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STS-56

    
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STS-56

ATLAS-2による地球の大気圏の研究と太陽観測衛星「スパルタン-201」の放出と回収が主な任務。



打ち上げ日

アメリカ東部夏時間:1993年4月8日午前1時29分
日本時間:1993年4月8日午後2時29分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39B発射台

飛行期間

9日6時間8分

使用オービタ

使用オービタ

スペースシャトル「ディスカバリー(Discovery)」
ディスカバリーとしては16回目の、シャトルとしては通算54回目の飛行。

帰還日

アメリカ東部夏時間:1993年4月17日午前7時37分
日本時間:1993年4月17日午後8時37分

帰還場所

フロリダ州NASAケネディ宇宙センター(KSC)

主な搭載品

ATLAS-2
SPARTAN-201

クルー

コマンダー
ケネス・キャメロン(Kenneth D. Cameron)
91年STS-37に搭乗。
パイロット
スティーブン・オズワルド(Stephen S. Oswald)
92年STS-42にて飛行。
MS
マイケル・フォール(C. Michael Foale)
92年のSTS-45に搭乗。
MS
ケネス・コックレル(Kenneth Cockrell)
MS
エレン・オチョア(Ellen Ochoa)