第36章くらい  デッキ思案


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第36章 デッキ思案




予選を戦う上で重要なのは









デッキ構成であろう。









予選の内容は過去と同じ内容だ。   第11章 予選 参照










しかし思うことは、運営側も考えている。







限定リーグにすることにより





プレイヤーは過去の選手は使用できないので





自ずと、新たな選手でそのリーグを挑まなければいけのないのだ。















前回大会に負け、徐々にモチベーションを上げていたときから





すでに、デッキの思案は始まっていた。






予選通過の一番のキーとなるのが 失点数







やはり、デッキは守備重視のデッキにしなければいけない。






なおかつ、全勝するためには攻撃も軽視できない。






そうなると、やはり真っ先に浮かぶデッキは







愛フルデッキ







2回大会の決勝大会で日ハムの愛デッキで戦い





負けはしたが、十分な手ごたえを感じではいた。






守備では、森本、稲葉など基本守備値が高い選手が多く




打撃も愛補正により、十分な打力を誇るのが






日ハム愛デッキ





なにより、絶対的エース






ダルビッシュ有







この投手を使えることは何より心強い。










しかし










決勝とは違い、予選では










愛デッキの最大の弱点








同一先発投手の使い回しが利かない。







つまり、ダルビッシュ以下の投手を使わざるをえないのだ。







日ハムの場合、ダルNダルSPと2枚は使いまわせるとしても









それに続く投手がいない。







スウィニー、藤井、多田野、八木






どの投手もやはりイマイチ。








原点にもどり、オールスターデッキで望んだほうがいいのか?








ASであると、岩隈、田中、岸、寺原など






各チームのエース級で毎試合戦うこともできる。








しかし、ASデッキだと野手の守備、打力ともに愛デッキに劣る。










日ハム愛デッキ









ASデッキ










この2つを天秤にかけ、導き出した答え。


















やはり








日ハム愛デッキ









愛とASの併用も考えたが









愛デッキ一本で戦うことを決意した。








理由としては、







岩隈の未所持



守備でみると、稲葉、青木と良い守備値でも50後半


打力でも総合的にパワーA選手が薄く、貧打にあえぐのではないかとの不安。




それなら、愛デッキで打力で相手を圧倒させ、







全試合コールド勝ち





を狙えば、ダルの疲労も抑え、何試合も使い回しが利くのではないかと考えた。






そして、ダル以降の2番手として






WP40の 八木 を起用させることを決めた。




WP40と浮かした分、リリーフを強化させ継投で乗り切ろうと考えた。








あと、なんと言っても









日ハムファンとしての








日ハム魂!!








やはり、ここは譲れなかったのである。












1番 セカンド 田中 賢介

1番はリアルでも務めている、賢介。装備でパワー60に届く切り込み隊長。

2番 ライト 森本 稀哲

2番はひちょり。パワーはチームで最小ではあるが唯一の愛2。守備力と肩でライトゴロを狙います。

3番 レフト 糸井 嘉男

チーム事情により稲葉ではなく、No.1成長株の糸井! 装備でP+13で他に引けをとらないパワーに。守備2で54となる。

4番 キャッチャー 高橋 信二

リアル同様絶好調信二! 守備では扇の要まではいかないがハム必須のリード3で攻守に引っ張る。

5番 ファースト T.スレッジ

唯一の外人助っ人、ターメル・スレッジ! なんと言ってもコスパの良さが売りだろう。

6番 ショート 二岡 智宏

この男の加入により、最強ハムへと変貌を遂げる! 攻守の活躍はチームの軸だ。

7番 センター 稲葉篤紀

唯一愛なしの男、稲葉orz しかし、愛補正なくとも十分に活躍のできる、良い男だ。

8番 サード 中田 翔

小谷野を退け、700デッキのキーマンとなった、翔! 持ち前のパワーで大穴的存在を演じて欲しい。

9番 ピッチャー ダルビッシュ 有

絶対的エース、ダルビッシュ。もはや説明不要であろう。


野手デッキ

稲葉の愛なし故、全体の愛補正が+9。 しかしながら装備により大半の選手をパワーAで揃えることが可能となった。
控えを3人にすることにより、WPを浮かすことが可能となる。


投手デッキ

ダル2枚を軸に、3番手で八木。コールド出来ずにダルの疲労が抜けない場合は、スウィニー。やはり投手陣に不安が残る。












さぁ! 予選にいざ出陣!   IKZO!全国!











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