ラグナロクタワー


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EP1に登場。
ハルンドム大陸北東部に存在する古代施設。
地殻変動を引き起こし大陸を崩壊させる程の威力がある一方で、起動には膨大なエネルギーを要する。
+EP1ネタバレ
グラシェリア・レヴィードが使用。政治的不安定と犯罪の横行するヴァルロイド王国を消し飛ばし、究極の管理社会を作りあげようとした。
その起動には単純なエネルギーや、DWの力は不適合であり、実の息子特殊なマテリアルクリエイション能力を利用することになる。
結果として使用されることなくグラシェリアは倒れ、本編クリア後に再び訪れるとオーデル・オブ・サーキットたちの残留思念を記録したメモリーズスフィアと戦うことになる。勝利すれば、かつての英雄の残滓をパーティーに加えることができる。
+EP2ネタバレ
管理者領域では実際にラグナロクタワーが使用され、ハルンドム大陸の南半分が消し飛んだ歴史の分岐をシミュレートしていた。