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Break Card
E.G.O.
5F/0C
スチューデント/タレント
6/5/5
No.1311/1326
Rarity:R/SP
Illustrator:飯塚武史
Expansion:遺伝子の力

カード考察

ちゅうがくせい“みなぐち めいこ”
「ペルセウスの勇者」から再登場。絵師も一緒。ベースとなった5F3Cもペルセウスの特徴である。
以前は3F0C 5/4/4のバニラだったが、再登場に伴いバニラのまま大型化。
“黒き獣”に次ぐ高ファクター数と全カード最低のコストという両極端さ。
5Fも揃えるなら真由美使うだろ…という恨み言ぐらい言いたい気もするが、やはり0Cは魅力的。
混沌のオラトリオと組ませればなんと0ファクター0コストで出てくる。
しかしはコントロールする方が強いので、速攻でこれを出すよりデジタルフュージョンのエサにした方が良い。
もっとも、現環境ではそのデジタルフュージョンにもより相性の良いカードが登場し、
0コスト封印カードも現れるなど現在は不遇の時代のようである。

一応、シンプルスタイルにも対応。アンナと違い、えらく厚遇である。