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STS-51F

    
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STS-51F

スペースラブによる科学実験が主な任務。



打ち上げ日

アメリカ東部夏時間:1985年7月29日午前5時0分
日本時間:1985年7月29日午後6時0分

打ち上げ場所

フロリダ州ケープカナベラル
NASAケネディ宇宙センター39A発射台

飛行期間

7日22時間45分

使用オービタ

スペースシャトル「チャレンジャー(Challenger)」
チャレンジャーとしては8回目の、シャトルとしては通算19回目の飛行。

帰還日

アメリカ太平洋夏時間:1985年8月6日午後12時45分
日本時間:1985年8月7日午前4時45分

帰還場所

カリフォルニア州エドワーズ空軍基地内 NASAドライデン飛行研究センター(DFRC)

主な搭載品

スペースラブ

クルー

コマンダー
ゴードン・フラートン(Gordon Fullerton)
スペースシャトルのプロトタイプ「エンタープライズ」のテストパイロットの1人。
82年STS-3に搭乗。
パイロット
ロイ・ブリッジス(Roy D. Bridges, Jr.)
MS
ストーリー・マスグレイブ(F. Story Musgrave)
83年STS-6に搭乗。
MS
アンソニー・イングランド(Anthony W. England)
MS
カール・ハインツ(Karl G. Henize)
PS
ローレン・アクトン(Loren W. Acton)
PS
ジョン-デイヴィッド・バルトー(John-David F. Bartoe)