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第16次長期滞在クルー

    
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第16次長期滞在クルー



・フライト名
13A(STS-117)、15S(ソユーズTMA-11宇宙船)、10A(STS-120)
1E(STS-122)、1J/A(STS-123)

・打ち上げ日
13A(STS-117) 07年6月9日 クレイトン・アンダーソン
15S(TMA-11) 07年10月10日 ペギー・ウィットソン ユーリ・マレンチェンコ
10A(STS-120) 07年10月24日 ダニエル・タニ
1E(STS-122) 08年2月8日 レオポルド・アイハーツ
1J/A(STS-123) 08年3月11日 ギャレット・リーズマン

・帰還日
10A(STS-120) 07年11月8日 クレイトン・アンダーソン
1E(STS-122) 08年2月20日 ダニエル・タニ
1J/A(STS-123) 08年3月27日 レオポルド・アイハーツ
16S(TMA-11) 08年4月19日 ペギー・ウィットソン ユーリ・マレンチェンコ



ISSコマンダー
ペギー・ウィットソン(Peggy Whitson)
02年に第5次長期滞在クルーとしてISSに滞在。
今回の滞在で計377日間宇宙に滞在し、アメリカの宇宙滞在日数の最長記録を樹立。
FE
ユーリ・マレンチェンコ(Yuri Malenchenko)
94年94年7月から11月までミールに滞在、00年STS-106でMSとして搭乗、03年第7次長期滞在クルーのコマンダーとしてISSに滞在。
FE
クレイトン・アンダーソン(Clayton Anderson)
第15次長期滞在クルーから引き続き第16次長期滞在クルーとして滞在。
第4次長期滞在クルーのサポート、第12次、第13次長期滞在クルーのバックアップとして従事。
現在は10年打ち上げ予定のSTS-131のMSとして訓練中。
FE
ダニエル・タニ(Daniel Tani)
01年STS-108ミッションに搭乗。
FE
レオポルド・アイハーツ(Leopold Eyharts)
ESA宇宙飛行士。
98年に「ミール」に3週間滞在。
FE
ギャレット・リーズマン(Garrett Reisman)
03年第5回NASA極限環境ミッション運用(NEEMO)のクルーとして海底に2週間滞在。