経緯3:話し合い

■11月28日:避難所での話し合い
一体自分のどこがダメなのか問いただす彼。
多くのスレ民が彼にアドバイス・お叱り・改善すべき点を丁寧に教えても
「どこ?」「なんで?」「教えてよ」の一点張りで手が付けられず。
そこでスレ民は彼に「トリップ」の付け方を教える。
表スレではせめてトリップをつけて書き込みにしろということで解決した。
支部でのコメントについても、支部アカウントを消す約束で反省の言葉を述べてくれた。
スレ民もとりあえず、その姿勢に免じて彼を受け入れるという形で収束。

■12月1日:再度、避難所での話し合い
受け入れたものの、相変わらずな書き込み内容や、
トリップをつけて書き込みをするという約束を破り、
時折トリップ無しでの書き込みが目立つ。
支部も結局あれからアカウントを消しておらず、再度話し合いになった。
スレ民はえふに多くのアドバイスを送った。
前回の話し合いでは優しい結果となったが、
今後のスレの為・彼の為にスレ民は厳しい意見を挙げた。
えふの理解力は低く、なかなかアドバイスを受け入れられない姿勢ではあったが、
今度は支部のアカウントも消すところを確認させ、
アドバイスも素直に受け入れてくれた。
そう、長文のアドバイスには淡々と「ありがとうございます」「はい」と・・・

■12月12日:ツイッターへの誘導
最初の書き込みに比べれば、良くなってきた酉くんではあったが、
やはり自分の意見を押す傾向が強く、スレ民の書き込みを否定することが目立っていた。
本人も努力はしているつもりではあるらしいが。
これまでに何度もアドバイスをしているにも関わらず、
延々とスレの雰囲気を壊し続け、なかなか改善されない酉君に対しスレ民は痺れを切らす。
ここまでくると、改善の余地はないことを感じさせられ、
そんなに自分の意見をまき散らしたいならTwitterでやれとアドバイスされる。
えふはツイッターをやったことが無いと発言。
そこで酉君はツイッターに関するアドバイス等を受ける。
えふの発散場所が確保できればスレも少しはマシになるかと思いきや…


(文章提供:榊遊矢スレしたらば避難所)