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FIVA 206

ヒデオチップはLynxEM+らしいので
http://www.siliconmotion.com.tw/en/en2/download2c.htm 行けば、幸せになれるかもしれない。

2005-07-03
今度は

Boot: linux ide2=0x1f0,0x3f6

で試してみる事!>俺

2005-06-23
なんだか、触ってるうちにGNOMEってのが動いた。
Xconfiguratorってので、Xの設定して(多分・・)
Xらしきものが動くようになって(多分・・・)
EXITしたら、ログイン画面になって
セッション(だったかな??)を選んだらGNOMEってのがあったので それを選んでrootでログインしたら動いたよ。
ネットワークアダプタ(内蔵のLANだな)が無効になってたのを有効にしたら使えたよ。
と、ここにメモっておこう。
でも、 {もっさりだ・・・ };

2005-06-20
家鯖が有って、FTP鯖が動いてる。
Fiva206にはLANの口が有って、VineはFTPインストールが出来る。
ネットワークインストールが出来るということに、気づきました。
とりあえず、インストールは出来たみたいですが、なんかおかしいです。
何が可笑しいのか説明できませんが。

2005-06-09
ACアダプタのコネクタは、日立の220FXと互換あるみたいだな。
ヒロセ製のコネクタみたいだが、こーゆーのも一般庶民にも販売して欲しいもんだよな。
ちなみに、日立の220FXも、ちーさくてCD-ROM内蔵できてXGAで良さそうなんだけど65535色らしいな。

2005-05-05
あまり有効利用出来てない。
やはり、ACアダプタがアレだな。

2005-04-23
でも、全部あかんかった・・・
DOS領域からコピーっとか思ったけど、大文字小文字ちゃんと使い分けないとあかんのやったっけ。
なんだか認識してくれない。

2005-04-19
206VLのマザーと入れ替え。
オンボードで128MBなのねん。

ちょっとメモ

boot: text ide2=0x190

とか

Boot: linux ide2=0x1a0,0x3a6

とか

ide2=0x190,0x396

とか

boot : linux(text,expert) ide2=0x1a0(180),0x3a0(380)

とか

2005-03-28
最近停滞気味。
やはり、SVGAはなんとなくヤだ。
それになんとなくもっさり・・・・。

2005-02-05
パテ埋めやり直したので見た目は悪いがふつ〜に使えるようになりました。
ハードディスも40GB詰め込んで、メモリも256MB載せて我が家で一番なスペックなノートになりました。

2005-01-11
で、ヒンジの方もパテで埋めて完了。
と、おもったらネジ穴ピッチが1mmほどズレてた・・・。 XD
パテ埋めやりなおし〜♪


今度はちゃんとできました。

2004-12-29
リベンジしてきました。 今度は、1.5倍くらいの高温で。
{見事に集合抵抗を吹き飛ばしてしまいました。 };
ちょっと油断してヒートガンをずらしたらアッという間でした。
あと、マンハッタンが表面に1箇所、裏面に2箇所発生してました。
そのへんはチョイチョイっと修正して無事に修復成功。
外で冷やして起動させてもOK!
家に持って帰って起動させてもOK!
今度こそ修復できたようです。

2004-12-25
てーことで、、、会社でヒートガンやってみました。
会社ではうまく動いたんだけど、家に持って帰ったら動きません。 XD
{リベンジだ!! };

2004-12-18
206来ました。
右ヒンジがずたぼろ。思ったよりも酷かった。
電源の入力は3pinだったが、1つはNCだったのでDynabookのACアダプタが使えた。
ちなみに、電源入力コネクタはこんな感じ。

 手前← [ ・ ・ ・ ] →後ろ
       NC  GND  +

案の定BGAクラックの突然死みたいだ。
かなり力を入れてCPUを押すと起動する。
ヒンジ部、非常に硬かったからなぁ。
それと、BIOSパスワードが掛かってた。
とりあえず、ボタン電池を抜いて放置。
会社にヒートガンがあるんで、修理してみるかな。


以下資料

分解の仕方(206をバラそう!)
http://homepage1.nifty.com/tanipage/206_barasu1.htm

ヒートガンでの直し方
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/4096/index2.html