天空周辺のPさん達


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

天空Pではないが特記事項のあるPについて

Pでないものは天空界の愉快な仲間達で扱います

ちん○うP
王様のシャドーボクシングの仮想敵。、
日々研鑽の結果、王様のシャドー力は刃牙や幕之内一歩のそれに匹敵し、まるでちん○うPが実在して動画をあげていると周囲が錯覚してしまうほどだ。
もちろん、伊織様がフェラをするといった、はしたない動画など存在していようはずもない。
なお、ぎろかくの初代スレを見ても分かるとおり、ぎろかくとはある意味兄弟である。だが、ニコマスの陰Kと肥壷といった対照的な人生を送っている。

劣化P
「言われなくてもそうしますよ^^ 」の発言の主。
こっくんの名言、「どいつもこいつも~」に対してtwitterの住人がどっ引きの中、新たな火種を投げ込み住人を更にどっ引きさせた。
その結果こっくんにblockされその後の話題に乗り遅れる羽目になる。
実際はアケマスの頃からの古参で、こっくんのいう「アイマスは別に好きじゃないけどニコマスは好きとか抜かす人」とは程遠い人物である。
その後ぎろかくに劣化Pと思われる人物の書き込みがたびたび確認されているが、本人かなりすましかは不明。だが、ぎろかく好きなのは間違いない。

クーマス大佐
EZが構想していたPネタSSの登場人物。初出時は中佐だったがいつの間にか大佐に昇進している。頂点Pの一人として数えられることもあるPで、blogの全エントリにコメされるほどハイザにまとわりつかれていたが、ハイザ=EZバレ後も軽率な発言をしない為、奇跡的に天空化を免れている。
最近3ヶ月かけて作った大作、ぽてますが権利者削除されてしまった。
ハイザのラジオにサプライズ様として呼ばれたが、 KYに喰われた 大物らしい貫禄を漂わせていた。その後に帝国系ラジオにも出演するが、やはり朴訥とした人柄がうかがわれた。

りっじゃあ(畝立て機)
頂点Pの一人であり、痛い信者に悩まされるPとして有名である。(削除された代表作でのエイベのCD買わん※など)
本人はカタルシス住民突撃の静止など、常識人として知られるようだ。またPのファンが多いことでも知られる。
(りっじゃあターンなどの必殺技や削除作品リスペクトなどのサンライズも含む)
基本的に祭りには参加しない人と思われていたが(そうでもない)、iM@S KAKU-tail Party 3に参加を表明。
サンライズなお題を含めいろんな意味で注目を集める中、先陣を切った作品で「WなんとかP」と誰Pイジリをしてみせた。
なお彼のP名の和訳は畝立て機である。


ビッチ
本スレで艶村さんにパンツを盗まれたりしてる人。
去年までは本スレ、ぎろかくともに結構人気があった。
アイマス関係の同人にゲストとして参加した際一人が「お前らカルタはdisってビッチはdisらねーのか」と発言して話題になった際直接ぎろかくに降臨して質問タイムを開くなど大胆さを持つ。

誰P
ぎろかくでもたびたび話題になる美希派のP。その作風ゆえに、時○P同様に痛い信者もでてきた。
ブログ開設により偏った思想が浮き彫りとなってから、反発を生むことが増えてきた。
ある時、某右翼Pがtwitterにて彼ら信者をdisったことで物議を催した。ぎろかく住人の中には、これを嫉妬だと言うものもいる。
ブログ移転後コメント欄を開放、様々な意見の中ハイザは誰Pに勝負を挑む。結局ハイザは何もせずに負けを認めてしまう。
処女作から視聴者の意見を取り入れてきた作風のためなかなか信者やアンチをスルーできず、もともと繊細な性格もあって次第に天空力が上がってきて心配されている。
PSP版アイマスで美希がライバル事務所に移籍することを知ったときには、専属Pの業の深さをうかがわせた
また艶村の美希をバックダンサーに据えた動画に対しては、disと称して自身の美希への拘りを語り物議を醸し、
その後は追記を重ねた挙句、「俺には釣りが向いてないということが分かった。」とのコメントを残すに至った。

ガンバリング
元とよはさ。カルタ事件に連座し自らに謹慎処分を科す。
ぎろかくからは、王様のカリスマ性に支配されている小者と考えられており、相関図でもそれを象徴するように顔グラが無い。
かつてはとよはさと呼ばれていたが、最近では彼のブログ名から取った「ガンバリング」というセンスあふれる名称で呼ばれることが多い。
ツイッタ上では、まさに挨拶botと揶揄されるほど精力的に各Pに挨拶をガンバリングする彼の姿を見ることが出来る。

あっきーな
週マス編集部で動画担当をやっている。初期のころ毎回挿絵にくされ絵を使用していたことで方々から苦情があったが本人はオリジナリティであると主張。
しかし周りの声を抑えることができず募集絵企画をやったり嘔吐したりしながら結局公式絵への差し替えとなった。その後になってくされ絵が公式に使われたりしているのはなんとも皮肉
7月現在、第3期週マス編集部に交じって動画制作を担当しているが、遅れた上に超画質だったりと大器晩成ぶりを改めて思い知らせた。
ちなみに、ハイザは勝手に女性扱いしていたが、その後は男でもいいよと言い出している。

フ○ル
底辺スレに「引っ越し用の資金を使ってAEを使った」と言って処女作を自貼り。ランキング上位に割り込む良作だったが
AEの入手経路についての曖昧な言葉からの割れ疑惑やら「何でここに貼るのん?」的私怨やらが渦巻き
元々ぎろかく的に底辺スレ(笑)的な心情もあり、当初は「割れ使っててもよくね?」的雰囲気だったがTLCが「ぎろかくから」と言って突撃開始。動画大荒れ。
デビューの仕方がイトPとよく似ていたため特に確証はないがTLCの終日の努力もあっていつの間にかイト=フールの印象がついてしまう。対して本人は作者米で否定
追記2:黙っていようと思っていたが、イトPにわるいので断っておきます。
両親の名誉にかけて初MADでのデビューです。3DCGとダンスにちょっと経験があるぐらいです。
そんなこんなで作者米によると1か月はニコニコに離れていたが最近帰ってきたらしい。

○忍
バラライカを動画米でdisや「ACMよりMACの方がいいですよね」発言など、真狂信者として知られていたが、最近はすっかり存在を忘れられて天空ヒットチャート卒業した


井川KY
自称未成年P。帝国民であり、カルタ組。
アイマス×野球の作品を得意とし、狭いジャンルではあるが第一人者として活躍。
単に作品数・再生数でPを評価するなら、他のPや視聴者から尊敬を集めても良いほどのレベルにある。
しかし彼の性格からか迂闊な行動が多く、自らの評価を下げているため、底辺Pと同列に語られることが多い。
特に空気の読めなさおいては、並ぶ者が無いほどの天賦の才があり、KYの称号をぎろかく民から授けられる。
その才能の為、何をしても『K○ならしかたがない。』などと言う者がぎろかくの中にもいる。
最近では、某P逝去の際、本スレ・ぎろかく共にお通夜ムードになっている中で行った自張りは、神がかっており住人達を感嘆させた。
また某合作組曲においてアイマス成分の無い動画を採用させることに成功するなどは、彼の人徳の賜物であろう。
空気の読めないことを除けば基本的に無害であり、天空力とはやや趣きが異なるもので天空Pへの昇格はいまだ果たせずにいる。
成人し天空力が増したとき、天空Pとして輝かしい天空史に名を残すそんな気がするPである。

その後、ハイザのネットラジオにゲストとして出演する。
「動画は抜かないけど、動画で抜く」「空気は読まないけど朗読する」と豪語する彼の雄姿は、「K点越えは無理」と他の参加者を戦慄させ、視聴者の横隔膜を痙攣させた。
しかし、若干ついたネガコメに落ち込んだ模様。ハイザとかかわると天空フラグが立つよ、とアドバイスしたい。

○都
帝国民であり、カルタ組。T-100P。
空気が読めない人との合作で有名。そのため劣化KP・便乗商法などの厳しい評価を受ける。
MSC2において主催者の手違いから作品の受渡しがうまくいかず、彼の作品がT-100として敗者復活戦に参加。
そのため、彼がゴネて想定外の敗者復活戦を行わせたとの見方が広がり、P名発表後にT-100をdisろうとする動きが広がった。
しかし、直後にEZ特定祭り・壮絶にdisる事件などぎろかくを揺るがす大事件が起こる。
P名発表もF-2Pに注目が集まり、壮絶にdisる事件の落ちがあまりにも素晴らしかったので、結果としてT-100はぎろかく民から忘れ去られる結果となってしまった。
もし、T-100がクオリティの高い作品だったら結果は違うものになっていたかも知れない。
おそらく作品の質が低くて作者が救われた稀有の例。
Pとしては、より一層の奮起と作品の質の向上が求められている。

十六茶
引退宣言に定評のあるP。
9月に前触れなく突然引退。その際にwikiに「not found このプロデューサーは存在しません」と書いて動画を全削除。
突然の事態に沸き立つスレに彼を名乗る者が降臨して引退宣言。
その後引退の際に動画を全削除することが慣習となってないか?という議論がスレで起こった際に「ぎろかくは嫌いなので」といって突然長文を本スレに投下。
「好き嫌いじゃないよぎろかくでやれよ」とフルボッコにされていたが特にこちらの方は「成りすましではないか」とよく言われている。その直後にZoome倉庫を削除しているが、詳細は不明のままである。
+ 2chでの引退発言集(騙りの可能性あり、P名伏字)

カストロ
独特の作風と作者コメでP筋やマニアックな層に人気が高い。が、フリーダムに見える作風とは裏腹に、本人は線が細い。
2007年10月に『青春の門』にりっちゃんのコミュ音声をアテレコした動画をうpするが、ボロボロに叩かれるとこれを削除し、その後引退した。
美希誕生祭になにげなくよっこらセックスし、それまでと同様の芸風でうpしつづけた。
そして2008年6月、突如自分はカストロだと名乗る者がぎろかくに降臨する。彼の動画が「スカトロ」などとコメ荒しされたので、その犯人と話し合いをしよういうのだ。彼によれば、下記の857がカストロ本人で、858がコメ荒しだという。
857 名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中 sage 2008/06/14(土) 08:25:59 ID:WI9v7KAc0
キャラの絡みとは関係しないけど
一回試みに春香MAD作ったら
ネガコメとかで粘着されて
それ以来自作のタグ全消しとか何回も食らってるから
それ以来春香は使わないようにしてる。
あんがいそういった人もいるんじゃないか。

858 名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中 sage 2008/06/14(土) 08:28:58 ID:DZOzRAvd0
内容によるだろ

なんというエスパー真美! その後、858(自称)が現れるが、当然ながらコメ荒しを否定した。

○然P
24時間アイマスTV主催者。誤字と遅刻に定評がある。
処女作で雪歩と真の名前を誤字ったり底'zでは遅刻したりといかにも天然なことで有名だったが、ふとしたきっかけでアイマスで24時間TVをやれないだろうかとニコマス本スレで発案、さらに企画して、当初は難しいと思われた祭りを成功に納めた。
ところが祭り後に25歳君が出現し「あの企画は誰でもやれた。むしろ第二回では主催を降りるべき」など現在進行形で粘着を続けており、良く話題になっている。
ちなみに企画のためにつくられた○然IRCでニセ、ちんこうのような政治力、人脈ができたのではないかという意見もあったが、実際の所たいしたことはないらしい


くわまん
週マス新メンバーとして動画制作を担当したり、2007年4月デビューの古参動画を100本以上うpしたり、EZがハイザバレする原因だったり、IRCに入り浸りスレにも降臨しているアクティブなお人。余談だが、週マス編集部入りはぎろかくねとらじがキッカケである。
しかし全くといっていいほど話題にならない、脅威のステルス性能を誇っていた(過去形)。その理由については諸説ある。
  1. 高木社長と同じく、常人にはシルエット程度しか認識しえない
  2. 実は忍者。全裸でクリティカルヒット!
  3. E:石ころぼうし
  4. 透明な存在 ――Air――
あと名前。
.
――だったが、ハイザのラジオに名前を利用された事をスレで釈明した際に、IRCで彼とよく会話を交わしていた事が判明。以後は「ハイザ組」の一員とみなされるようになった。

駅名P
スレでは「千駄ヶ谷P」「日暮里P」などと千変万化の名を持つ。が、最近は面倒になってきたのか「駅名P」で通すことが多い。
.
桃○Pから引き継いだ第2期週マス編集部で動画編集をしており、実質的なまとめ役であった。
だが、先代は土曜日に動画をうpしていたのが、第2期からは土曜日どころか月曜日に食い込むことが常態化した(最も遅いときは水曜日だった)。そのため週マス掲示板は、「編集部はきちんと仕事しろ!」「ボランティアでやってもらってるのに文句つけるなんて何様?」という批判と擁護がループする、ぎろかくなど足元にも及ばないほど殺伐とした空気であった。
駅名Pが頑張っていたのは多くの人が同意するであろうが、その行動や資質は必ずしも褒められる事ばかりではなかった。
そうして半年ほど経過した2008年5月、ようやく週マス編集部のてこ入れを図った。あくまで「追加スタッフ募集」であり、「編集部刷新」ではなかった――この時点では。
.
その後、新規メンバーによる週マス増刊号・本編は、土曜日にうpされるようになった。一方、駅名Pはアイマス24時間TVという大舞台で遅刻という失態を演じた(wikiの24時間TVの赤字に注目)。
当然ながら実質上の第3期週マス編集部がもてはやされ、「第2期編集部は何だったの?」という話になった。そんな折、彼はついったでその心情を漏らした。
それを見てハイザが「駅名P様に感謝の気持ちを送ろう!(ネトラジで発表します)」と、自分のネットラジオに狡猾に利用しようとした。ハイザのチラ裏につきあっている住人から反対にあうも「感涙にむせる駅名Pの姿が目に浮かぶ」「無意味ではない その根拠はラジオで語ろう」と取り合わなかった。ちなみに感涙は「むせぶ」ものだ。むせるのはフェラだ。
6月30日夜、ハイザによりネットラジオが配信されるが、駅名Pについては完全スルーされた(一言も触れられなかったので素で忘れていたと思われる)。応募されたメッセージはその後週マス掲示板のスレに投稿されたが、なんともいえない空気が漂った。ああ、くそ、なぜこんなことに
.
そして7月5日―― そこには元気にコミュを立てる駅名Pの姿が! 居場所がみつかって何よりです。

猫吸血鬼

  ,, ∧,,,∧   ,,      最近スレでエンカウント率の高いモンスター。
  八ミ,,゚ー゚,,彡ノ|ヽ    通常「おく○だ」「水○月」とセットで登場する。
 / |` ;""゙゙゙"";´ | ヽ     習性はラジオ好きで、放送があるほうに寄ってきたり
ノ〃⌒ミ゙,,,,,,,,゙ミ ̄ヽノ    仲間を呼んだりする。
   ~∪""∪       強さはドラキー程度。もう少し経験値が欲しいところだ。
生息地:ニコ1ニコ2

ほー○ーP
V4U(『Vacation for you!』)を盛り上げるため、一人で「V4U推進委員会」を立ち上げた。
本スレに何回か宣伝したけどあまり食いつき良くない(宣伝動画のコメ数でもある程度察することができる)
→立ったばかりの本スレにまた企画を宣伝してもいいかと書き込む
→それを見たぎろかく民が「また四半世紀系の妄想企画か」と警戒する
→実際は違いましたちゃんとした普通の企画でした。よかったよかった
→紹介ブログのネガコメや「特に実力と名声を持った方大歓迎」等の文が本スレ・ぎろかく等で話題に
→ブログの該当部分を削除したけどまだ少し発言に微妙な部分があったので軽くぎろかくでつつく
→素質はあるかもしれないけど別に天空には羽ばたかないだろう。この話終わり
一日経った後急激にキレられる
→ああ、くそ、なぜこんなことに
理解していただけたようでうれしいです
よくぞそこまで立ち直った。感動した!
と、思ったらシャドウボクシング再開


じかぜ
2008年デビューの中では、実力・人気ともにトップクラスと目されているP。それゆえにエリートに代表される痛い信者が増えている。

自慰様
自慰大好きP。ニコマススレでも底辺スレでも自慰しまくり。いえ、すべて信者のやった事です。こっくんと拳で友情を確かめ合う間柄。作品的にもぎろかく的にも急成長の注目株。


皮剥
自称、大木戸を師範とする大木戸一門の師範代。
だが、それは皮剥の思い込みでしかなかった。
im@s新年会のカクサバ2009において、
大木戸軍(内実は単なる傭兵集団)に誘われなかったことにルサンチマンを爆発させ、
「皮剥はいらない子、念怒覚えた」の捨て台詞を残し、引退を発表する。
同時に、ニコニコ大百科から「もうおしまいです」というコメントとともに脱門、
引退済みと付け足す、(おそらくだが)自動画から一門タグを削除し、
「一門は必要とされていない」タグに置き換える等の駄々っ子のような行為を行う。
当初は前項はぎろかく民のエスパーであると思われていたが、
大木戸のブログのコメント欄に『「大木戸軍」を結成するのであれば、
当然、そこに私の名前があるはずだ、私に一声掛けてもらえるはずだと、、、』
と記述を残し、住民をドン引きさせた。
大木戸一門は大木戸と周囲にいる人でしかないことをわかっていない
皮剥の痛さだけが露呈する結果となった。

ご存知KAKU-tail Partyを主催するP。
先日開催されたiM@S KAKU-tail Party DSにおいて
提出の遅れたの謝罪を無視し、結果騒動を大きくしてしまった。
カクテルの動画内容で一部不適切な表現があったとして槍玉にあげられているものの、
天空にランクアップするまでもう少し経験値を貯める必要がありそうだ。

歌舞伎
真が背景の兄貴に混じって股間を擦るというショッキングな動画をカクテルに提出する。
直前の袈裟の動画が台無しなだけではなくニコマス界隈、特に真派は大爆発。
さらにブルーバック素材を上げて火に油を注ぐ鬼畜っぷりを見せる。
歌舞伎妹に謝罪させるが逆効果。
パンドラの箱を開けた歌舞伎んは果たして許されるのだろうか?

赤羽
自作動画よりも人脈に定評がある事で有名な、競馬好きあずさ派ニコマスP。
豊富な人脈がある割に、界隈でのトラブル解決に乗り出したという話は出てこない。
SP発売しばらくして、こっそりと誰Pをdisった上、彼の対極の立ち位置に居るという自己評価が表面化した時は、
多くのぎろかく住人が首を傾げる事となった。
その人脈にざっくが居る疑惑があり、彼に影響される事で天空化を邁進するのではないかと危ぶまれている。

7スロ
スクリプトに粘着されている被害者。ぎろかくでの知名度は上がる一方である。

哲学
魔王ブーム()の火付け役。アイマス2に恨みをいだいており、魔王軍()の力をもってして、バンナムを潰すという崇高な目標を掲げている。
9.18事件の時、アンチアイマス2に喧嘩を売ったピンポンに止めを刺すなど、輝かしい功績を持つ。

DS祭
DSが好きすぎて仕方ないP。
アイマスDS限定の祭を開催したものの、狐様がKAKU-tail Partyを同時期に開催することを発表したのをきっかけに発狂、ぎろかくに補足されるに至る。
本人自体もなかなか香しいが、アンチDS派に粘着されており、天空候補なのか粘着の被害者なのか、ぎろかくでも意見が分かれるところである。
2013年4月に同じニコマスDS界隈の女性Pである某メーター女史と原宿のニコニコ本社でデートしていた事が、同女史のニコレポから発覚。
※同日ほぼ同時刻に両名が「ニコニコ本社来訪」のスタンプを取得していた。このスタンプは原宿本社でQRコードを携帯でかざすという行為を経由しなければ手に入らないスタンプである。
彼は以前より頻繁にオフやイベント等に顔を出しては女性に近づく「出会い厨」だと噂されていたフシがあるが、本件によりその線はさらに濃厚なものとなった。

KMN
KMN先生とも呼ばれるPVP古参の1人である。
ぎろかくの初登場は、天さんが企画を放り出して失踪した際に、3ジャンル合同祭りのイベントを開催すると宣言したことのごたごたである。
これからイベントを開催すると言うにもかかわらず、Twitterにてノベマスをこき下ろしたというそれなりにひどいエピソードなのではあるが、ターゲットがノベマスであったことと名も無きド底辺Pであったことから、ノベカクでは多少話題になったものも、ぎろかくではあまり盛り上がらなかったようである。
しかしノベマスだけでなく、ガチマスや淫マス、足なんとかさんのようなエロマスPへのdisまでも始めたことにより、順調にヘイトをためていき、ついにはPVに対しても上から目線で説教ツイートを始め、頼まれもしないのに他人のPVを赤ペン添削するという段階まで天空力が高まった時点ですっかりぎろかく民のアイドルとなってしまった。
先生と呼ばれる所以も、KMN流ニコマス道とも言うべき彼のニコマス理想論を所構わずぶちまけるところになるのだが、彼の作品は、その偉そうな発言からは到底考えられないほどの出来具合であり、店長のような有名Pが上から目線でニコマス講座をアップするのとはまた趣の違った香ばしさがある。
TVの前で、ビール片手にプロ野球選手に野球のノウハウを語るおっさんと思えばかわいくもあるが、ツイッターやブログでそれをやってはぎろかくの人気と界隈のヘイトが上がるのも止むを得ない話であり、今一番天に近いPの1人である。

当ページの訪問者数
本日 -
昨日 -

合計 -

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。