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we are reds vol.2 2004-05


プレミアは2位。
FAカップ カーリングカップ
UEFAカップ 
それぞれ優勝。

加入選手
ユージン(無所属)
ルイスガルシア(マジョルカ)

放出
フィナン
ホセミ
ワーノック
ディアオ
ビシュジャン
バートリッジ
ウェルシュ
ポッター
ヌネス

不要な選手の人員削減。
若手も不要
最低限のバックアッパーさえいればいい。

元からいたルイスガルシア(以後ガルシア一世)をOMFに
リーセをCMFにコンバート

システム
3-4-3のダブルボランチ

1月までは首位を独走
バロス、シセ、キューウェルが活躍。
モリエンテス、フロランはベンチ要員。

試行錯誤しているフォメ作りの中で
全員がうまく働いていてくれた。

1月を越えると急に試合数が増え
層の薄いCB陣の疲労が溜まりだす
CBを定位置にしていやユージンも若手育成の能力アップにより
DMFへとポジションを変更(攻撃性が高くなったため)
ユージンのかわりにシャビがCBを勤め
最終ラインから試合を組み立てる

試合数の増加にともないFW陣もバテギミに。
2月は勝ち星が一個もなかった。

4月になり本格的に作戦変更
そして、ここにきてモリエンテスの覚醒
シーズン後半だけで二桁得点をたたき出す
フロランもここぞというときに点を決めてくれる

首位タイのマンチェスターとドロー
結局勝ち点差2で2位でシーズン終了