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第11次長期滞在クルー

    
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第11次長期滞在クルー



・フライト名
10S(ソユーズTMA-6宇宙船)

・打ち上げ日
10S(TMA-6) 05年4月15日 セルゲイ・クリカレフ ジョン・フィリップス

・帰還日
10S(TMA-6) 05年10月11日 セルゲイ・クリカレフ ジョン・フィリップス



ISSコマンダー
セルゲイ・クリカレフ(Sergei K. Krikalev)
88年~89年に掛けて行われたミールでのソ連-フランスミッションに参加。
91年にミール滞在中にソ連が崩壊して帰還出来なくなった宇宙飛行士の1人
もう1人はISS第17次長期滞在クルーのコマンダーのセルゲイ・ヴォルコフの父、アレクサンドル・ヴォルコフ宇宙飛行士。
94年STS-60で初めてシャトルに搭乗したコスモノートであり、シャトルとミールの初のランデブを行った時のクルー。
98年STS-88にもMSとして搭乗。
また00年10月31日打ち上げのISS第1次長期滞在クルーともなった。
FE
ジョン・フィリップス(John Phillips)
01年のSTS-100に搭乗。
その後第7次長期滞在クルーのバックアップに従事。
09年3月打ち上げ予定のSTS-119にMSとして搭乗予定。