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俺の名前は時田喪雄18歳。
モテナイ事を除けば、そこら辺にいる
至って平凡な高校3年生だ・・・いや正確に言うと、だった。

なぜ「だった」と過去形なのかと言うと・・・

それは俺の18歳の誕生日の事だったんだ。
もてない俺は当然のごとく、家族と寂しい誕生日を過ごしていたんだ。

「はぁ・・・今年も家族と誕生日か・・・彼女ほしいなあ・・・」
なんて部屋でつぶやいた時だった、1階からお袋の声がする
「ご飯できたわよー、はやくいらっしゃいー」

俺はベットから体を起こし「いまいくーーー」とだけ言って。
いつもの様に1階への階段を下りて行った。

リビングには、両親と妹が本日の主役である俺を待って・・・
妹「おいしいねー今日の餃子」
父「お父さんが作ったんだぞw」
母「お父さんが作ったのは形がくずれてるやつでしょw」

ねえよ!!全然待ってねえええええええええええええ
・・・え?つか餃子?え?誕生日に餃子ですか?

なんて疑問も・・・なんて事は無い・・・
すっかり俺の誕生日だって事忘れましたよ・・・マイファミリー・・・

なんだかんだの晩御飯が終わり、リビングのソファーで
親父とならんで別段見たくも無いテレビをぼーっと眺めていると・・・

「ハイ、お父さん、お兄ちゃんコーヒー入ったよー」
振り返ると妹がカップを二つお盆に載せて
妹「あっ!」
父・俺「あ」
妹コケタ・・・カップが落ちる・・・と思った瞬間・・・だった

「え?」・・・浮いてる・・・カップが二つ宙に浮いている・・・
妹は、こける途中で固まってる。
まるでビデオの一時停止ボタンを押したように・・・

一瞬でこの状況を理解できず、頭の上に?マークをつけながら唖然としていると、
親父が動いた・・・そして何事も無かったようにカップを2つ手に取る。
宙に浮いているカップをだ・・・

俺「ど、どうなってるの?」
父「あれ?喪雄?」

おやじが振り返った

俺「え?どうなってんだよ?」
父「あれ?お前いくつだっけ?」
俺「子供に子供の年を聞くなよ・・・」
父「まあそう言うなよw」

と親父は軽く苦笑いする・・・が、すぐにニヤとなり

父「じゃあ当然、父さんの年は知ってるんだろうな?w」
俺「・・・えっと・・・46?」
父「・・・」
俺「・・・」

二人ともなんとも言えない顔でお互いを見合った、その時だった

ばたーーーん!!

突然、親父の後ろで妹が倒れる・・・
さっきまで地球の重力を無視したような不自然な格好で
一時停止していた妹が、今度はいきなり再生ボタンを押したように。

おやじは「あ・・・忘れてた・・・」とだけボソっと言うと
コーヒーを俺に手渡し、妹を起こして「大丈夫か?」なんて会話をしてる。

俺はと言うと、訳がわからないまま受け取ったコーヒーを一口飲む
さっきまで宙に浮いていたコーヒー・・・
「いつもの味だ・・・」なんか感動・・・

妹が台所へ向かうと親父は、コーヒーを俺から受け取り話し始めた・・・
父「でだ、喪雄はいつの間に18歳になってたんだ・・・?」
俺「いつの間にっていうか、今日で18歳だよ」
父「え?あー!今日は喪雄の誕生日か!忘れ・・・てないって言っても、今さらジローだな」
と言うと自分で豪快に笑ってる。

俺「・・・」
父「笑うとこだぞ?」
俺「そんな事より!さっきの!」
父「ああ・・・そうだな話さないとな」
俺「うん・・・」
父「そうだ、どうせだから今からケーキを買いに行くか?車で話しをしよう」
俺はうなずき、そして・・・親父と一緒に外へ出た。

車に乗り込むと親父がゆっくり話し始めた・・・

「まあ・・・とりあえず、父さんの話をまずは聞いてくれ」

(・・・)

「実はな・・・お父さんの家系には不思議な力があるんだ」

(不思議な力?親父の家系・・・?)

「男が18歳以上になると、30秒の時間を止めることが出来る力だ」

(時間を止める?30秒・・・?意味わかんね・・・)

「そして、死ぬまでその力は使うことが出来る」

(死ぬまで・・・って事は今日からずーっとって事だよな・・・)

「ただし、止めた時間は自分の寿命から引かれるらしい」

(え?寿命が縮む?・・・でも、らしいって・・・あ、寿命なんて分からないからか・・・)

そんな感じで、ケーキを買って帰ってくるまで
親父は「その力」について俺に説明をしてくれた。

あの後、家族でケーキを食べた、だけど俺は味も覚えてない・・・
妹が明らかに急遽用意したと思われるプレゼントを受け取り俺は部屋に戻った。

なんであいつこんなの持ってたんだ・・・
俺は部屋に戻るとケロロ軍曹プラモデル(黄色)を見つめながら呟く

プラモ作成中・・・・
30分経過

「よし!」俺は出来上がった1/10(ぐらい?)クルル曹長を見つめながら
「くーっくkっくっく」とものまね・・・あやしいね俺って

そしてベットに入り、親父の話をもう一度思い出してみる・・・
1、一回に30秒時間を止める事が出来る。
2、止めた時間は、自分の寿命から引かれる(らしい・・・)
3、力を使うときは、頭の中で「時間よ止れ!」と強く思う。
4、力を使う時に「おなじ力を持つ人」に触れていると、
  止めた時間を共有する事が出来る。
5、うはwもしかして俺って神!?wwww

なんて冗談言ってる場合じゃない・・・
今日、親父が時間を止めた時に、俺も動けたのは、4の時間を共有ってやつか?
たしかに親父と肩がくっついてたな。

しかし・・・30秒か・・・30秒でなにが出来る!?
俺は何が欲しい?金?彼女?なんだろう・・・
なんてあれやこれや考えてるうちに・・・睡魔に襲われていく・・・

もう寝る・・・

休日だと言うのに、めずらしく朝早く起きると
俺は、昼前にはさっさと家を飛び出した。

今日、実験を兼ねて極秘作戦を行うことが脳内会議で決定した為だ・・・
その作戦とは・・・

ケロロ小隊強奪作戦!!(黄色は除く)

これは、俺なりに考えがあっての事だ・・・
「一体作ったから全部集めたくなった、今は反省している」
訳では・・・決して無い!!

あんまり高額なものだと、昨日の今日で親父に見つかりそうだし
見つかったら何されるかわかんないし・・・5体集めたいし・・・
つまりすべての利害が一致したのだ!時は熟した!!

俺は、部屋で出来上がった5体のケロロ小隊を眺めてご満悦。

どのぐらいご満悦かって言うと、
「ケーロケロケロ、1/10ケロロ軍曹・・・このディテールがたまらないであります」
なんて自然に言葉が出ちゃうぐらいだ、相当だろ?

今日、家を出た俺は、まずはテストだ・・・そう思い、駅で「時よとまれ!」と強く願った、
本当に止るのか心配だった、けど親父の言ってた事は本当だったんだ。
一瞬で雑然としていた空気が静寂に包まれる・・・

なにかしなくちゃ!

そう思った俺は、近くのティッシュ配りからティッシュを強奪!!
そして奪ったティッシュをかばんにしまい、元の位置へ戻ると時間が過ぎるのを待った

不思議な事に頭の中で、自然に30秒がカウントされる・・・しかも正確に・・・
この力は本物だ・・・俺はそう確信した。

時間が動き出し、手に持っていたはずのティッシュが消えて不思議そうな顔をしている
ティッシュ配りをわき目に、近くのプラモ屋へ向かった・・・

プラモ屋へ着くと、俺は4体のプラモをカゴに入れると俺はレジに並んだんだ・・・

「4点で、1892円になります」
千円札を2枚だし
「あっ、2円あります!」
と1円玉を2枚小銭入れから取り出す。

そう・・・俺は、結局普通に買ったんだ・・・黄色を除く4体のケロロ小隊を。

万引きするつもりで店に入ったはいいが・・・出口の変なセンサーこれがやっかいだ。
時間を止めて移動したら、防犯カメラに瞬間移動した俺が写ってるだろうし・・・
「うーん、ちゃんとプランを考えてからじゃないとダメだな・・・ぶつぶつ」
1時間近くも、店内であれこれ、考えた挙句・・・
レジに並んでそんな事を呟いてる俺はどう考えても不審者です、
ありがとうございました。

結局、俺は1回しか力を使わなかった。
・・・だが言い換えれば俺の寿命が30秒縮んだって事だ。
「俺の寿命どのぐらいあるんだろ」そんなことを考えていると・・・


トントン!!「お兄ちゃんいるーーー?」
夕飯を食べ終わり、部屋でプラモを見てうっとりしていると、妹が部屋をノックした。
「いるぞー」と言い終わる前に、「ガチャ」とドアが開き妹が部屋に入ってくる。

妹「お兄ちゃん、昨日の奴もう作ったー?」
俺「おまえ、返事する前に入ってきたら意味ねえじゃん!」

妹「いいじゃん!兄弟なんだから〜
  それとも何か見られちゃまずいものでもあるのー?w」
俺「ないよ・・・そんなもん」
・・・と見られたら二度と口を聞いてもらえないようなエロゲー特盛りの押入れの
ドアに寄りかかりながら返事をする。

ふと妹の目線が我がケロロ小隊に向けられる。

妹「あ!もう作ってるじゃん!っていうか5匹揃ってる!!」
俺「ああ、今日ちょっとな・・・っていうか匹って数えるのかこいつら?」
妹「だってカエルでしょー?」
なんて言いながら我がケロロ小隊を見つけた妹は、
ケロロを捕まえると、手足を動かして遊んでる・・・頼むから折るなよ・・・

遊んでる妹を見ながら「こいつもまだまだ子供だな」
なんて思いながら、短めスカートから伸びた柔らかそうな足を見てたら、
俺の中で臨時脳内会議が始まっちゃったましたよ。

俺A「時間、止めちゃえよw止めて触っちゃえよ!!w」

俺B「だめだよ!・・・妹だよ?兄弟なんだよ?わかるよね?」

俺C「そんなの関係ねえって!wむしろ萌えるだろお前?ww」

俺B「嫌いじゃないけど・・・おkwやっとく?www」

5秒もかからずに勝訴を勝ち取り
俺はすぐさま「時間よ止れ!!」と願った。

「30秒か・・・」俺は呟くとすぐさま妹との距離を縮める。
「瑞希?」と一応妹に声をかける律儀っていうかびびりな俺・・・
しかし、当然妹からの返事はないっていうか動かない。

俺はゴクリ・・・と乾いた口に唾を流し込むと、
ゆっくりと妹の黒いスカートを・・・たくし上げた。
そして、水色のパンツと白い足を目の前にしながら、

「いいのか?瑞希?」
「うん・・・お兄ちゃんの事好きだから・・・」
「さ、触るぞ・・・?」
「うん・・・いいよ」

とエロゲーな会話を脳内補完しつつ、俺は妹の足に手を伸ばす。
「や、柔らけえ・・・それに暖かい・・・」
太ももを触りながら感動。

その後も俺は指で突っついたり、太ももの間に手を挟んだり、
ほお擦りしたり、軽く吸ってみたりした・・・幸せマックス・・・

「あ・・・」気がつけば、残り時間が少なくなっている・・・
俺は、ひとまず元の場所へ戻りにやけ顔をいつもの無愛想な顔に戻し
深呼吸をして心拍数を整える・・・

「んっ・・・」時が動き出すと、妹が違和感を感じたのか声を漏らす。

俺「ど、どうした?」
妹「え?うん、なんでもないよ・・・」
俺「ん、そうか」
妹「うん」

俺は、平然とした振りをしつつも、再度脳内議員を徴集する。

俺A「うはw女体ってやわらけーな!おい!」

俺B「瑞希・・・ハァハァ・・・」

俺C「B興奮しすぎ!!ww」

俺B「ちょ!トイレ行ってくる!!」

俺A「ばっか!まだまだこれからだろ!」

・・・・・・

一同「時間よ止れ!!」

もはや日本の国会よろしく、誰にも止められない俺の脳内会議・・・

しかし、そんな事を言ってる暇はない、時間は30秒しかないんだ・・・
すばやく妹の後ろに立つと、俺の両手は確実に服の上から胸のふくらみを捉える。

モミモミ・・・たいした事はないと思っていた妹の胸だが、
服の上からでもちゃんとあるのわかるジャマイカ・・・

「生で触ったら・・・もっと、もっとなのか・・・?」

止らない俺は、妹のシャツのボタンをはずし、妹の肩越しに覗き込む。

「瑞希は、ブラとパンツおそろ派か・・・」などと、妹の新たな一面を発見しつつ
ブラの隙間へ手を滑り込ませる・・・

「こ、これが連邦の新型MSの実力だと言うのか・・・」

服の上からと全然ちげえええええええええええええ、
さっきまでとは段違いの手触りだ・・・
俺は、初チチのぬくもりと柔らかさを堪能しつつ、
先端部と思われる突起物を探り当てた、世間で言うところの「ビーチク」という奴だ。

指先で軽くつまんでコリコリしてみる・・・これが例えばブルーベーリーだったら
なんて事無い行為なんだろうが・・・妹の乳首となれば話は別だ。

「瑞希・・・瑞希・・・」と自然と声が出てしまう。

モミモミ、コリコリと妹のおっぱいを可能な限り楽しむ、
しかし無常なもので限りある時間は迫ってくる。
「そろそろやばいな・・・」
すばやく、手を引き抜きボタンを止めて元の場所へ戻った。

「んんっ・・・」再び時間が動き出すと、妹はさっきよりも強い反応を見せた。

俺「ん?またか?どうしたんだよ?」
妹「うん・・・」
俺「どっか具合でも悪いのか?」
妹「な、なんでもないよ・・・多分」
俺「ならいいんだけど・・・」

俺達のそんな会話をよそに

俺A「おっぱいってあんなに柔らかいんだな・・・」

俺B「妹よ、ああ妹よ、妹よ・・・ハァハァ」

俺C「うは、B壊れたwww俳句読んでるwww」

俺A「つ、次はやっぱ・・・あそこだよな?」

俺D「オーパイを吸うんだ!! 」

とその時、「なんだろう?」って顔した妹が俺のベットに腰掛ける。

おっ・・・チャンスと思ったと同時に

一同「時間よ止れ!!」

早いよおまいら・・・

再び時が止る・・・

ベットに妹を押し倒し、おもむろにシャツをまくり上げると
水色のブラが俺の目の前にあらわになる。

俺はブラを外そうと試みたが・・・なにこの知恵の輪・・・
うまく外れないブラに俺は少々苛立った・・・

「えい」っと結局ブラをずらし上げた俺は、
目の前のピンク色の突起物にむしゃぶりついた。

口の中で転がすと「あれ?さっきよりおっきくなってる?」
右手でもう一方の乳首をつまむと・・・やっぱり・・・さっきより大きい気がする。
これが立つって事なのか・・・などと妙に関心してしまった。童貞万歳。

俺は、いったん口を離すとあどけない顔をしている
妹の顔に近づきそのまま妹の唇を奪った・・・

「ファーストキスが妹か・・・」
「まあ・・・ありっちゃありか」

止った時間のなかで独り言をつぶやき俺は、
自分勝手な欲望を妹の胸にぶつけた・・・
乳首を舌で嘗め回し、胸を揉みしだき・・・

ちなみに、片方だけ揉み過ぎると大きさアンバランスになるなどと言う、
ホントかウソか分からない某ホットドックプレスの知識を得ていた俺は
なるべく均等に揉んであげる。それが紳士のたしなみってもんだ。

しかし、夢のスーパーレロレロタイムもそろそろ終了・・・
ブラを直す時間を考慮し、ちょっと早めに俺は後片付けをし
妹を起こすと、元の位置へと戻った。

時田喪雄18歳(童貞)もちろん、帰り際のキスは忘れない。

「あっ・・・」妹からちょっとエロい吐息が漏れる
妹は手を胸にあてると前かがみになり顔を隠してした。
明らかに違和感があるんだろう・・・

俺「瑞希?」
妹「・・・」

俺は、ここで近づく作戦にでた、ちょっとでも移動する時間をロスしない為だ、
「大丈夫か?」と声をかけベットの妹の隣に座ると。

妹「・・・うん、なんか変なの」
俺「え?風邪か?はやってるらしいからな」
妹「・・・ちょっとだけ横になってていい?」
俺「え?いいけど、薬とか持ってこようか?」
妹「ううん、いい・・・」
俺「じゃあ、俺は外に出てるよ・・・」

「うん・・・」と小さくうなずく妹、
そして俺が立ち上がり、妹が横になった瞬間だった・・・

「時間よ止れ!!」

え?あ?・・・おまいら・・・
もはや俺の意見は無視ですかそうですか・・・

でもまあ、止っちゃったもんは仕方ない。
と自己擁護よろしく開き直った俺は、さっそく妹のスカートをめくると
最終防衛地点に目標を定めた・・・

目標は・・・そう・・・水色の向こう側だ・・・

今度はブラと違って簡単だった、当たり前だ俺だってたまには
パンツぐらいはくし当然脱ぐ、毎日ノーパンって訳じゃない。
水色のパンツから片方の足だけ抜き、もう一方の足に引っ掛ける。

「やっぱりパンツは片方だけ脱がすに限るね♪」

そして俺は、一度深呼吸をして妹の足をゆっくりと開く・・・

今だに信じられない光景だ・・・俺のベッドに下半身をさらけ出してる、
おにゃのこが・・・いるなんて、しかも妹・・・押入れのエロゲー達もびっくりだよ、これ。

「えーい、据え膳食わぬは男の恥だ!!」

俺は、明らかに間違った台詞で、自分を振るい立たせると、
未だ見ぬ秘境へ近づけていく・・・

「こ、これが・・・あれなのか・・・あの・・・」

そこには・・・未だ誰も触れた事のない(と思いたい・・・思い込みたい・・・)
うっすらと茂った毛と、割れ目ちゃんが・・・

「まんちょキター、キタコレーーーーーーーーーーー」

手を伸ばし、指を割れ目に沿って這わすと・・・ヌルッっとした感触を感じる
「うお・・・き、貴様・・・ぬ、濡れてるのか・・・!?」
さんざん俺がいたずらをしたからか?感じてったことか!!俺ってテクニシ(ry

俺は、指にその粘着質の液体を絡めとるように動かし
「瑞希・・・体は正直だな・・・ほら見てみろよ?」
といいながらその指を妹の顔に出し、そしてなめる俺・・・もう罪悪感なんて吹っ飛んでる。

さらに今度は顔を近づけて匂いを嗅いだ・・・不思議な匂いだ・・・
でも臭いとも嫌だとも思わない・・・ペロッ・・・そのまま割れ目を舌でなめ上げる、
下から上へ、上から下へ・・・↑↑↓↓←→←→左おぱい右おぱいと・・・

妹のあそこからはどんどん溢れてきてる。
もう俺の息子さんも玄界灘ギリギリって所だ・・・

俺はジーンズのチャックを下げ、いきり立った息子を取り出した。

「マイ・サン・・・もうすぐお母さんに会えるからな・・・」

そして妹のあそこへそれをあてがった・・・が!

・・・なんて事だ時間がない!