キャンペーン > 侵月 > キャラクターズ

キャラクターズ

プレイヤー キャラクター名 性別年齢 SIZ INT APP 特記
さるきど ”鈍色の古剣”ネイリング F18 13 15 16 ヴィンガ、狩人
kon “トロウルの”モチャ M18 20 13 7 エルマル、戦士、ハイラーマ族、SIZ向上の加護
aza “おしゃべりな”アキム M16 13 14 13 オーランス、牧夫
ef “正義の光” ギャラクシウス ザ・ライト・オブ・ジャスティス  M17 14 15 15 イェルム、貴族、ダラハッパ
yukihito "陰翳命題"ガース M17 12 14 6 ロウドリル、戦士、カラドラランド
ぷん太 ウォード M18 14 16 12 オーランス、農夫


あくまでサイズイメージ用にw左からSIZ20遊牧民、SIZ6位の女の子とSIZ4の両生類、SIZ13の狩人女子、SIZ14農夫、SIZ11~12位のサーターで村一番の美少女、SIZ13牧夫


“古剣”ネイリング

【ヴィンガ・狩人/失われた川の神の司祭?】
Female Age18 STR13 CON17 SIZ13 INT15 POW13 DEX17 APP16
出身 : ゲータ氏族(クィヴィン山脈に住む小氏族、限界集落)ケルドン部族
外見 : 背中までのピンクの髪(赤く染めている)・緑の目、タンクトップ、スパッツ
      隠れ巨乳、テニス選手風、右腕、肩、背中に氏族の刺青
一言でいうと:スポ根昭和女子
装備 : 古びた大剣(氏族の宝剣のイミテーション)、ジャベリン、ターゲットシールド、薄手の革製のマント
持ち物 :狩人ベルトにナイフとか焦点具とか
     銀製の髪留め、猫目石のイヤリング、よくわからない素材のチョーカーとか60P相当
     他小粒銀とかきれいな石とか(10P相当)
ペット :アリンクスの狩友「エモン」

“トロウルの”モチャ

出自はハイ・ラーマ族。成人する前にコリマー族の戦士団に会う機会があり、その戦士団への憧れを持つ。特に金属製の鎧を付けた戦士は英雄譚で聞いていたそれに酷似していた。その戦士団にいた古参兵の特に深い意味のない「一緒に戦うか?」の言葉を鵜呑みにした。家族を説得するも説得しきれずに、家出同然で部族を飛び出し、戦士団について行った。そのため成人の儀はコリマー族で行い、異邦人の婚儀を経てエルマルに入信する。

異邦人は人一倍努力しないと認めてくれないのは薄々気が付いているので、カルトや部族への所属意識は自分で意識して強めてる。人一倍大きな体躯のため、同世代からは若干浮いているが、古参兵には好かれていて、主におっさんと良くつるんでいる。力比べちっくな戦闘は好きだけど、人を殺すまでの戦闘をしたいとは思わない。というか、今まで人死にがでるような激しい戦闘に参加したことがほとんどない。ただ「弱ければ奪われるのはしょうがない」という草原の掟は、そうなんだろうなと今でも思ってる。自分がプライドが高いので、助けを求められない限り、積極的に手を貸すことはしない、失礼だと思ってるので。

強い女性は大丈夫だけど、弱い女性や子供にはどう接すればよいのかわからないので苦手。なので基本的にはあまり近づかない。泣かれたりしたら、立ち去ること多し。これは、異邦人だし戦士団に所属している若手の場合、訓練や雑用でほとんど戦士団以外の人と接触する機会がなかったため。あと、基本的には遊牧民気質が抜けないので、弱いのに許されるのが理解できてない。ただ、子供は部族の宝なので、自立できるまでは大人が積極的にかかわるべきだと思ってたりもする。

発射武器は臆病者の武器だと思って、内心はバカにしている。カルト武器だし騎乗しても使える槍を本当は使いたいのだが、ちょっと呪文とかで増強すると、武器が悲鳴をあげるので、しょうがないのでモールを使っている。

“おしゃべりな”アキム


バーバーラ

網の世界でフートンを敷いて寝てる人。たぶん神様の一種。見るのが仕事。




“正義の光” ギャラクシウス ザ・ライト・オブ・ジャスティス

 ダラ・ハッパン イェルミ。
 Male Age17 STR14 CON11 SIZ14 INT15 POW8 DEX16 APP15
 出身    : ライバンス市のラー家。イェルム・アンティリウスの一族。(アンティリウスは秘密)
 外見    : 金髪・長髪。
 装備: 金色の槍と金色の盾と金色の鎧と金色の弓矢。
             1. 金色の槍(パイクとショートスピア)
             2. 金色の盾(ホプライト・シールド)
             3. 金色の鎧(AP5)+薄手の革(AP1)
             4. 金色の弓矢(アーチェリー弓)
 性格    : 自分を正しいと信じている。欲深い(欲しいものが手に入るのは当然と考えている)。
 一人称 : "我" "私"
 目的(一族の目的):
             1. "伝説の黄金のピラミッド" と "太陽の神殿" を探しあてて "正義の日輪" を持ち帰り、
             2. ドラゴン・パスの陽の天蓋領を制圧して、
             3. ついでにプラックスの太陽領を制圧して、
             4. 政敵アシディ家との政争に勝利して、
             5. 帝国内のイェルム神殿最高指導者の地位を得ること。
 特殊能力: 悪を看破する(決めつける)ことができる。 RuneMagicを使うと全身が黄金に輝く(つもり)。
 セリフ:
             1. 「イェルムの力を借りて! 今、必殺の サン・アタック !!」
             2. イェルマリオンのことを「天蓋の子ら」と呼ぶ。
             3. 弓を射るときに「サジトゥスよ、ご加護を!」とか言う。
             4. 槍で突くときに「ハスタトゥスよ、ご加護を!」とか言う。
             5. 盾で受けるときに「ダクスダリウス/ホプライタイの神よ、ご加護を!」とか言う。※)カルマニアの神だが。。。
 その他:
             1. ギャラクシウスが生まれたとき、銀河が黄金に輝いて祝福した。
             2. 赤の皇帝よりギャラクシウスの父 "ラー" に「ドラゴン・パスの陽の天蓋領を領地に授けるのでよきにはからえ(征服して統治していいよ)」とか言われて、ラー家はよきにはからうことになった。
                 この一族の苦難は政敵アシディ家の陰謀だと考えている。
             3. ドラゴン・パスの陽の天蓋領を領地にする為にまず叔父と兄弟の "イスカンダル" が一族の先遣隊として派遣されたが、不運にもイスカンダルは戦死した。
             4. イスカンダルはユーグリプタス揮下の兵士に暗殺された(と思っている)為、ユーグリプタスに復讐を誓っている。
             5. 叔父を助けて、ドラゴン・パスの陽の天蓋領を征服して統治せねばと考えている。(イェルマリオの役目は終わった。イェルムに仕えた方が民草も幸せ^^)
             6. グラマーのターニルズ家にいとこの妹がいる。ギャラクシウスにいつもくっついていたのでかわいがっている。 #ぐはっ!(>π<)
 父         : ラー公爵(皇帝のイェルム)
 母         : 未定(デンダーラ信徒かな?)
「私が正義だ...」
メモ)
 若人のイェルム(Yelm the Youth) ← いまココ
 射手のイェルム(Yelm the Archer)?
 戦士のイェルム(Yelm the Warrior)
 太陽の王(Sun Lord)
 皇帝のイェルム(Yelm Imperator)
 宗教指導者のイェルム?(A shaman caste; do these exist in Grazer society?)
 長老のイェルム(Yelm the Elder)
#道程は長い

従者s
「速いですよ!^^」
「癒しますよ!^^」

"陰翳命題(サブリミナルシャドウ)"ガース


ウォード






名前:
コメント:

すべてのコメントを見る