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クリスマスの朝、俺は起きてみると不思議な力を手に入れていた。
と、いうか、力に気付いたのがクリスマスの朝だった、というだけなんだけど。

変な所に1本だけ長い毛が生えてくる奴、オマイラの中にも結構いるだろ?
俺の場合はそれが左の手首に生えてくるんだ。
ちょうど、腕時計をはめると隠れる位置だ。
この毛がどうやら不思議の源で、抜けない程度に引っ張ると、なんと時間が止まるんだ。
しかし時間はたったの30秒。

さぁ、これでどんな悪事を働こうか?
きっと毛が抜けるとこの力は無くなってしまう。
だから事は慎重に運ばねば。
引っ張れる回数はせいぜい10回と考えておこう。
力を確認するため既に2回使った。
つまり、残りは約8回。

ここでポイントとなるのが俺の最大の望み…それは金か?名誉か?
いやいや、そりゃやっぱり女でしょ〜。

当然俺には彼女など居た事も無く、
この先も出来る筈もなく、童貞街道まっしぐら。
そんな俺にだって憧れてる女の子ぐらいいる。

同じサークルの水崎彩だ。
背は155?くらい、細身で巨乳、顔は長谷川京子級。
ああ、喪には長谷川京子がわからないって?
それなら考えうる限りの最高の美人を想像しとけば間違いない。

話を戻そう。
彼女は飲み会でのちょっとした下ネタに顔を赤らめちゃう清純派である。
しかも女子校育ちで男が苦手。
どう考えても彼女は処女!
その処女こそが俺の今1番欲しい物だ。

さて、明日は今年最後の講義だ。
今日を逃すとしばらく彼女の姿を見ることは無い。
クリスマスだというのに何の予定も無い俺は
今日のうちに色々と計画を立てようかと思う。

俺は、カップルが行き交うクリスマスの町並みを一人で歩いた。
この毛が生えている限り、俺の心は寒さなど感じない。
常春だ。

一人にやつきながら歩いていると
カップルの男が哀れな目でこっちを見てくる。
仕方無しに俺は左手に手をやる。
そっと毛を引っ張れば、そこからは自分だけの世界。
俺はそいつの財布を奪い取り、現金だけ抜いて返す。
ついでに余った時間で女のオパーイを揉んでみる
清純そうな雰囲気に似合わずオパーイは大きかった。

柔らかい・・・。これがオパーイというものか。
クッションなんかよりずっと柔らかいや。
水崎のオパーイもこんな感じなのかな。

そろそろ30秒だ。
俺はそっとその場を離れた。

時間が動き出す。
カップルも何事も無かったかのように歩き出し、
さっきまで俺の物だったオパーイは再びカップル男の物になった。
金の無いカップルは何をするんだろうか。
あんまり考えたくないな。

俺は目的の場所へと向かった。おもちゃ屋だ。
大人向けのね。

初めて入る店にドキドキしながら足を踏み入れる。
店頭に飾ってあるエロい服で もう白いの出そう。
あっ・・・ちょっと出ちゃったかも。しまった。


他に客はいなかった。
カップルも多いという噂は聞いていたのだが。
俺は目的の品を手に取り財布を確かめる。
こういう店って結構高いのな。

さっき財布から抜き取った金は8万。
これが5万でこれが1万でこっちが5千・・

エロそうな顔つきの店の親父に会計して貰った。
親父はにやっとしながら使い方をアドバイスしてくれた。


家に帰り、買ったものを確かめる。
これだけあれば計画は完璧だ・・。

翌日になった。年内最後の講義の日だ。
俺は水崎の斜め後ろに席を取る。
この位置が一番反応を見やすいだろう。

講義が始まって15分ほど経過した所で
時計を見るふりをしながら毛を引っ張る

俺は彼女の元へ急いだ
例の物を持って。

まずはスカートをめくりパンツをずり下ろす。

座っている状態なのでなかなか難しいな・・
うぉぉぉぉ・・・
なんか芳しい匂いがしてきたよーおかーさーん

パンツを脱がすとふわっと香る女の子臭
もう発射寸前。準備OK
いや待て、もうちょっと我慢我慢

足を開かせ、初めて見るマンコを覗き見る。

こ・・・これが・・・・・
なんて可愛いマンコなんだ。
さすがだよ水崎。

残り時間はもうあまりない。
感動を抑えて俺は例の物をそこにぬりたくった。

例の物・・・
それは 濡れ濡れ悶え100倍 という怪しげなネーミングの薬
ちょっと塗るだけで彼女が淫乱モードに大大変身☆
貴方のモノが欲しくてたまらなくなります
ってなキャッチコピーで売られていた
5万もしたんだからその効果は期待大だ