|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

第15次長期滞在クルー

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


第15次長期滞在クルー



・フライト名
12A.1(STS-116)、14S(ソユーズTMA-10宇宙船)、13A(STS-117)

・打ち上げ日
12A.1(STS-116) 06年12月10日 スニータ・ウィリアムズ
14S(TMA-10) 07年4月8日 フョードル・ユールチキン オレッグ・コトフ
13A(STS-117) 07年6月9日 クレイトン・アンダーソン

・帰還日
13A(STS-117) 07年6月23日 スニータ・ウィリアムズ
15S(TMA-10) 07年10月21日 フョードル・ユールチキン オレッグ・コトフ



ISSコマンダー
フョードル・ユールチキン(Fyodor Nikolayevich Yurchikhin)
02年STS-112でMSとして搭乗。
FE
オレッグ・コトフ(Oleg Kotov)
第6次、第13次長期滞在クルーのバックアップに従事。
04年よりロシア宇宙飛行士室の交信担当部門の長を務めていた。
FE
スニータ・ウィリアムズ(Sunita Williams)
第14次長期滞在クルーから引き続き第15次長期滞在クルーとして滞在。
第1次長期滞在クルーのサポートの従事時にモスクワにて勤務経験有り。
02年に第2回NASA極限環境ミッション運用(NEEMO)訓練に参加。
この滞在でシャノン・ルシッドが持っていた女性の宇宙滞在記録を更新した。
FE
クレイトン・アンダーソン(Clayton Anderson)
第4次長期滞在クルーのサポート、第12次、第13次長期滞在クルーのバックアップとして従事。
現在は10年打ち上げ予定のSTS-131のMSとして訓練中。