キャンペーン > 侵月 > 20131109

侵月 第8話:シツ×ラク×エン

人間を招き入れてしまったために滅亡してしまったニュートリング淵の話


▼登場キャラ

さるきど ネイリング     F18 siz13/int15/app16 【ヴィンガ・狩人】
装備:グレートソード、ブロードソード(鋼)、ターゲット、スピア(ジャベリン)、アーチェリー弓、薄手の革
ゲータ氏族、ケルドンの部族

Kon    モチャ       M18 siz20/int13/app07 【エルマル・ハイラーマ戦士】
装備:モール、バスタード、ターゲット、ジャベリン、ベザント 
コリマー部族の客将

ぷんた  ウォード      M18 siz14/int16/app12 【オーランス・農夫】
装備:ブロードソード(石)、バトルアックス2h、アーチェリー弓、厚手の革、一部だけ強奪クイルブイリ
ヴァンタロス族出身

yukihito ケ’ロル 性別? siz6/int13/app? 【ニュートリング】
装備:トライデント、ターゲット、ショートスピア
ひょうたん淵出身

aza アキム      M16 siz13/int14/app13 【オーランス・牧夫】
装備:ターゲット、ブロードソード、薄手の革、一部だけ強奪クイルブイリ
出身?

NPC エムル ルナーに襲われたオーランス集落から逃げ出した女の子
   ベグ ニュートリングの古老、祈祷師
   モー アルビノのニュートリング、祈祷師
   スクラー(スク水) 呪縛された川の精霊


▼ログ

1600年頃 火の季 末
ザ・リバーの支流のニュートリングの集落(淵)ひょうたん沼

夜8時ごろ?
ネイリングが水銀融解でア’バレと村長を蘇生させたが、時系列的に
司祭(村長夫人)を覚醒させられるのは8時半ごろの予定。

村長は考えたいことがあるといい自分の棲家に戻る。
ケロルはアバレと淵で過ごす。

滝の方から落水の音が強まる。
モチャが光玉を投げると大きな(SIZ20)影が四つ

  • 人間サイド

コテージで今後の方針を話し合っていたが、深きものの接近を受け、
慌てて脱出の準備をはかる。

ウォードとモチャは鎧を着こみ、アキムはモチャの作ったそりに荷物を積み込む。
ネイはニュートリング淵に向かって警告を発する。

ネイ「深きものの襲撃だ!」
ケロル「大変だケロ!」

ネイは意を決したように着替え中のウォードに話しかける。

ネイ「このグレートソードをケルドンの私の氏族に渡して伝えてほしい。
   ネイリングは最後まで勇敢だった、と」
ウォード「えっ?」

外に駆け出すネイを見咎めてアキムが声をかける。

アキム「あれ?どこに行くの?
ネイ「エムルを頼む!」
アキム「えっ?(それどんな死亡フラグだよw)」

ネイはひょうたん沼のくびれの部分に向かって走り、水銀ムチを
準備して深きものを待ち伏せするかまえ。

  • ニュートリングサイド

ケロルは村長のところに行き脱出を促す。

村長「おろおろ、逃げるってどこに?」
ケロル「とりあえず水中に潜るケロ」

村長とアバレを避難させて、ケロルは状況を確認すべく沼のくびれに向かう。
視力(効果)で成功したものの、くびれ部分で待ち構えているネイリングを
発見するが、深きものを見失う。

深きものは浅瀬部分をのろのろと歩いていたが、水中に入るや、途端に
スピードが速くなる。
待ち伏せしていたネイをすり抜けて、ニュートリングの住むエリアへと侵入。

ケロル「!!!」

気が付くと真下(水中)に一匹の深きものが


深きものたちとの戦い


一方でコテージにいた一行も、ネイの挙動に意表をつかれ、脱出の準備を
進めるも、積極的な行動を取れない。
そこに一匹の深きものが襲いかかる。

ウォードの剣が閃き、アキムの蹴りが炸裂。多勢に無勢の深きものは地に倒れる
も、決定打を与えられず、何度もリジェネレイトし立ち上がろうとする。
深きものは倒れつつも酸を吐くが75%を外し続け、最終的に頭を潰され
黒真珠と化す。

ケロルは一撃食らうとほぼ即死コースなので、全力で逃げる。
水中での機動力はケロルの方がやや有利。
だが2成功度分逃げられなければZOC内に入ってしまう。
不利を悟ったケロルは柵のあったくびれの部分に逃げ込む。

先頭切って前線にむかったネイリングであったが、いっこうに接敵できず。
水中でケロルと深きものが戦っているのを発見し、柵の上に乗り、深きもの
に水銀ムチの一撃を入れる。

水上からの攻撃を警戒した深きものは水中に逃げようとするが、そこに
ケロルのトライデントが胸に突き刺さり(01)、たまらず浮かび上がった
ところをさらにネイの水銀ムチが襲い、胸を絡め取る(効果)

ケロルの槍は溶けてなくなるが、ネイリングはさらなる一撃を加えようと
巻き取った深きものを水上に引き上げる・・・

深きものは無抵抗で何か喋っているように見える。

こ、こいつ、喋るぞ!?


そこにコテージにいた一行が駆け付ける。

ネイ「こいつ、何か話しているように聞こえるんだ・・・?」
ケロル「我らの言葉に近いようだケロ」

深きもの「・・・司祭ヨ、何故我ヲ責メルノカ・・・?」

深きものは海洋語で話している模様。ケロルが時間をかけて話を聞いてみると
どうやら彼らは川の神の信徒であり、ネイと同格の司祭であるモーの命を受け
黒真珠の奪回に向かってきたとの事。

しばらくすると残っていた2体の深きものも合流する。
ちなみに時間が経ってから集落を調べてみると、村長とアバレの無残な
死体が見つかった。

ネイは明日の朝にでもモーと決着をつけようと、深きものを見張りに立て
今晩は休むことにする。深きものは今のところ司祭であるネイに忠実。

ケロルも集落に戻るのは不安なので、コテージの付近で休むことに。

ケロル、発病


夜11時ごろ、ケロルは体に異変を感じ、目覚める。
妙に体が重い。

コテージで寝ていた一行を叩き起こし自分の症状を語る。

水銀症を発症したことのあるウォードと治療したネイには心当たりが。
試しに寝ているニュートリングの一匹に水銀融解をかけてみるが効果なし。

ネイ「落ち着け、あと一時間もすれば君の体は完全に水銀化する。
だが、この症状は水銀融解の奇跡によって既に克服されている」
ケロル「村の人たちはどうなるケロ?」
ネイ「・・・全員を救うのはもはや手遅れだ・・・」

再びパニックに陥るケロル。

ネイはもともと人体水銀化はニュートリングの祈祷師の儀式を行う際
に伴う症状であると説明する。

ケロル「俺も聖地に行って水銀融解の魔術を覚えるケロ!」
ネイ「だが充分に準備した者でなくては儀式に成功するのは難しい」

それでも村人を救いたいケロルは決意を曲げない。

淵が完全に滅亡するのを避けるため、ケロルは繁殖可能なつがいを
二体選び、聖地に連れて行くことにする。


みたび、聖地に


ネイリングがいれば深きものは従属するので、正面から突入することに。
村人A・Bを深きものが背負い、エムルをモチャが背負う(さすがに一人で
置いていくわけにはいかないので)。

途中、ケロルの水銀化が加速。強烈な痛みを襲うが、ケロルはCON抵抗に耐える。
ネイはニュートリングの一匹の尻尾に水銀融解をかけてみるが、水銀ごと
組織が溶け落ちる。治癒をかけてみるが効果なし。
やはりウォードやギャラクシウスのように完全に水銀化する瞬間でなければ治療できないようだ。

キューブの間に入ると、部屋は足元くらいまで水没しており、キューブ
の数が残り7個となっていた。逆算すると倒したのが6体と、今ここに
いるのが3体なので、あと4体がどこかにいる計算。

キューブの間には水銀で作ったと思われる階段が出来ていた。
階段は上にある聖地に直結しているものと思われる。

深きものを先頭に聖地へと向かうと、中2階になっている空間が現れる。

モー「(深きものに向かって)戻ったわね、持ってきた?」

モーはフォンデュ状に沸き立つ水銀に浸リ3個ばかりの黒真珠を弄んでいる。

ネイ「私自らが持ってきてやったぞ!」
モー「あら、これはウールの司祭殿」

川の神には荒神の相?であるウェークナーと、神聖カルトの相である
ウールがいるとの事。少なくともウェークナーは収まる事のない怒りを
体現する神のようだ。

ネイ「何故こんなことをする?」
モー「私はただ他者に理不尽な痛みを与えたいだけ」

ネイ「取引をしよう。ニュートリング達を救えば、より強い痛みを
   与えられる敵を与えてやろう」
  (さりげなく対ルナーに誘ってみるw)
モー「理不尽な痛みとは弱者をいたぶってこそ」

ネイ「ところでその黒真珠は何だ?」
モー「これは私が授かった涙」

ネイとモーが問答している間に、残りのメンバーは上の聖地があるフロアに。

聖地エリアは儀式の日同様に水が引き、地面は一面の苔に覆われている。
上半身がえぐり取られたような神像があった場所には、完全な神像が再現
されている。美しい(人間型の)女性のようだが、ヒステリーを起こしている
ように苦悶の表情を浮かべ顔をかきむしっているような姿。

ケロルは神像に取り付き儀式の準備。

モー「賭けを提案しましょう。私が納得する理不尽な暴力を提案できれば
  呪いを解いてあげる」

(以下次号)


次回予告


「理不尽な暴力はオーランス神の十八番だ!」
※オーランスの法第1条「力というのも手の一つだ(Violence is always an option.)」



▼ウォードの日記





▼モチャ目線のログ、じゃなくて所感

とにかく、逃げるにしろ戦うにしろ防具を着てなきゃ安心でけん。が、全部で9Enc あるので着るには2Rかかるので、接敵までの時間により変えないといけないと思っていたが、どうも10R位は余裕がありそう。と分かれば、まずは防具を着ることから始める。

2R経過してから、思い出す、俺、ジャベリンを沼に落としてね?防具着てたら取りに行けないよね?というか、深き者は酸で武器が溶けるので、鉄のジャベリンはもったいなくて使えない。しかもジャベリンは100Pもするので、お財布的にもなくなると結構ショックがデカい orz ジャベリンはカルト武器だし、ロード条件にもなっているので機会をみて使っていかなければ・・・。あと密かに一番攻技能としては高いし、火剣ジャベリンにすると馬鹿にならないダメージソースにもなるので、手元に置いておかなければならない武器なんだよな~

後ろ髪は引かれるけど、状況としてはジャベリンに構ってはいられない。逃げるとして、ソリに乗せた荷物の確認を。その間にネイさんが勇んで出撃するのを確認。まぁ、だろうなとかも思うが、先が読めないので、逃げる準備は続ける。

相手は4匹いるのは前回確認済み。4匹が同時にやってきた場合、こちらの全滅はほぼ確定的。2匹の場合は、こちらが全力でいけば、負けることはないだろうけど、MPリソースが尽きたり武器・防具が劣化することは避けられないので、次の2匹相手には勝てない。ということは、戦うこと自体が問題。とはいえ、ネイさんやケロルとしては、戦わないで逃げるという選択肢はないんだろうなっと。

しょうがないので、現状で勝てる手を考える。ケロルが深き者に追いかけられている。が、どうやら逃げるだけならば逃げられそうだ。正直、ケロルが戦線にいても戦力にはならないので、このまま1匹を引き連れて逃げてくれれば、のこるは3匹だ。とか思ってたら、ケロルとネイさんが合流。流石にネイさん一人では深き者に勝てないと思うけど、どうやらこちらにも1匹やってくるっぽい。

結局、何の手もなく戦線が開かれる。2Rほどで、既に勝敗は見切れたので、心に余裕が生まれる。2匹がいない。おそらニュートリングの2匹を惨殺にいっているものと思われるが、それが1匹なのか2匹なのかが分からない。あと、ネイさんの鞭に絡み取られた深き者の状態がおかしい。よくわからないけど、これが鞭の特性なのかもしれないとも思ふ。

最終的には余裕をかましてたせいで、倒すのに数Rが費やされたw で深き者から黒真珠が出てくるのを確認。

ネイさんのところで新たな状況が発生、どうも話しかけられているらしい。詳しくは分からないけど、深き者はネイさんを司祭として認識しており、彼女には逆らえないらしい。もう1人の司祭であるモーは黒真珠を欲しているっと。黒真珠を使って何が出来るかは分からないけど、少なくとも深き者は作れるに違いない。最悪、複数個の黒真珠を使うと、もっと強い深き者になる可能性の捨てきれない。が、個数が有限であることや、この場所が自分の故郷に遠いので、モーがここで深き者で軍隊を作ったとしても、個人的にはどーでもいい。キューブが全部深き者になっても、せいぜい20体くらい。ここからコリマーの土地までは、ドラゴニュートの支配地域とマラニ族の支配地域を抜けなければならない。ドラゴニュートもさることながら、マラニ族も1万を超える人口を擁する部族なので、これを突破できるとは思えない。この時代はサーター王国としての帰属意識があまりなく、部族として意識しかないはずだし、これからのことだけどスターブローの反乱に参加してないので、部族同士としても緊密であるとも思えないので、モチャ的には他国のことなので他人事。

ネイさんとケロルは安全にモーに会えるので行きたい様子。まったくもって行きたいわけではないが、確かにモーが死ぬ際に近くにいるといいことがあるかもしれない。それのみをモチベーションにして行くことに決める。正直、まったくもって行く理由がないのでこじつけ臭いが。

ただ、行くにあたって境界線だけ確認する。いろんな考え方があるけど、モチャが利害関係がないので、一番沸点が低いのは間違えないだろう。個人的には、話を聞いたところでこちらが許容できる回答が得られる訳がないと確信しているので、話し合いに行くというよりも殺すための大義名分を得るために話を聞く気持ちでいる。が、どうもケロルはそうでもなさそうなので、ケロルが許容できてモチャが許容できない回答がある可能性もある。ケロルが許容できたけど、モーを殺してしまったら本末転倒な気もするので、確認するのは必要かなっと思う。が、分かったのは、境界などは存在しないということだ。少なくとも、ケロルにとっては許容できない境界線はない。あとあ当事者であるのはネイさんだが、こちらに関しては当事者ではあるが、感情的な物がなさそうなので、利害が説明できればどうとでもなりそうなので、事前に確認する必要はない。よって、基本的にはモチャ的に危ないと判断したら、相手は殺してOKと認識する。きちんと確認すると、後々面倒なので適当にごまかす。

モーと対面。精霊の像の顔が復元されている。これを見る限り、やっぱり妥協点はないと確信。ザックリ、女版ゾラゾラであると認識。この時点で相手がどんな話をしてこようが、殺すしかないと自分的には結論付ける。あとは、なるべく有利な状態で戦うか、自分以外が戦って相手を倒してもらうかのいずれかの選択に。前回モーと対峙した時には、モチャはモーと戦ってないけど、あの時点でイロイロと面倒であることは理解。しかもあの時は祈祷師的な何かはなかったけど、祈祷師の力も加わると、相当面倒。

この問題で関連している4者、スク水・ネイさんの神聖カルト神・モーの精霊カルト神と村人が全て満足する解決策はないはず。それぞれの利益が相反しているので。信仰度合いが上がるにつれて引けない境界線が高くなるので、妥協案の提示および受入れが難しくなる。というか、絶対に無理。ということはどこを犠牲にしてどこに利益を最大化するようにもっていくことを考えなければならないけど、モチャ的にはどこが勝っても負けても基本的には利益関係がないので、どうでもいい。ありていに順位をつけるとしては、スク水>神聖カルト>村人>精霊カルト くらいかな。精霊カルトと村人は基本的には利害関係なし。ネイさんの「水銀融解」がモールの修理ができるっぽいので、神聖カルトはできうる限りは力は残しておいてほしいくらいの心持ち。とはいえ、なくなってもしょうがないとと思えるくらいかな。

村人は助けられるのならば、助けるに越したことはないが、現状としては解法が見つからない。PCの時のようなタイミングでしか助けられないのならば、MPリソース的に無理。ということは、新たな方法が必要ということ。あらなた方法を得られる先は、おそらく、スク水、神聖カルトの神託的なもの、精霊カルトの秘儀的なものくらいか。精霊カルトに関しては、モーが協力してくれないといけないので望み薄。神聖カルトが村人全部を助けられるくらいの力があるとは思えない。ただ、前回ケロルとのやり取りで解決方法がでてないので、若干望み薄な気もする。

何か行動しようと思っても、それを止める意見や考えがでてきそうだし、それを無視してやり通すほどの覚悟も主体性もないので、やはり、何のためにここに来たのかが分からねw誰か回答出してくれ。

▼ケ’ロルの話

前回もひどい話だったケロ。

何故か化け物達が奥からやってきたケロ!!おそらくモーが開放したんだケロ。
村長とアバレを逃して、様子を見に行ったけど、あいつも水の中で早く動くケロ!!

頑張って逃げて、ネイリングと合流したんだケロ。ネイリングが水銀のムチで叩いたら、何故かおとなしくなったケロ。
一体どういうコトケロ?

なんか、ネイリングを司祭として認めているらしいケロ。3体ほどのバケモノが戻ってきて、おとなしくなったケロ。
村長とアバレは殺されてしまったらしいケロ・・・・
悲しいケロ。でも子どもが減るよりはいいケロ。

その日の晩、何故か体が痛んだケロ。ネイリングいわく、水銀化の前兆らしいけろ。
このままだとみんな死ぬケロ。まずいケロ。
せめて繁殖できる最低の部分だけでも生かすケロ。

ネイリングいわく、神像の前で儀式をすると、水銀融解が仕えるようになるらしいケロ。
みんなに協力してもらって、神像の場所へ行ったケロ。
すると、神像が完全に復活してたケロ。
でもニュートリングには見えないケロね。
よくわからないけど、子どもを増やすためにも祈るケロ!!

ネイリングは語る



▼時代背景

ターカロール王の治世(1569~1582)
1582年灰色熊の峰の戦い・・・サーター王戦死
同年バグノット陥落・・・ターシュにおけるオーランス勢力の一掃

テラサリン王の治世(1582~1600)PC達が生まれ育った時代
1591年ルナー軍サーター侵攻
アルダチュールを巡りルナー軍と交戦、サーター軍勝利
アルダチュールと周辺部族がサーター王国に帰属
その後、戦闘は小康状態となり一進一退の攻防
1600年テラサリン王謎の死

サリナーグ王の治世(1600~?)現在
1600年サリナーグ王戴冠
同年「死の一門」結成

▼ルールの変更点

77による神クリ(ファンブル)はなし。
77を振った場合はリロールによる通常判定。
77を出した場合、何かのチャージが溜まっていくシステムにw



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