流し打ち

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流し打ち





~ステップ1 流すタイミングを感覚で掴め!~




ファミスタ上級者共通の技術、それが流し打ち。 

ミート(M)、パワー(P)、が高い選手で打つのは、バットにあたりさえすれば、HRや安打になりやすい。

しかし、低WPデッキで試合をする場合

必ず、M,Pが低い打者を使うことになるだろう。(投手も含めて。)

試合のカギを握ると言っても過言ではない、これらのバッター。(T秀太、D岩崎etc)

そこで役立つのが、流し打ちだ。

ライン際ギリギリを狙い、野手の間を抜いてヒットにする技術だ。

これなら、M,Pが低い非力なバッターでもヒットを打つことが可能だ。


さらに、流しをマスターして、M,Pが高いバッターで流せれば鬼に金棒だ!





流し打ちのタイミング

上の図のように、かなりスイングの始動が見ての通り遅い。

図のタイミングだとラインから大きくそれて、ファールとなった。

なので、気持ち的にもう少し早めがいいかもしれない。


あくまでもこれは参考画像なので、タイミングはプレイヤー自身が掴むほかはない。



次章見極め


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