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「おめー、途轍もなくモテねーな。」
「・・・誰ですか、アンタは?」
背後からの声に俺は振り返った。そこには郭海皇みたいなジイサンが一人。
「誰だっていいじゃねぇかこの喪野郎。っていうかワシも喪だったんだけどね・・・。」
そこからジイサンの喪人生話が始まった。このジイサンはジイサンでかなり残酷な人生を
辿ってきていた。俺は涙ぐむジイサンにハンカチを貸してやった。
「ありがとう、君・・・お礼にコレあげるよ・・・。」
そう言ってくれたのが古びた懐中時計。針は一本しかなく、動いていない。
「ワシの人生はそれくらいしか楽しみがなかった・・・。」
「何すか、コレ?」
「丁度君と同じ年齢くらいだった頃、一人のジイサンが現れてな・・・そいつは喪だった・・・。
そして同じ喪なワシにその時計をくれたんじゃ・・・それは時を止める時計じゃ。」
「は?」
「その時計は三十秒で一周するようになっている。その一周の間だけ時が止められるんじゃ。」
「は?」
「じゃあな・・・ワシはもう氏ぬから。それあげる。それじゃ、お疲れさんす。」
ジイサンは行ってしまった。多分アレな人だろう。
俺はとりあえずその時計をポケットにしまいこんで学校へと向かった。

登校の途中、同じクラスの女が前を歩いている事に気付いた。
スゲェレベルのぽっちゃりした女だ。
俺はその時ポケットの中の懐中時計をチャラチャラ転がしていた。そしてふと
ジイサンの言葉を思い出す。時が止まる、だったか。
俺はそのSLP女を追い越す事も含め、背後まで接近した。通行の邪魔でもあるから。
そして追い抜きざま時計の上のポッチをストップウォッチのように押した。
振り返る俺。するとどうだ、SLP女は非常に無理のある体勢と顔でその位置に停止している。
凄い顔だ。非常に無理がある。いや、問題はそこではない。体勢か。
有り得ない体勢でその場に停止するSLP女を見てジイサンがアレじゃなかった事を悟った。
俺は覚悟完了した。時計の針に目をやり、十分に時間が余っている事を確認し、SLP女の
スカートに手をかけた。
めくるとそれはピンクのパンツだった。
「ブラボー・・・おぉ、ブラボー。」
俺はおっきしていた。決してSLP女のパンツにおっきしたのではない。ゴメン、嘘ついた。
ちょっとキタ。だって目の前に3Dのパンツがあるんだもん。僕パンツは2Dしか知らないから。
だが本当のおっきの原因はそれではない。俺はこの後天国に向かうのである。
学校という名の天国に・・・!
待っててね、杉本♪

素晴らしい。こんなに学校という場所は素晴らしい所だったのか。
今の俺の眼には巨大風俗店にしか見えない。闊歩する女子生徒達は風俗嬢だ。
もう「おはよう!」という健康的な挨拶は「まんまんに入れて!」としか聴こえない。
非常に健康的だ。
その時グリーン上に浮かび上がるシャイニングロードのように俺の眼は光の道を
捉えた。その先に在る者、杉本千春。違うクラスの女だが俺は彼女を女神と崇めている。
大きめな瞳、肩まででカットされた髪、そしてあの巨乳・・・身長が150cmに満たない
ところも俺の胸の真ん中を刺激する。太陽が燃えているだ。
名前がバキの柴山千春と同じだという点を除けば俺の中で神レベル。2ちゃん的にいえば
田代様だ。
今日、俺は杉本のスカートをめくる。パンツを見る。その素材を触診する。拝む。祈る。
そしてその奥地へと指を踏み入れる。この時計が何処まで力を持っているか判らんが、
可能ならばなめなめする。杉本のおしりを、まんまんをなめなめする!見ていてください、少佐殿!
喪な俺に近寄ってくる女など今までいなかった・・・。だがしかし、今日はこちらから
攻めて行く!そして責める!目標「前方」!陵辱執行!!

カメラ持ってくれば良かったな。

戦場に赴く兵士のように、俺は神経を研ぎ澄まし、自分のクラスへと歩を進めた。
いつものようにムカツクDQN共が群れを成して走り回ってやがる。
今日は君達にも制裁を加えるからお楽しみにね♪
誰も俺がクラスに入ってきた事に関心を持たず、一人静かに席に着く。
しかし、どうしてもニヤけてしまう。そしてどうしてもおっきしちゃう(><)
想像するだけでこれからの時間が楽しくなってくるじゃあないか。金持ちなら
ブランデーグラスを揺らしてしまうところだ。
が、ここで俺は疑心暗鬼になる。喪の習性と言おうか。まさかこれって皆グルになって
俺をハメてんじゃね?というやつである。それを確かめるためにも俺は教室でキャッチボール
している頭の弱いDQNちゃん達に視線を定めた。DQNの汚い手から放たれるボール。
俺はそれを見てすかさずポケットの中の時計を握り締めた。

ボールは、空中で制止したまま動かなかった。

「・・・ベネ(良し)。」
本物だ。この時計は本当に時を止められる。俺は走った。そしてDQNの股間に向かって
シャーペンをドーン!はい、もう一人ドーン!
二人のDQNの股間に突き刺さるシャーペン。しかしシャーペンを抜いても血は出ない。
どうやら血の流れ自体が止まっているかららしい。俺は針が一周するのを見計らって
席に着き、呟く。
「そして時は動き出す。」
「ギニャァァァァァッ!!」
一瞬遅れて木霊するDQN共の絶叫。あぁ、最高にハイってやつだ。クラスは騒然となり、
ゴミカス共は保健室に連れて行かれたが知ったこっちゃあない。これは自然の摂理なり。
DQN死すべし。
つ・ぎ・は・お前らだ!クラスの女共!
パンツ見せてね♪っていうかまんまん見せてね♪

<もし貴方が時を止められたらどうしますか?>
こう質問された時、俺はアメリカンエクスプレスカードを差し出す紳士のような優雅さで
こう答えるだろう。
<スカートめくってパンツ引き下ろしてまんまんを見るね。>

その時がようやく訪れた。まさか自分にこんな幸運が訪れるなんて夢にも思っていなかった。
脳内では思っていたけど。
クラスの女は14人。イケイケイケイケイケイケ風な尻が軽そ〜うなDQN女、いつも漫画描いて
そうな俺と同じタイプの女スタンド使い、そして学級委員とかやりますですよ〜という感じの
真面目な清純おにゃのこ。間、髪を入れずに俺は清純おにゃのこを獲物に選んだ。
だって綺麗なもの程、清純なもの程汚したくなるじゃないっすか、兄貴。
だがそういう女は今やレアアイテムであり、クラスでも数人しか保有出来ないのが現状である。
ガンダムかっつーの。
今そのレアな清純女は椅子に座っている。くっ・・・スカートがめくり辛いじゃないか!
と、思ったけど関係ねぇや。座った状態の脚をガバッと開いてやればいいだけの話よ。
「ザ・ワールド!」
もう気分はDIO様♪三度時は静止する。と、共に俺はその清純ちゃんの机の下に頭を突っ込む。
移動に費やす時間も惜しい。そして八百万の神に手を合わせてから、机の下で閉じられた細い両脚を
グイッと左右に開く。
顔のすぐ前には清純ちゃんの純白パンツがあった。

「・・・GJ・・・!」
俺は呟いた。感動の涙で前が見えません。目の前に清純な女の子のパンツがあるんです。
感動の精子もすでに出そうであります。さっきのぽっちゃり女の時はパンツ見るだけで
終わらせたが、今度の俺は違う!断固たる決意ってやつが出来ている!見ていてください、安西先生!
俺の指先が太モモと太モモの間をゆっくりねっとりと進み、やがてパンツへと至る。
あ、ちょっと出ちゃった。数億匹の分身が。まぁいいよね。
初めて触るパンツの感触に痺れた。胸の真ん中を刺激した。また太陽が燃えているだ。
しかもただパンツを触るだけではない。女体を包んだパンツなのだ。ツツゥッと指先を
移動してみる。柔らかい。そして時として走る硬い感触は彼女のヘアーか。
その先に進むとそれまでよりも温かく、柔らかい場所へと到達した。
キタコレ。まんまんキタ。
はい、また数億匹の分身バイバーイ。
シルク系のパンツの肌触りの中に確実に感じ取れるまんまんの感触。もう氏にそうです、僕。
その時だった。ふいに眼をやった懐中時計はすでに25秒を過ぎていた。
界王拳で言えば20倍くらいだったと思う。俺は全速力で太モモの間から手を抜き、
自分の机へと走った。その途中で時は動き出す。焦った俺は他のやつの机に脚を引っ掛け、
派手に転んだ。動き出した時は周りの女に俺の醜態のみを残す。
ゲラゲラと笑う数人のDQN女達。貴様らには地獄ですら生ぬるい・・・。
だが俺はそそくさとトイレへ向かうしかなかった。
だって俺のトランクスの中で分身達が広大な海を作ってるんだもん♪
これ拭いたら次はお前らだからな、DQN女共。
しかし30秒というのが結構短いという事を思い知った。
これからは考えて行動しないと。杉本の時のために他の女で予習復習だ。
僕っていい子だね♪

数億匹の分身達と涙の別れを済ませた俺はトイレから出ようとした。
そしてふと気付く。男子トイレの横は女子トイレだという事に・・・。
そういえば川のせせらぎが聴きたいな・・・でも川なんてこの辺無いしな・・・。
よし、聖水のせせらぎを聴こう♪
俺は時を止め、皆の眼が盲目になっている隙に女子トイレに駆け込んだ。そして空いている
個室があると見るや獣神サンダーライガーの全盛期の如く、プランチャダイブ!鍵を閉めた。
そろそろ授業も始まるだろう。その前にトイレに行っておこうというのが摂理だ。志士雄様も
そうおっしゃっていた。
案の定、足音がトイレ内に響いてきた。恐ろしい程の緊張感と高揚感が俺を包む。俺は男、しかもモテナイ男。
クラスでは生ゴミとして分別されている。そんな男が!女子トイレで聖水のせせらぎに心を酔わせるのである!
録音機材が無いのが痛いところだ。この上は脳裏にその音を刻み込もう。
スッ シュルルッ
俺は心の目で壁一枚隔てた向こう側の景色を想像した。AVの女優の声を杉本の声に変換するスタンドを持つ俺である。
音から景色を察する事など容易だった。
シュルルルッ
今パンツを下ろしきったな・・・。
スッ
スカートをめくり上げて座ったか・・・いよいよだな。長州、時は来た!
チョロッ チョロチョロロロロロ・・・
あぁ、何て荘厳にして淫靡な響きなんだ・・・!これが聖水のせせらぎか!
音だけというのが俺の卓越した妄想力に拍車をかける。気がつけば俺はてぃんてぃんを
握り締め、その場に分身をこぼしていた。ものの数秒で、である。記録モノだな。
顔を識別出来なかったのは痛いところだが仕方ない。超絶美少女の聖水だったと記憶しておこう。
俺は朝から三発も放って授業を受ける事となった。まだ一日は始まったばかり、宴も始まった
ばかりである。学校終わるまでもつのか、俺。
でも家では一日十回オナッてるから問題無し。無問題。客観的に見なければ。
わびさびのある聖水のせせらぎに心を酔わせた俺は、周りから見れば下卑ているであろう笑みを浮かべて教室へと向かった。
もうホームルームが始まりそうな喧騒が各教室から聴こえて来るが、無敵モードの俺は
全く気にシナイ。だって無敵だから。
その時横をちょっとだけやおいが超好き☆系のヲタ女が駆けていく。朝から同タイプの
プロフェッショナル達と熱いやおい談義をしていて遅れたのだろう。よし、じゃあ
とりあえずまんまん見せてくれないか。俺はポケットの中で時計を握り締める。
だがどうした事だろう。ヲタ女は何事も無くそのまま教室へと消えていった。
は?なんすか?ヲタ女はそのストロングスタイル故にあらゆる攻撃を無効化出来るんすか?
時が止まらないのだ。俺は盗撮を犯し、あれだけ人生を破壊し尽くしながらも風呂を
覗き、挙句世紀末覇者となったマーシー・田代氏と同じ気持ちを共有する事となった。
絶望感ってやつだ。
もう終わり!?もう終わりなんすか!?四回で終わりっすか!?ホントデスカ、シャッチョサン!?
まだ杉本のまんまん見てねぇよ〜。っていうかなめなめしてねぇよ〜。つかこんなチャンス
有り得ねぇんだからさっさと合☆体しとけば良かったよ〜。
そんな後悔の念に駆られる俺に更なる追い打ちが。
ズキィィッ
「ふじpくぇな@あjf!?」
とんでもない痛みと疲労感が体を襲った。僕、もう死ぬのかな、パトラッシュ・・・。
痛みは程無くして消えてくれたが、疲労感は残ったままだった。廊下で蹲る俺に、
ホームルームのために教室へと向かっていた担任が気付く。
「お、おい、どうした喪!」
俺は先生に肩を借り、保健室へ行かざるを得ない状態だった。

ベッドに横たわる俺。先生達にはちょっと疲れが出たみたいで、とだけ伝えた。
朝から三回ピュッピュしたんで疲れました、とは言えない。しかもその内二回は自然発射なんて
純情な僕には言えません。
だが考えてみれば一日十回オナニーして優雅にコーヒーを啜るのが職業の俺が、三回イッた
くらいでこんな疲労感に襲われるなんて有り得ない。原因究明に努める俺。
考えられるのはただ一つ、この時計だ。今までこんな激痛と疲労感に襲われた事は無かった。
時計を手に入れたここ数十分でこの状態に陥った事を考えればその原因が時計にある可能性は
極めて高いと言えるだろう。
だが時を止められるとジイサンは言っていて、そして実際止める事が出来た。では何故こんな
限界が訪れてしまったんだろう。

      • 回数か?一日に複数回時を止められるとはあのガイキチジイサン言ってなかったな・・・。

恐らく、恐らくであるが一日に時を止めるのは三、四回が限度なのだろう。時間にすれば
90秒〜120秒。しかもあの忘れ難い激痛&疲労感つきである。あの激痛はもう二度と味わい
たくない。飛影が邪眼の移植手術を行った際に伴った痛みは、傷口をナイフでグリグリする
万倍だった、聞く。それに匹敵するであろう痛みだった。もうイヤです。
と、考えるならば、一日に止められる時は一日30秒か60秒が限度という事になる。
いや、大事をとってここは一日一回、30秒だけ時を止められると定めるのが体に優しい。
だって痛いのヤですから♪
つかあんな痛み毎日味わったら狂うっつの。もう狂ってるけど。
あぁ・・・なんで時止める事で俺の身体に影響出るんだよ・・・。
さてどうしたものか。一日30秒なんて言ったらスカートめくってパンツ見るくらいしか
出来ないぞ?それでも俺は十分毎日を幸福に過ごせるが。それではこのスレの皆様を
楽しませる事が出来ない。何か考えなければ。
何より杉本のまんまんは絶対見る!なめる!加藤鷹先生ばりに指ピストンする!
そしてカワイイ杉本のまんまんに因果を、いや大義を決める!
それには色々と準備が必要だなぁ・・・それにこの時計があるならもっと色々出来る筈だ。
金も手に入るだろう。そうすれば杉本との合☆体にも華を添えられるな。
せっかく杉本とガチンコセックル出来るのならば、俺はそれを記録に残したい。記憶よりも記録に
残したい。そして家でオナヌーしたい。出来れば「涙のインターハイ編!」とか連続作品に
したい。
だがここで問題が生じる。時が止まった世界では、デジタルな機器は用を成さないだろう。
電気信号が伝達される時間さえも止まっている筈だ。かと言ってアナログで
記録出来るメディアって・・・。デジカメではない旧型一眼レフなどではどうだろうか?
俺は時が止まっている世界でも物を見る事が可能だった。光は反射を繰り返し、網膜に
その像を結ばせているという事になる。従って自然の光は時計の影響下に無いと言えるか。
しかし問題はフィルムである。あれは化学反応だ。光がフィルムに当たり、その反応に
よってフィルムに像を描き出す。使用出来る可能性はあるが、高いとは言えないな。
それに時間は30秒。セッティングでタイムアウト間違い無し。30秒じゃ一回イケればいい方だ。
調子が良ければ二回だが。
でもフェラとかさせたいし〜。まんまんじっくり見たいし〜。←ギャル口調
うん、やっぱり時を止めるという能力はセックルという一点に於いては凄まじくリスクが
高く、難しいな。どうしても時計を気にしてしまう。
しかし焦りながらのセックルじゃ杉本に申し訳ない。ガチンコ十本勝負くらいしないと!
早速杉本と夢のゴールイン計画を練らねば・・・。
俺はとりあえず体力の限界千代の富士、と保健の先生に告げ、チャッチャと早退の許可を得た。
家に帰ってじっくりたっぷり計画を練るからね、杉本♪

と、まぁ・・・こうやって考えてみたが・・・時計の力が四回で終了、っていうなら
計画はそこで幕を閉じるわけだが・・・大丈夫だろうか・・・?
確かめられるのは少なくとも推定で24時間以上後だ。もうあの激痛はイヤだから。

長かった・・・とてもとても長かった・・・とうとう翌日の朝を迎えました。
今ホームルーム中でございます。
あれはどう見てもヅラです、本当にありがとうございました・・・というくらいモロバレの
ヅラで今日も俺達生徒に不快感を与えてくれる担任が何か喋っている。
最近風邪で休む奴が多いとかどうとか言っているようだが俺には届かない。
俺はこの時を止める懐中時計の力が生きているか試したくて仕方がないのである。ヅラの話に
耳を傾けている暇があったら家でとくダネ見てるっつーの。
ようやくヅラの話も終わり、俺達は解放された訳だが、ホームルームと授業の間には
先生が教室に到着するまで若干の隙がある。その隙を狙って杉本のクラスまで行く事も
可能だ。そしてイク事も可能だ。俺のポテンシャルなら。
昨日の憶測で時計の力は一日一回、30秒が限度なのではないかと考えられる。もしくは
完全に力を失っているか・・・。俺はまだ時計の力が生きている方にかけた。
そして朝イチで杉本のパンツ&まんまんを見るんだ♪ぶっちゃけ今日学校に来た理由なんて
それだけですから、ええ、それだけです。
普段は走るのすらマンドクセェ俺だがやっぱり目標があると人間って強くなれるんだね!僅かな
隙をついて俺は杉本のクラスに到着出来たよ。授業が始まるまであと数分、その間に
俺は人生最大の賭けに出る!
開いたままの教室の入り口から杉本の姿を確認。目標発見。他のDQN達など我がスカウターには
反応せず。あぁ、今日もカワイイね。適度にムチムチした体がたまらないね。エッチだね。
ロリから熟女までまとめてごっつぁん出来る俺だけど、君のその体はダブルミリオン達成な程
最高だよ。
それでは・・・。
カチッ
ポケットの中で乾いた音を放つ懐中時計のボタン。その一瞬を境に全ての音と動作が停止する。
「ぃいよっしゃぁぁぁぁぁぁあっ!!」
時計は生きていた!時は止まっている!俺は宗次郎に匹敵する縮地を使い、杉本の後方へと
回り込んだ。目の前には立ったまま友達と話していた杉本のおしり。やべぇ、興奮の度合いが
違う。やはりオナネタとして数百回は使用してきたおしりがリアルに目の前にあると鼓動が速まる。
「・・・いただきます。」
ススッ
やさしく、だがあくまで焦りながら持ち上げられたスカート。その下には白と青のしましまパンツが
顔を覗かせた。
しましまパンツ、それはもう日本史の教科書に載ってもおかしくない程の神の造形物である。
少なくとも俺には。それだけでてぃんてぃんが超鋼と化すのが判った。
俺は狂ってしまっていたため、乱暴にそのムッチリしたおしりに手をかけた。その弾力とパンツの感触を
存分に味わうかの如く、力いっぱい揉みしだく。その間に精子が連続して社会へと旅立って
いきます。いってらっしゃい。今の俺はお前達の巣立ちを見守ってやる暇も無いんだ。
何せ止められる時間は30秒なのである。憧れのおしりを触り、尚且つ今日の俺にはする事がある。
そう、まんまんを見ようじゃないか。オナネタのリアルなまんまんを、この網膜に焼付けようじゃないか。
時計に目をやれば残り12秒。考えている暇など無い。もとより考えてなどいない。
俺は今日、このためだけに学校に来たのだ!
ズルッ
一気に降ろされるパンツ。そこには隠すもののないおしりと、その奥に隠されたまんまんが。
あぁ、さっきから射精が止まりません!遂に我が小隊、目的地に到達せり!
初めて見る生のまんまんに俺は最高っにハイってやつだった。指先でそのワレメをそった撫でる。
柔らかく、温かいそこはまるでサンクチュアリか。もしくはエルドラド。
最後の力を振り絞り、俺は顔をそのおしりに埋めた。杉本のいやらしい匂いを堪能したかった。
匂いを堪能した時間は一秒にも満たなかっただろう。これ以上味わったら僕死んじゃう♪

教室を後にした俺は杉本がおしりに違和感を覚えている姿を見てニヤリと笑った。
あれだけ力強くおしりを揉んだのだから、時が動き出してから何かしらの違和感が残っても
不思議じゃあない。あ、ちゃんとパンツは戻しておきましたよ。これからお世話になる
まんまん様に敬礼してからね。
目的を達した俺はすぐさま担任に「体力の限界千代の富士です」と言って強引に早退した。
あぁ、早く家でオナりてぇ。明日ははなっから学校サボってお金を手に入れに行く予定です。
上手くいけば百万くらいいけるかな。この時計があれば無問題。
でも平日じゃないと無理なのよね〜。

翌日、俺は堂々と学校をサボり、朝早くから家を出た。体に異常は無い。
やはり一日の限度というものがあの時計にはあったようである。と、いう事は一日一回か。
これは使い方を限られるな・・・。今日はまんまんガマンしよう。そうすれば
杉本とのガチ☆セックルに華を添えられる。
俺が向かったのは家から出来るだけ離れた街だった。普段こんな時間から、しかも
こんな遠出などする事の無い俺なので緊張の度合いもデカイ。補導の可能性もある。
でも老け顔だしまぁ平気っしょ。アレレ、言ってて何故か涙が出てくるよ?

俺が辿り着いたのは横浜付近の街の一角。場所なんて何処でもいいんだけどね。問題は駅から
どんだけ近くにATM出張所があるか、だ。
今日の狙いは金である。当初はコンビニのレジから時止めて金抜き取ろうかと考えていたが、
コンビニのレジにある現金などたかが知れている。俺の標的はリジェクトだ。
大手の銀行の話だが、現金輸送の際、その大量の現金が詰まった袋(箱ではない)をバイトの
学生に持たしているのだ。現金を充当する場所によって額はまちまちだが、少なくとも一袋、
約一千万は持って出張所の裏へと消える。勿論バイトの周りには銀行から同行してきたオッサン、
警備会社の人間が二人つくが。大抵警備会社の人間は二人である。行きと帰りで車の運転を
交代するから。そいつらから金を奪うのは至難だろう。いくら時を止められても、その強靭な
握力で握られたバッグを30秒以内に強奪し、逃げるというのは辛い。
だが警備会社の人間は何故かそのバッグを持たないのである。これは俺にとって非常に幸運な事だが、
バッグはバイトの学生がほぼ全て持つのである。しかもそのバイトに体の強靭さは求められておらず、
貧弱な学生であろうと大金の入ったバッグを任されるのだ。
俺は以前知ったその事実に目をつけた。バッグは30秒で切り裂けるような薄さで作られてはおらず、
チャック部分には当然鍵もある。やはり時を止めて奪うのが最も妥当なところだろう。
しかも止まっている時の中で状況を認知出来る人間はいない。俺を除いては。
バッグが突然消えてもそれはバイトの上司、オッサンの責任になるだけだ。
そうそう、リジェクトとは何ぞやというところだが、ATM内で詰まったりして使用されなかった現金を
回収してバッグに入れるのである。それをリジェクトという。だいたい数十万から百万前後だが。
しかしそれがイイ。重くないから。一千万以上ともなれば完全新札のためにビッチリと
コーティングされて角ばっている上、重いのである。それを用意してきたバッグに
詰めてその場を去るのは難しいだろう。故にリジェクト狙いなのである。
問題はやつらが現れる時間だけは判らない。日によって現れたり、現れなかったりもする。
俺は祈るような気持ちで目の前の出張所に充当者達が現れるのを待った。

それから1時間程経っただろうか。果たして願いは叶った!
警備会社の車が到着し、標的達が足早に店内へと消えて行く。バイトが重そうに持っていたバッグは
三つ。その内の一つにリジェクトが入って帰ってくるわけだが、判別は容易だ。
帰りの際に鍵がかかっているかどうか、それを見極めればいい。他は空なのだから閉める
必要が無いのである。
そこから数十分が経過。充当者達が中から出て来た。仕事も終わり、金も無事充当したために
奴らはたるみ切っている。バイトも軽くなったバッグを無用心にブラブラさせているではないか。
俺は軽く深呼吸し、覚悟完了する。
カチッ
押された時計。止まる世界。標的に向かって迫る俺。バイトからリジェクトの入ったバッグを強引に
引っ手繰ると、持参した大きめのバッグにそのバッグごとブチ込む。そして全速力で出来るだけ
遠くまで走ってから息をついた。時は動き出す。
その後の奴らの騒ぎっぷりはちょっと気の毒に思える程だったが、杉本のまんまん思い出したら
全く無問題でした♪
後はこの札のナンバーが割れない内に取り替えないとな。あぁ、すんげぇスリルだった!
大義を決めるための道のりって険しいね、散様♪

金も手に入り、俺は欲しかった物を片っ端から手に入れていった。
HDDレコーダー、デジカム、CCDカメラ、盗聴器、フィギュア、漫画、アニメD・V・D!、
アニメサントラ、スタンガン、芳香剤、フィギュア、フィギュア、芳香剤・・・。
エロスに時止め能力を使った時にも大いなる感動と興奮を覚えたものだが、それとは
また違った感動があった。一度で大金(高校生にしてみれば)が手に入る能力行使は
非常にスリリングであったが、成功してしまえばこれ程笑いが止まらない事は無い。
俺は真に無敵になった事を悟ったのだった。
だが調子に乗る事だけは避けねばならない。何処かで歯止めしなければきっと俺は田代二世の
名を冠するだろう。2ちゃんは祭りになるだろうが、俺は参加出来なくなってしまう。
しばらく危ない橋は渡らない方が身のためだな。それ故のリジェクト強奪だったんだし。
一度で大金が手に入るってところが最大の魅力だったから。
コンビニ現金奪取で何度もカメラに姿を晒すのは危険だろう。そこから俺を特定される
可能性も無くは無い。
さて、じゃあここからはエロス一直線でいくかぁ!オジサン頑張っちゃうよぉっ!

翌日は真面目に学校に行きました。真面目に痴漢するためです。
今までは暗く、どんよりとしたオーラを放って見えた学校ですが、能力を授かった今では
あんなに輝いて見えます。東方は赤く燃えているという古語が口を滑るように出ます。
男というものはアレだね、性欲だけで出来てるね。もう俺のスカウターは全く男を
映し出さなくなったよ。時折ゴミの塊みたいなのが見えるけど、アレはゴミだからね。
人間じゃあないです。
今日の目標はキス&オッパイに対し、敬礼にしておこうと思う。考えたら先に下の方
ばかり攻めてたな、と気付いた。それだけ僕はつながりが欲しかったんでしょう。
まぁ人と人のつながりってよりも生殖器同士のつながりですけど。
だが健全なる男子高校生たるもの、まずはその唇に唇を合わせ、お互いの唾液を交換する
作業をせねばなりますまい。その次のステップとして片手でブラのホックを外すという
荒業にも挑戦してみる所存だ。以前から「片手でホック外すなんて仙人かっつーの」と
半ば神業として見ていた俺である。真紅のベヘリットで降魔の儀でも行わない限り出来る
なんて信じられん。喪の俺からすれば。そこで今日はその業に挑戦してみようと思う。
この時点で俺の生殖器ははちきれんばかりだ。ゴメン、もうはちきれてちょっと出てる。
さぁ、教室に向かおうっと♪

やはり任務を遂行するには朝がイイ。俺はそう考えた。昼食後だときっと唾液の味が落ちるだろう。
新鮮な唾液を交換しなくっちゃ♪
さっさか女神=杉本の教室へ向かい、口の中を唾液で満たしておく。雛鳥に餌を与える
親鳥の心境だ。
彼方におわすは標的杉本。今日もイイぜ〜。スゲッ!イイぜ〜!オイッ!イイぜ、こりゃぁ・・・!
もう脳内では俺の肉奴隷と化している杉本を見るだけでおっきおっきだ。窓にもたれかかり
ながら友達と話す清純清楚な杉本の唇をチュッチュするため、俺は時計を握り締めた。
カチッ
時の止まった世界で動けるのはこの俺のみ。全てが動作を停止した中、一直線に俺は教室を
突っ切って杉本の前に立った。そしてその愛らしい唇をジッと見つめる。
チュプッ
遂に重ねちゃったよ!俺と杉本の唇を!あぁぁぁぁぁあぁあ、なんって素晴らしい感触なんだ!
これがキスってやつですかっ!?オラオラですかぁぁぁっ!?
唇を重ねつつ舌で杉本の口を開く俺。そのまま強引に舌を絡ませる。杉本の唾液が俺の中に
流れ込んでくるのが判った。あっ!?熱ぅい!!溶けちゃうぅっ!!おいしぃぃよ、杉本ぉっ!!
杉本の味に感動の嵐を覚えながらも俺の右手は杉本のワイシャツをスカートから引き抜きに
かかっていた。さすがにボタンを外す時間は無い。
露わになったのはピンクのブラ。
射精。
おぼつかない手つきで手を背中の方に回し、ホック解放に挑戦してみる。だがやはり外れない。
くそっ!やっぱりゴッドハンドじゃなきゃ・・・!
その時、ふとした瞬間にブラのホックは外れた。正に奇跡。世の中奇跡を必要としている人間は
ゴマンといるだろうが、そんな人達を尻目に俺に奇跡が訪れた。ごめんなさい、世界中の困ってる
方々。
だが真の感動はこの後訪れた。ポロンと零れたのは杉本のムッチリ巨乳。
射精。
乳房の頂に見えるのは乳首というやつか。俺は震える手でそれをつまもうと試みる。
一体どんな感触なのだろう?一昨日はおしりを触ったが、オパーイはもっと柔らかいのか?
しかし、俺の目に飛び込んできた事実に俺は硬直する。懐中時計の針はすでに25秒を切って
いた。
咄嗟に体を離し、俺は逃げるようにして教室から飛び出した。だが杉本の服を元に
戻す事は出来なかったのだ。時が動き出した直後、杉本は自らに起きた異常に乾いた悲鳴を
上げる。ゴメン、杉本・・・俺が不甲斐無いばっかりに・・・。
今度はもっと余裕持ってオパーイ触るね・・・。
俺という存在がバレそうになった事で鼓動は最高潮にまで高まっていた。何とか落ち着けなければ。
でも・・・ファーストキスを杉本にあげられた事を俺は誇りに思う!
明日こそはあのマシュマロのような巨乳を揉む!揉んで揉んで揉んで揉んで揉んで揉んで
揉みまくるなり!