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 クリスマスの今日、街を独りで歩いていると、ホームレスらしきじいさんが
倒れていた。周りのカプールはそんなの無視して、自分達の世界に没入している。
俺は、このままでは危ないと思い、そのじいさんに話しかけた。
「大丈夫ですか?」
すると爺さんは倒れている割にははっきりした声で
「いまどき心の優しい若者がいたものだ。おまえにクリスマスプレゼントをやろう」
といって古びた腕時計をくれた。
「これは30秒だけ時間を止められる時計だ。右についているスイッチを入れれば時間が
停止する。一度止めたらその後1分間は止められないから注意するんだ。」
俺が半信半疑になって時計を眺めていると、いつの間にか爺さんの姿は消えていた。

 ものは試しに、と時計を身につけ、言われたとおりにスイッチを入れる。
すると、耳鳴りのような感覚がして、あたりの動きが止まった。
たくさんいるカプールも微動だにせず、風も吹いていない。
周りをきょろきょろ眺めているうちに、時間は元に戻った。
 たしかじいさんは一度止めたら1分間は止められないといっていたな。
さて、これからどうするか。

独りのさびしさなど吹き飛び、俺は思わずニヤニヤしてしまった。
近くにいたカプールが不審な目で俺を見ていた…。

そのカプール、よく見ると女の子はなかなかかわいい。
大学1年生くらいだろうか、パーマのかかった茶髪がきれいだ。
男と手を繋いで俺のほうを見ていたが、すぐに男にもたれかかって
歩き始めた。

そこで俺は腕時計のスイッチをいれた。

 時間が止まる。さっきの子ももちろん動いていない。
時間がないので、俺はその子の前に立ち、胸をもみながらキスをする。
着やせするタイプなのか、小柄な体の割にはもみごたえがある。
唾液もかすかにミントの味がしておいしい。俺の右手はいつのまにか
その子の股間に伸び、ジーパン越しにおま○こを擦っている。
そろそろ30秒経つころかな、俺はその子から離れ、少し後ろで様子を伺った。

 時間が戻る。普通に歩き出したものの、やはり少し感じが変なようだ。
となりの男が「大丈夫?」とか「どうしたの?」とか言ってる。
「なんでもない」と笑顔で答えているが、違和感はぬぐえないようだ。
こうやって観察しているうちにすぐに1分なんて経ってしまう。
さて、次は何をしようかな…。

 俺はファーストフードに向かった。
カウンターでコーヒーを頼む。ここの店員の女もかわいいな。
名札には「長瀬 智子」と書いてある。
おつりをわたそうとその子の手が差し出された瞬間、
思わずスイッチに手が伸び時間を止めてしまった。

 すぐにカウンターに座り、自分のモノをだし、智子に握らせる。
そのまま智子の手をつかってしごき、俺の左手は智子の頭をしっかり掴み
キスをする。さっきの興奮も醒めてないためか、すぐに射精してしまった。
あわててカウンターからおり、そばにあった紙ナプキンで精液をぬぐう。
後処理が終わったころに時間も戻った。クリスマスでも店内はかなりにぎわっている。
智子は違和感は感じただろうが、仕事の忙しさのためかとくに気にしている
様子はなく、次の接客を開始していた。

 俺はコーヒーを飲みながら店内を物色している。ファーストフードに着たのは
ただ休みたいだけではなく、店内では上着を脱いでいる子が多いからだ。
外は寒いため、店内の暖房も強くなっている。
物色していると、クリスマスなのに独りで勉強らしきことをしている高校生を
見つけた。黒髪でいかにも真面目そうな感じだ。
次はあの子に相手をしてもらうとするか。

一度時間を止め、彼女のカバンから財布と手帳を取る。
別に窃盗をしようというわけではない、せっかく遊ぶならデータは多いほうがいい。
時間が戻り、彼女はなにも気づかずに勉強を続けている。
俺は離れた席で彼女の手帳や財布の中身を確認する。
名前は後藤 綾。女子高の2年生だ。学校では華道部に所属しているらしい。
手帳にはプリクラや時間割などが細かく書いてある。
彼氏とかはいないみたいだ。とりあえず携帯番号とメルアドはメモしておこう。
手帳の中身もメモしておく。何かの役にたつかな。

 確認が終わったところで、綾の座っている席に近づき、スイッチを押す。
再び時間が止まった。

いきなり綾を持ち上げ、自分が綾の座っていた席に座る。
ちょうど俺の上に綾が座っているような状態だ。
左手で胸をもみながら右手は綾の尻やふとももをなでまわす。
ちょっと大き目のお尻が気持ちよくてたまらない。
俺は自分のモノを綾の知りにこすりつけながら、胸をもみ、
綾のおま○こに指を入れる。処女だと思うと一層興奮する。
このまま没頭したいが、時間切れも近い。
ひとまず綾をもとの席に戻し、自分の席に戻る。
綾の財布と手帳も忘れずに返しておく。
時間が戻った。とたんに綾は体をブルブルと小さく震わせた。
たぶんおま○こに指なんか入れられたのは初めてだろうから、
違和感があったのかな?

そろそろコンビニを出るか。
帰り際に、俺は口の中にツバを蓄え、時間をとめて
楽しそうに話したまま止まっている女の子達の飲み物の中に
少しずつ投下していく。
かわいい女の子へ、俺からのクリスマスプレゼントだ。

店をでてこれから何をしようかと考えていると、ちょうどさっきの綾も
店をでてきた。もう21時だから家に帰るのかもしれない。
俺は綾のあとをついていき、同じ電車に乗り込んだ。

 電車の中では時計をフル活用し、綾を堪能した。
30秒で体をさわりまくり、時間がきたらすぐに離れる。1分経ったらまた
時間をとめる。これを何十回も繰り返し、綾は電車を降りた。
改札を出ると綾はメールを確認している。時間をとめてメールを盗み見ると
妹の「咲」が次の電車でこの駅に来るらしい。最近は物騒だから、
二人で家に帰ってくるように、との親からのメールだった。

ベンチに腰掛け携帯をいじくりながら暇をつぶす綾。
俺も一緒に暇をつぶす。時間を止め、座っている綾のスカートの中に
顔を突っ込んだりしながらだけどね。
 そうしているうちに妹の咲が現れたようだ。この子も綾ににて真面目な感じ
で魅力的だ。挨拶代わりに時間をとめ、ディープキスをする。

二人は仲良く歩いて家に向かう。寒いから二人寄り添うような形で歩いている。
俺は時間を止めると、二人の間に入り込んだ。
右手で綾の胸を、左手で咲の胸を揉む。さすがにお姉さんのほうが大きいし、
もんでて気持ちがいいな。
そうやって一緒に?歩いていると、ついに二人の家に着いたようだ。
この後どうしようか、このまま綾の家にお邪魔しようかな。
それとも…。