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STS-42

    
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STS-42

International Microgravity laboratory 1(IML-1:第1次国際微小重力実験室)による科学実験が主な任務。



打ち上げ日

アメリカ東部時間:1992年1月22日午前9時52分
日本時間:1992年1月22日午後11時52分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

飛行期間

8日1時間14分

使用オービタ

スペースシャトル「ディスカバリー(Discovery)」
ディスカバリーとしては14回目の、シャトルとしては通算45回目の飛行。

帰還日

アメリカ太平洋時間:1992年1月30日午前8時7分
日本時間:1992年1月30日午後2時7分

帰還場所

カリフォルニア州エドワーズ空軍基地内 NASAドライデン飛行研究センター(DFRC)

主な搭載品

IML-1:

クルー

コマンダー
ロナルド・グレーブ(Ronald J. Grabe)
85年STS-51J、89年STS-30に搭乗。
パイロット
スティーブン・オズワルド(Stephen S. Oswald)
MS
ノーマン・サガード(Norman E. Thagard)
83年STS-7、85年STS-51B、89年STS-30に搭乗。
MS
デイヴィッド・ヒルマース(David C. Hilmers)
85年STS-51J、88年STS-26、90年STS-36に搭乗。
MS
ウィリアム・リディ(William F. Readdy)
PS
ロベルタ・ボンダー(Roberta L. Bondar)
CSA宇宙飛行士。
PS
ウルフ・メルボルト(Ulf D. Merbold)
ESA宇宙飛行士。
83年STS-9に初のアメリカ人以外のPSとして搭乗。