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STS-45

    
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STS-45

ATLAS-1による地球の大気圏の研究、太陽輻射、プラズマ物理学、紫外線天文学の実験観測等が主な任務。



打ち上げ日

アメリカ東部時間:1992年3月24日午前8時13分
日本時間:1992年3月24日午後10時13分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

飛行期間

8日22時間9分

使用オービタ

スペースシャトル「アトランティス(Atlantis)」
アトランティスとしては11回目の、シャトルとしては通算46回目の飛行。

帰還日

アメリカ東部時間:1992年4月2日午前6時23分
日本時間:1992年4月2日午後8時23分

帰還場所

フロリダ州NASAケネディ宇宙センター(KSC)

主な搭載品

ATLAS-1

クルー

コマンダー
チャールズ・ボールデン(Charles F. Bolden, Jr.)
86年STS-61C、90年STS-31に搭乗。
パイロット
ブライアン・ダフィー(Brian Duffy)
MS
キャサリン・サリバン(Kathryn D. Sullivan)
84年STS-41G、90年STS-31に搭乗。
MS
デイヴィッド・リーストマ(David C. Leestma)
84年STS-41G、89年STS-28に搭乗。
MS
マイケル・フォール(C. Michael Foale)
PS
バイロン・リッシェンバーグ(Byron K. Lichtenberg)
83年STS-9にPSとして搭乗。
PS
ダーク・フリマウ(Dirk D Frimout)
ベルギーの宇宙飛行士。