経緯2:pixiv問題

■裏スレが避難所化・pixivアカウント発見
その後「榊遊矢裏スレ」は避難所と化した。
困惑し絶望しているスレ民の書き込みに割り込むように
「みんななんの話?ゅぅゃトークは?」と本人が登場。
ID非表示のスレでも一目で彼の書き込みは丸わかりであった。
やたらと「ゅぅゃトーク」という単語を用いる。
その後、彼のアカウントと思われる支部ページや作品へのコメント書き込みが発見される。
コメント書き込み等の特徴が、スレで確認された発言とほぼ同じものも確認され、
プロフだと19歳という情報が判明。(実際は中学生~高校生の可能性もあり)

参考画像
Pixivでの発言(赤枠が批判系のコメント)


pixivでは、アカウントを複数所持しており、「榊遊矢」関連イラストにコメントを書き込んでいた。
その書き込みはアカウントによって使い分けていたようで、
熱心な遊矢ファンかと思うようなコメントもあれば、自分が気に入らないイラストには文句コメントを書き込んでいた。
赤枠が文句や批判のコメントであることが確認できる。
ちなみに現在削除されているアカウントでは、プロフの年齢を適当に登録していたという目撃が報告されている。
名前は消えているが現在も一部はコメントが残っているので閲覧できる模様。
https://pbs.twimg.com/media/CX4HIRDUkAAvqpZ.png

スレでの指導・話し合いにより、pixivアカウントは本人の手で削除された。
名前欄は消えてはいるが、未だに一部のコメントは残されたままである。
しかし、その後も現在使用中の2つのアカウントでのコメント書き込みを続けていた。
問題となる一例をあげると、以前は批判していた遊矢とセレナのカップリング絵に対して、
「この組み合わせ良いよね」と手のひらを返すようなコメントをしている。
その後スレ住人から失望の書き込みがあった際に「褒めるように心がけたつもりでしたが…」と発言している。
自分が好きではないカップリングイラストに対して、無理に「褒め」コメントを書き込み、
正常なコメントができる人物と見せかけるためだけに、コメントをしたのである。
投稿者に対して非常に迷惑であり失礼極まりない行為をした。
https://pbs.twimg.com/media/CX4HHyGUEAEwFbT.png

現在pixivでは、以前よりは普通のコメントができるようではあるが、
今までの多くの迷惑行動に一切引け目や申し訳なさを感じていないと、pixivメッセージのやりとりにて発言した。
「スレで指摘される以前から、投稿者から好意的な返信を頂けるコメントもできていた」とのこと。
あまりの常識や根本的な部分が欠けている彼の性格に、したらばスレ住人も完全にお手上げとなった。
常に自分が正しいと思い込んでおり、ここまでくると彼は放置にするか無かったことにしたほうがいい、
そう思わざるを得ないほどの危険人物であることを改めて認識させられた。
https://pbs.twimg.com/media/CX4K99QVAAEymrV.png
https://pbs.twimg.com/media/CX4K-LlUwAElYwg.png


◆pixivでの書き込み状況◆
榊遊矢関連イラストに対するコメントは、
指摘される以前、下品で遊矢に対する感情が異常な雰囲気の書き込みが多かったが、
現在は比較的マシなコメントが出来るようにはなった模様。
時折、文章の末尾や文中で「ありがとうございます」と発言するのが特徴的。
ARC-V作品・遊矢受け・ゆやゆず・遊矢18禁や女装などの女性向けイラスト、
男の娘・ショタ作品等にコメントを残している。

「今現在、まともなコメントが出来ているなら問題ないのでは?」
と思う方もいらっしゃると思います。
投稿者にとっては、pixiv上でコメントを貰うのは嬉しいことです。

しかしコメントを残してくれた相手が、SNS上で多数の迷惑行為を行っている人物だという事を知ったらどうでしょうか。
コメント欄の返信をする事によって、彼は今後も「自分のコメントを認めてくれる人」として、
作品を投稿する度に書き込みを続ける可能性があります。
問題行動の事実を知らないまま、交流することはあまりいいことではないと思います。
もし彼が今後も悪い方向へ成長した場合、関わるほどにトラブルに巻き込まれる可能性があります。
将来、彼が正しい方向へ成長する場合でも、
今の彼の為には「相手にしない」という選択が無難かと思われます。

しかし、コメントを削除したり、ブロック、スルーして放置するなど、各対処方法は人それぞれです。
選択肢は自由ですが、これまでのまとめをお読みになった方々は、今一度お考えして頂ければ幸いに思います。

(画像・文章提供:榊遊矢スレしたらば避難所、えふまとめTwitter版)