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STS-44

    
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STS-44

Defense Support Program Satellite(DSP衛星:国防支援計画衛星)の放出が主な任務の国防総省機密ミッション(DODミッション)。
DSP衛星はアメリカの衛星早期警戒システム用の早期警戒衛星。


打ち上げ日

アメリカ東部時間:1991年11月24日午後6時44分
日本時間:1991年11月25日午前7時44分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

飛行期間

6日22時間50分

使用オービタ

スペースシャトル「アトランティス(Atlantis)」
アトランティスとしては10回目の、シャトルとしては通算44回目の飛行。

帰還日

アメリカ太平洋時間:1991年12月1日午後2時34分
日本時間:1991年12月2日午前7時34分

帰還場所

カリフォルニア州エドワーズ空軍基地内 NASAドライデン飛行研究センター(DFRC)

主な搭載品

DSP衛星

クルー

コマンダー
フレデリック・グレゴリー(Frederick D. Gregory)
85年STS-51B、89年STS-33に搭乗。
パイロット
テレンス・ヘンリックス(Terence T. Henricks)
MS
マリオ・ランコ(Mario Runco, Jr.)
MS
ジェイムス・ヴォス(James Voss)
MS
ストーリー・マスグレイブ(F. Story Musgrave)
83年STS-6、85年STS-51F、89年STS-33に搭乗。
PS
トーマス・ヘンネン(Thomas J. Hennen)