袋小路パーティ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

構築例
  1. 《パネルリムーバー のぞきどり》
  2. 《毒露丸》
  3. 《大扇天狗》
  4. 《ゴロゴロ五朗》
  5. 《ロケットマン》

チェスト例
I 《衰弱の花粉》相手ユニットを袋小路に追い詰めるためにMを下げたい
I 《横2マスくんだよ》相手ユニットの移動を阻む
I 《特殊ユニットガード》横2マスくんを守る
E 《超重力発生中!》相手ユニットのMを落とす
E 《ポイズン・サーカス》毒パネルを増やす
I 《狂戦士の首飾り》ロケットマン・五朗の決定力アップに

中央3パネルのうち、両側のどちらかを取り除くことで
相手ユニットを角のパネルに追い詰め、遠距離貫通攻撃で一網打尽にするデッキ。

流れとしては《パネルリムーバー のぞきどり》が先手でパネルを取り除くところから始まる。
相手側の角のパネルに敵のユニット全てを追い詰めてゆくことを狙うので
《大扇天狗》によってどんどん敵ユニットを押し込もう。

《毒露丸》は倒されて毒パネルを置くことを前提に強気に敵陣へ乗り込む。
《ゴロゴロ五朗》はアビリティによる移動では毒パネルを踏まないので、これも強気に敵にぶつかることができ、
《ロケットマン》は遠距離貫通攻撃として後方から支援しつつ味方の《毒露丸》を落とすこともできる。

  • 理想的なパネル配置は以下の図
相手側
×    
     
自分側

敵…敵ユニットをまとめてこのパネルに押し込む
毒…《毒露丸》がここで消滅し、毒パネルにする
ゴ…《ゴロゴロ五朗》がこのパネルを中心に両側を行き来する。ロケットマンもここで攻撃する


さらにアイテムによって角の敵ユニットを押し込んだパネルを《ポイズン・サーカス》あるいは《超重力発生中!》
することが出来れば、こちらのユニットは触れられることすらなく相手ユニットを倒すことができる。
こちらのユニットはダメージを受けにくいパネル構造になるため、必然的に相手のサイクルは早まる。なるべく相手ユニットが