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STS-122

    

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STS-122(1E)


国際宇宙ステーション(ISS)組立ミッション。
欧州宇宙機関(ESA)の「コロンバス」(欧州実験棟)の打ち上げとISSの「ハーモニー」(第2結合部)への取り付けと起動が主な任務。

打ち上げ日

アメリカ東部時間:2008年2月7日午後2時45分
日本時間:2008年2月8日午前4時45分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

ISSとの結合日時

米国中部時間:2008年2月9日午前11時17分
日本時間:2008年2月10日午前2時17分

ISSとの分離日時

米国中部時間:2008年2月18日午前3時24分
日本時間:2008年2月18日午後6時24分

飛行期間

12日18時間22分

使用オービタ

スペースシャトル「アトランティス(Atlantis)」
アトランティスとしては29回目の、シャトルとしては通算121回目の飛行。

帰還日

アメリカ東部時間:2008年2月20日午前9時07分
日本時間:2008年2月20日午後11時07分

帰還場所

フロリダ州NASAケネディ宇宙センター(KSC)

主な搭載品

欧州実験棟「コロンバス」
軽量型曝露機器輸送用キャリア(ICC-Lite)

クルー

コマンダー
スティーブ・フリック(Stephen Frick)
2002年STS-110ミッションでパイロットとして初飛行。今回が2回目の飛行。
パイロット
アレン・ポインデクスター(Alan Poindexter)
MS1
リランド・メルヴィン(Leland Melvin)
MS2
レックス・ウォルハイム(Rex Walheim)
2002年STS-110ミッションに搭乗。
MS3
ハンス・シュリーゲル(Hans Schlegel)
1993年のSTS-55ミッションに搭乗。
MS4
スタンリー・ラブ(Stanley Love)
MS5
レオポルド・アイハーツ(Leopold Eyharts)
第16次ISS長期滞在クルーとして滞在。
MS5
ダニエル・タニ(Daniel Tani)
第16次長期滞在クルーとして滞在。STS-122で帰還。