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第14次長期滞在クルー

    
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第14次長期滞在クルー



・フライト名
ULF1.1(STS-121)、13S(ソユーズTMA-9宇宙船)、12A.1(STS-116)

・打ち上げ日
ULF1.1(STS-121) 06年7月5日 トーマス・ライター
13S(TMA-9) 06年9月18日 マイケル・ロペズ-アレグリア ミハイル・チューリン
12A.1(STS-116) 06年12月10日 スニータ・ウィリアムズ

・帰還日
12A.1(STS-116) 06年12月23日 トーマス・ライター
14S(TMA-9) 07年4月21日 マイケル・ロペズ-アレグリア ミハイル・チューリン



ISSコマンダー
マイケル・ロペズ-アレグリア(Michael Lopez-Alegria)
95年STS-73、00年STS-92、02年STS-113にMSとして搭乗。
FE
ミハイル・チューリン(Mikhail Turin)
第3次長期滞在クルーとしてISSに滞在。
FE
トーマス・ライター(Thomas Reiter)
ESA宇宙飛行士。
第13次長期滞在クルーから引き続き第14次長期滞在クルーとして滞在。
95年に「ミール」に179日間滞在。
ISSに長期滞在する初めてのESA宇宙飛行士。
FE
スニータ・ウィリアムズ(Sunita Williams)
第1次長期滞在クルーのサポートの従事時にモスクワにて勤務経験有り。
02年に第2回NASA極限環境ミッション運用(NEEMO)訓練に参加。