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ハム監督、新GKの働きに満足


ヌマンシアのハム監督は、バルセロナ戦後の本誌記者の単独インタビューの際に、
新加入のGKフランチェスコ・トルドのパフォーマンスに満足していると語った。
昨季までの正GKカスパー・シュマイケルは、ある程度失点を防いでいたものの、
安定度を欠くプレー内容で、今ひとつハム監督の信頼を勝ち得ていなかった。
一方、トルドはバルサ戦でロナウジーニョのPKを止めるなど、
監督からの信用度はうなぎ昇り。
「コーチと断崖絶壁に出かけていって特別練習をしているところだし、
まだまだ良くなる余地はある」
と、指揮官はこの若き守護神に対して今後の成長にも期待を寄せている。

DFのリーダー格ウッドゲートは
「素晴らしいGKだ。後ろに彼がいると、安定感が違う」
と褒めちぎった。
その一方、
「ただ、ボールを取りに行くときの掛け声が・・・(笑)」
と何やら問題を抱えている様子。
なお、本誌記者がこの謎の掛け声に関して取材を進めたが、
他のDF陣も大笑いするだけで詳細は掴めなかった。

池沼新聞 2007.05.22(火) 01:06:11.63 ◆IKNMwasDX2