪い事するなって言われたでしょ?なのに3日でこんなに、あなたが悪い事した時間て
蓄積されてるの、もう合計で4時間近くも使ってくれた訳、久々に長く楽しめるわ、」
「なにがよっっいいから戻しなさいよっっ」全く体の自由が利かない桜は思い切り叫んだ
「さっしが悪いわね、4時間近くはあなたはなにしても動けないのよ絶対にね、
そして私はすっごいレズなの。。解る?攻めるほうのね、声だけ自由に出せるのはそういう
訳」女は嬉しそうに唇をなめながら桜に近づいた。

「ふっ、ふざけないでよっっ」桜が言う前に女は目の前にいた
「へー、結構スタイルもいいわねー、」桜のセーターの上から女はゆっくりとその膨らみの
ラインをなぞる

「ちょ、やめてよっっ」桜はどうにも出来ない状況にあせりながら叫ぶ
「でもこのままじゃ、色っぽい格好ではないわね」
女はそういうと今まで桜が動かせなかった両手を持ち上げ、手を上に持っていき両手を
握らせる形をとった

「うん、このほうがずっといいわね、へへっ私はあなたを動かせるんだ」
そういうと女はさくらのセーターの中に手を差し入れてきた
ブラの上からまずは軽くなぞり始める、それから背中に片手を回す
ぱちっ、桜の弾力ある胸がセーターの中でも勢い良くブラを押し出す、桜が何かを言う前に既に女の手は前に回り、直接桜の胸を軽く軽く弄び始めた
「んっ」桜は実は男を知らなかった、胸を軽く触れられるだけで、顔が紅潮していく
「すっごいかわいい顔になってるわよ」そういいながら女は桜の柔らかい胸にある突起を
始めは指先で触れるか触れないかを繰り返した
「んっ、んんっ・・」
そんな桜の反応を楽しみながら桜のかわいい突起を女はなぞり、軽くつまみ、少しずつ力を強めていく、
「あっ、はぁ、ん、んんん・・」吐息より声が大きくなっていく
「やっぱり初めてなのね、しかも乳首感じやすい、じゃあ次はこうしてあげる」
桜のセーターとブラを女は一気に捲り上げ、自由を奪われた組んだ両手までたくし上げる
まだ白いはりのある乳房に薄桜色でちいさい乳首はすでに執拗な愛撫により硬くなっていた、その格好に満足した女は桜の乳首にいやらしくのばした舌の先端をゆっくり這わせていく
「はぁ、んんんっっ!いや、あああっ!」桜の意に反し声が大きくなる。