H21年4月29日定例会もやし実施分 総評


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【もやし企画総評・補足】

・今回の企画について

   考え始めたのは2月の例会ごろ。その後アイマスSPが発売されてご覧のありさまです。

   コンセプトは「教育実習直前にやりたいことをやってみた」、「クイズに役立たないクイズ」、です。後でT村さんから「これは入ったばかりの新入生にやらせる企画じゃないよ」と言われましたが、その新入生に「もやしさんはバカなことやるからね~」と言っておいたので、覚悟はあった・・・はず。

 

First Stage(ペーパー)

おそらく一番まともな企画。

問題の解答を見てみると、正解はすべて「しりとり」になっていることに気づきますか?

というわけで、30番の模範解答は「しりとり」。まぁ「し」で始まる言葉なら何でもいいのだが。

表紙には書いていなかったが、配点は1問1点。30番のみ71点。合計100点満点。配点なんて書いていないですからね。100点満点としか言ってません。

近似値?解けとは言いましたが、何かの参考にするとは言ってません。

 

当日は前の問題を「岡山」で止めて、「ま」から書き始めた人もいましたが、それも正解にしました。

30番の正解者は4人。黒兎さんは3問目くらいで気づいたそうです。

 

GO MY WAY!!(作れ)

問題「解く」のがいやなら、「作って」もらいましょう。ほら、ここ図書館だし。PCとか持っているならネットで調べても全然かまいません。問題作成数は1問以上です。制限時間は30分です。

全員帰ってきたら、誰が作った問題かを明らかにしないで自分が読み、観客に答えさせる。

その後、どの問題が良かったかを投票し、一番票を集めた人におめでとうといいましょう。

 

当日はSNKさんが他を引き離した得票数でダントツ一位。

早押し問題のエクセルの中に、みなさんが作ってきた問題を入れておきました。

企画の特性上、「普通の問題10問」より「25分をひたすら調査に費やして作った、誰もがうなる問題1問」のほうが圧倒的有利なのに、これを理解していない人が多すぎでした。U坂さんはそれを理解していた数少ない人のようです。まぁU坂さんと同等か、それ以上の問題を連発したのがSNKさんでしたが。

 

余談ながら、この企画のみは2月よりもう少し前から温めていたものです。その段階での企画名は「ビストロSMAP」でした。まぁSMAP関連で色々あったので、この名称じゃなくて正解だったかなと。

 

 

・私はアイドル(選べ)

伊織のプロデューサーは「オレンジジュース買ってきて!もちろん果汁100%でね。にひひっ」とか言われてパシられますからね。というわけで企画者のパシリでいろいろ買ってきてもらいます。無論自腹で。

オレンジジュース一本で100ptという破格の待遇。世の中かねですね。

ポイントとか言っておきながら、企画者はポイントをメモるつもりはさらさらありません。理由は後述。

 

当日は人数の関係で2組に分け、35問ずつでやりました。

この企画、残念なのは「水瀬伊織を選ぶ人がいなかった」ということです。これに尽きます。

あと俺の嫁を選ぶ人が多すぎ。ポイントなんて飾りなのに。

余談ですが、T村さんが中央特快でほぼ同じ企画を既にやっていたそうです。

 

 

 

 

今思えば、アイドルの顔グラだけ載せて、それだけで選ばせるのも面白かったかも。その人の趣味趣向がモロバレ。

 

 

・Scene3

ここでの選別基準は「企画者が最も気に入った4人」です。なのでポイントとか全部無駄です。

強いて選択基準を挙げるなら、以下の項目に最も多く当てはまる4人です。

 ・「First Stage」で「しりとり」を正解する。

 ・「GO MY WAY!!」で最も多い票を獲得する

 ・「私はアイドル」で水瀬伊織を志願して選択し、かつ自腹でいろいろ買ってくる。

 ・「私はアイドル」でネタ問題を多く回答する。

 ・その他、奇行愚行珍回答をする。

 

 

・思い出をありがとう(復習)

思い出とは時間がたつたびに薄れ、記憶も変わっていきます。なので、それを再現するためにエキサイト翻訳で再翻訳をかけてみました。韓国語にでもしましょうか。

 

当日は鳥居君の企画が長引いたため、案の定殆どやらずじまい。お蔵入り。

 

・THE IDOLM@STER(アガれ)

まぁ何をするかと言われたら「麻雀」です。一局やります。

クイズに正解したらツモれます。連答したらその分だけ連続してツモれます。それ以外は普通の麻雀です。もちろん、上がったら勝ちです。イカサマはクイズの回答権を失います。他のルールは企画書参照。

本当に運が良ければ天和。もしくは「ポン、チー、ロン!」で一問も応えずに優勝。最悪流れます。

ルール知らない人に麻雀をいきなりさせるのはさすがに不公平なので、麻雀部分のみ代打ちを頼むことが可能です。クイズは自分で解きなさい。

ほら、上の説明は間違っていないですよね?

 

当日は黒兎さん、I井(元)、SNKさん、TQCのOさんが今までの行いにより進出。後ろ2人は麻雀が分からないとして、代打ちをそれぞれH村、トリビア男に求めました。

結果は…問題数をもっと用意しておけばよかったね。というに尽きます。用意したところで、時間がギリギリだったので難しかったかもしれません。

というわけで、優勝者はいません!

リーダーなんて必要ない。だって、私たちみんな  仲間だもんね!!

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