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コーチの若手選手育成イベントについて


■イベント提案期間

  • 育成提案:10月1日~31日
  • 成果報告1回目:11月15日~30日
  • 成果報告2回目:1月15日~31日

■提案の確率

α=70-(コーチ能力値合計)-(10×若手育成スキル数)
とし、1/α が確率となる。
なお、「若手育成スキル数」なる値は説明なしだが、若手育成スキルを持っていれば値は1に、持ってなければ0になるのだと思う。
仮にこうした場合、育成スキルなしの最高クラスのコーチR・レイザーやA・ゴルモーナはコーチ能力合計が28なので確率は1/42(約2.4%)、
若手育成スキルを持っている中で最高クラスのコーチJ・トエイラやS・マーズグランドは能力値合計が24、これに若手育成スキル分10が加わるため1/36(約2.7%)となる。
これが一ヶ月の間、それぞれの日に対して確率計算されるわけだ。

■育成レベルについて


各回の育成ごとにその回の「育成レベル」なるものが設定される。
通常、育成による能力アップは2回だが、育成レベルがLv3以上になると能力アップは1回になる。
その変わり、1回目の成果報告後に、覚えられそうな特殊能力がリストアップされそれを覚えることができる。
ちなみにジェラードは「司令塔」や「センタープレイヤー」などがリストアップされてた。
また、育成レベルが上がるとよりたくさん能力値もアップする。
この育成レベルの判別は下のとおり。

  • コーチが若手育成スキルを持っていると+1
  • コーチがランダムで選ぶお勧め候補者と同じ選手を指導対象にすると+1
  • 選手の能力値に応じて1/(2~8)の確率で+1(能力が高いほど低確率)
  • 指導内容をコーチに委任すると10%の確率で+1
  • 育成期間中に7日負傷していると-1
 (注)報告期間に選手が怪我していたりコーチがいなくなったりしてるとイベントは強制終了

■指導効果


基礎練習指導
全潜在能力値:微量up
現在の全パラメータ:微量up

実践練習指導
現在の全パラメータ:少量up

コーチ委任
ランダムで基礎練習か実践練習になる

引退選手の若手選手育成イベントについて


条件

1.ベテラン側が1年以上チームに所属している。
(引退間際の選手を安く獲得し若手育成させるのを防止する為、と思われる)
2.ベテラン側の適性ポジション(第一のみかも)に若手(年齢で言うと23位まで・・・?)が居る。
以上の二つを満たしていると2月・5月に1回ずつ発生します。

補足

1.ピークが早く、20台のうちに引退する選手は育成してくれないことも多い。
2.対象はピーク前で成長曲線が緩やかになる前の選手。
3.2月に育成開始報告。3月と5月に育成結果報告。
2月1日に開始報告がない場合はほとんど発生しないが、たまに2月途中での開始報告もある。
4.育成対象選手は発生前に戦術画面内の場所を確かめておいて、その配置に任意の選手を配置することである程度変更可能。スタメンに配置していると対象になりにくい。
ユース上がりなど期待していない選手はスタメンに配置して退避しておくとよい。それでもほかに未発達の若手がいない場合はスタメンに置いておいても対象になる。
5.引退選手育成は限界突破。