※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

JWETとEWETの違い



JWET


ワンタッチの頻度とかパスタイプ(ショートorロング)の選択が、チームで丸ごと。
グループ戦術が用意されてる30パターンぐらいから選んで、発動すると半強制的。
選手に適性がなくても、ポストプレーやミドルシュートなどの動きを、とりあえず設定できる。
練習が、チーム、グループ、個人、フィジカル、調整の5種類で結構アバウト。
攻守意識がそれぞれ一方向。
マンマーク設定が最終ラインとDH、CHにしか設定できない。
2部との入れ替えがある。エフェクト控えめ(?)。日本代表監督(五輪も含む)になれる。
セシウ、バーチャットなどのデフォルトメンバーが結構役に立つ。

EWET


ワンタッチの頻度とかパスタイプが個人個人に設定できる。
起点プレーヤーを設定して選手個人にオーバーラップなどの指示を自由に設定できる。
適性がないと、ポストやミドルシュートなどを設定できない場合がある。
練習はバックラインの人数や高さ、グループ戦術での動きなど、ちょっと細かくなり、
コンバートで好きなポジション適性をつけられる。
攻撃意識はそれぞれ2方向、守備意識は三段階で方向指定不可。
選手全員にマーク設定可。
2部なし。エフェクトてんこ盛り。代表監督になれない。
セシウ、バーチャットなどのデフォルトメンバーが本当に役立た