第44章くらい  三度(みたび)全国へ。


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第44章 三度(みたび)全国へ







無事予選は終了






ん?








10戦目は?







それがなんとラッキーなことに放置プレイヤー







まさかの形ではあったが、無事に10戦10勝の失点5で終了





気になるランキング




順位は20位前後にいた。




残りの日数を考えても余裕はあった。




3回目の全国大会にして、実は初の本選ボーダー入りだった。







ここから大会前の貴重な準備期間に入る






まず、唯一愛なしの稲葉の2枚目確保に動いた





貴重なカードということ、交換版の過疎も重なり、予選期間中もなかなか出品が
なかった。





しかし




なんと予選消化翌日に出品






無事に獲得し、合成数回で愛1をゲット







予選中にいたらなぁと悔やんだが、まぁ無事に終えれたのでOK









そして、日は追い




無事40位にて予選終了




さらに数日後に大会案内メールを受信





大会ルールも記載されていた





なんとガソリンタンク使用可能枚数が1枚に縛られていた







これは正直驚き、







なおかつ、やばいと感じた









全国名物ダルタンク が不可能になった。








これはリリーフを強化せねば。。。







リリーフエースといえば過去に紹介したウイングがいるが






WPの関係上、容量オーバーであった。






リード3を生かして

榊原、江尻のWP40組

さらに合成で星野、菊地、金森などのWP35以下組








ここらへんが候補となったが






やはりダルに比べるとガクンと一気に戦力ダウン






こりゃ打撃戦だな~






そう思っていた、ある日のメンテナンス明け








前年よりも早くにブレイク選手が追加となった







期待するのはもちろん 糸井嘉男






リアルのプロ野球前半戦のハムをがっしりと支えた中心バッター






月間MVPも獲得しブレイク登場を心待ちにしていた。







全国でもきっと活躍してくれるだろう。









しかし思いもよらぬ事態となった。










いない










糸井がいない








そう、糸井はブレイク登場とはならなかった。








月間MVPで登場し、さらにブレイクで出る







運営側から考えれば同時期に、同一選手のSPとPMを出すわけがなかった。








ファミスタの観点から見ればいらない時期に月間を取ったこととなったのは皮肉だった。




しかし、青天の霹靂








ハムの投手がブレイク選手で登場している。




菊地和正






リアルでも今年になってから、登坂数が激増



力のある真っ直ぐが印象にある投手だ。



ブレイクに上げるほどの選手かな?



と、最初は疑問符から入った。








しかしファミスタ目線に戻すと








屈指の超優良コスパプレイヤー







WP35に球威は43





リード効果で自ずと Bの50





さらにブレイク特典のスキルが集中3





高い確率でさらに球威は Aの60







合成何もせずとも球威Aとは過去にいただろうか?








さらにまだWPは35









合成できる余地も残されていた





合成に成功すれば球威は 70オーバー も夢ではない。








もはやダルすら越えるのだ。








そんなスーパーカードは大会出場プレイヤーにとっては注目の的









そして、その70越えどころか、球威カンストを成し遂げた合成成功者がいた。








masa464646だ









彼のブログを覗くと信じられない光景がそこにはあった。







菊地SPに、 対スキル3!








さらには








ホールド!











とんでもないスーパースキルを手に入れていた。






さらに菊地SPだけに止まらず






チーム魂 闘将 、さらには 扇の要








ファミスタ全プレイヤーがノドから手が出るほど欲しいスキルを獲得していた。






さらにこれがオレゴンと同じハム愛。







ハムの中だけでこれらのスキルを付けるのだから、お手上げだ。







そして彼にはもうひとつ大事な物があった。









実力だ。










FOAの中でも指折り







いや








ファミスタ界の中でも屈指の実力を持つプレイヤー







デッキ、実力ともに単勝オッズは 1番人気 であろう。
















肝心のオレゴンはどうだ?









そんな菊地の魅力に気付くのに少し遅れを取っていた。










masa464646のブログを見て、触発されるように菊地SPの獲得が急務となった。








そして








多数のフレのおかげもあり菊地SPを4枚確保した。








さらに急務は合成だ。







大会を考えると、使えるスキルは救援、対スキルが良いとの考えにたどり着く。









奇しくもmasa464646はこの良スキルを共に高いレベルで獲得。









負けてられないが、財源にも限界がある。







最低レベル2を目標に取りかかった。








まず1つめに救援1が早々に付く。









ブーストの可能性も秘めているので一旦保持。







そして回していくうちに 救援は2へと進化 した。






さらに対スキルを目指したが、予定財源が底をついた。






結局フル合成を行い







救援2、ユーティリティ3、対左打者1








ユーティリティはスタミナが52となるのでとりあえずは残した。







最終的に救援2を採用し、これにWP0装備を合わせ、合計がフル発動で71となった







なんとか70越えは果たした。









これでリリーフエース枠を確保。








野手陣も愛フル












デッキは完成。












残すは己の { メンタル にかかるのは言うまでもない。












さぁ準備整った。











戦場を川崎ラゾーナへ移し












オレゴンの挑戦が始まるのであった。






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