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概要

DVD / volume 03収録
作画監督 / 高橋晃
メカ作画監督 / 高橋晃
総作画監督 / 千羽由利子、中田栄治

修正点

修正点:スザクを再作画(一連のシーンすべて修正)


修正点:クロヴィスの絵が変更(というより、壁に角度が付いた)


修正点:料理が追加。(ティータイムから、ディナーの印象に)


修正点:C.C.を再作画(一連のシーンすべて修正)


修正点:キャラの壁に落ちるカゲが微妙に修正(光源位置の不具合修正)


修正点:ナナリーの位置が変更。キャプチャーではわからないが、作画ブレも修正されている。


修正点:ルルーシュを再作画。接着剤のチューブのラベルの色も黄色から灰色に。(一連のシーンすべて修正。さらにあったりなかったりしていたペンチも全部のカットに追加。)


修正点:このシーンは追加カット。


修正点:アーサーにぼかしエフェクト追加。背景再作画。ルルーシュの動きも若干修正されている。


修正点:ナナリーの服が中等部制服に。(このシーンは本放送時部屋着なの誤りなので、一連シーンすべて修正)


修正点:背景の位置関係が若干下になったのと、開けた窓の処理が変わった。


修正点:スザクの後ろに時計塔のカゲが落ちている。


修正点:モブ全部書き直し。(本放送時は女性がかなり多かったので、男女比がほぼ均一化された模様。人数もかなり増えている。この修正はこのあたり数十シーン全部に及ぶ)


修正点:ミレイが喋ってる部分に作画が追加され、スザク顔アップは短くなった。


修正点:カレンを再作画。(わかり辛いが全部書き直されている。)


修正点:ジェレミアの顔に絆創膏追加。(実は7話にも追加されている。おそらく拘束時の拷問によるもの。)


修正点:セシルのポーズを変更。(引きのカットと前後合わせ)

総評

この回も作画は優秀であったため、修正は主に作画ミスの対応が中心。
もともと悪くなったカレンを書き直したり、時計塔から降りてきたシーンあたりのモブを全部書き直すなど、
こだわりを感じさせる修正もあった。追加カットや、シーン書き足しもあり。