スパイス・香辛料・ハーブ


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香辛料・スパイス

近世以後にシャムや中国から輸入され「きぞめぐさ」と呼ばれていた、カレーの黄色の元であるショウガ科の多年草は何でしょう? ウコン
「インドのサフラン」とも呼ばれる、ショウガ科の植物のウコンの成熟した地下茎を煮沸して粉末にしたものは何でしょう? ターメリック
七味唐辛子の1成分である、温州みかんの果皮を乾燥して粉にしたものは何でしょう? 陳皮
  辛味の成分はサンショオールである、日本の代表的な香辛料であるミカン科の落葉低木は何でしょう? 山椒(さんしょう)
マヤ帝国のインディオは王の死体をこれで香り詰めにしてミイラにしていたという、ナツメグ、クローブ、シナモンの香りを持っていることから名前がついた、別名を百味胡椒、三香子というフトモモ科の植物は何でしょう? オールスパイス
  日本ではクロッカスの秋咲き種のことをこう呼ぶ、ブイヤベースやパエリヤに用いる香辛料は何でしょう? サフラン
  ヒンディー語で「辛い混合物」という意味がある、インドのおふくろの味でさまざまな種類のスパイスを混ぜて作られたものは何でしょう? ガラム・マサラ
  セイロンニッケイとも呼ばれる、粉末がアップルパイや焼きりんごに用いられるクスノキ科の常緑高木は何でしょう? シナモン
  日本では日露戦争の戦勝記念樹に採用されて有名になった、ギリシャでは勝利者の冠にも使われたクスノキ科の常緑高木で、葉が乾燥したものをローリエと呼ぶのは何でしょう? 月桂樹
日本ではメボウキ、バジリコとも呼ばれる、スパゲッティナポリタンなどに必ず使われるシソ科の香辛料は何でしょう? バジル
  漢方では目に入ったごみを洗うのに使うことからメボウキという名がある、イタリア料理によく使われるシソ科の一年草は何でしょう? バジル

ハーブ

  香木と訳される、美容や家事に至るまで人々の生活に役立ちうるおいを与えてくれる有用植物を総称してなんと言うでしょう? ハーブ
ラテン語の「洗う」に由来する、北海道の富良野が有名な薄紫色の花をつけるシソ科の小低木は何でしょう?  ラベンダー
ヤクヨウサルビアの別名があり、その名はラテン語の「救済」に由来する、心身の強壮剤、長寿や、肉の臭み消しの効果があり、ソーセージによくあうとされるのは何でしょう? セージ
  ヨーロッパでは勇気と大胆さのシンボルとされ「あなたはこれの香りがする」が最高の賛辞とされる、和名を「タチジャコウソウ」というシソ科の観葉植物は何でしょう? タイム
  フランス産のフレーゾマンが有名な、ヨーロッパ原産のセイヨウハッカからとられる香辛料は何でしょう? ペパーミント
  オランダハッカ、ミドリハッカとも呼ばれる、ラムやマトンの肉に用いられる香辛料は何でしょう? スペアミント
  和名を「オランダミズガラシ」という、ステーキなど西洋料理のつまやサラダにするアブラナ科の多年草は何でしょう? クレソン【ウォータークレス】
     
調味料
  卵黄を使ったフレンチタイプ、全卵をつかったアメリカンタイプがある、卵に植物油をくわえながらクリーム状になるまでまぜたものは何でしょう? マヨネーズ 
  期限は東南アジア南部の魚醤であるといわれている、トマトピューレに砂糖などの調味料をくわえさらに濃縮して作られる調味料は何でしょう? ケチャップ
     
     
     
ツールボックス

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