《超重量ロボ・ダイナマン》


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H6 P2 M1
このユニットがいるパネル、隣接パネルを対象にする。
対象のパネルは移動・回転が行えず、ユニットはMOVE以外での移動が行えない。

アペイロン界で最も重い合金『ダイナ・マイト』によって作られたロボット。


役割としては相手のワープ系・パネル干渉系アビリティを潰すこと。
H6P2というタイマンでの打たれ強さも備える。
ただ、M1という動きにくさに加え、自身を吹き飛ばしたりワープさせたりすることも
自らのアビリティによって封じてしまうというジレンマがある。

それでも以下のユニット・チェストに対して確実に仕事ができる。

特に、《椿姫 カメリア》はダイナマンの効果発動範囲に入っている間は一切の移動が出来なくなってしまう。
《Mr.ホッパー》 はジャンプが出来ないため宝箱を発生させることが出来ない。
このように核となりうるユニットやエース格のユニットをお荷物化することもできる。


効果範囲は広いが、自身の移動範囲は狭いため、確実に効果が適用されない範囲が生まれる。
縛りたい相手は動けるユニットが多いので上手く配置しよう。
いずれにしても多くのユニットの天敵となりうるため、パーティの一枠にいれば心強い。
敵にしたときには要注意ユニットの1体と言ってよいだろう。

【このユニットを使ったデッキ案】



  • 能力比較表を見てて思ったけどP3はかなり優遇されてない? - 名無しさん 2015-11-24 02:37:25
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