キャンペーン > 侵月 > 20141108

侵月 第2章8話:Day after tomorrow は未だ来ず

その次の日はShiasatte

▼登場キャラ

さるきど ネイリング     F18 siz13/int15/app16 【ヴィンガ・狩人】
武装:背中にグレートソード、右手にジャベリン、左手にターゲットシールド、肩掛けベルトにナイフとか
衣装:現代地球でいうところのタンクトップ、スパッツ、薄革のマント
背景:ゲータ氏族、ケルドンの部族、限界集落出身。強い男(+美形)を旦那として連れ帰るべく、婚活中。
元ジャベリンと盾競技の国体選手。

Kon    モチャ       M18 siz20/int13/app07 【エルマル・ハイラーマ戦士】
武装:モール、種
衣装:厚手の革コート
背景:コリマー部族の客将。預けたまま放置している乗騎を気にしている。

ぷんた  ウォード      M18 siz14/int16/app12 【オーランス・農夫】
武装:シールド、バトルアックス2h
衣装:クイルブイリ
背景:ヴァンタロス族出身、背中に不破の剣の欠片が封印されている。
故郷に両親と姉

yukihito ケ…もといヒョウ 両生 siz4/int13/app? 【ニュートリング】
武装:ターゲット、ショートスピア(水銀)
衣装:葦のベルトに装備をぶら下げるスタイルが基本だが、今は村にあった厚手の皮を巻き付けている。
背景:ひょうたん淵出身。元々外の世界に憧れを持っていたが、村にやってきた災厄を機に出奔。尻尾が2本あり、うち1本は一部が切り取られた上で炙られている。
かつては違う名前で呼ばれていたが、自分を含む皆の記憶が置き換わった?語尾が「~ヒョウ」に変更wヒョウたん

aza アキム      M16 siz13/int14/app13 【オーランス・牧夫】
武装:ターゲット、ブロードソード、アーチェリー
衣装:薄手の革+クイルブイリ
背景:サーター北部辺境(プリンセロス族)の牧夫出身。
出生の問題で家族にちゃんと受け入れられずに育ち、最低限の知識を得てからは最も遠い荒れ地で牧羊犬に話しかけるだけの人恋しい幼少期を過ごす。
ルナー襲撃による家族離散を機に出奔。人が一緒にいるのが嬉しくて、ずっとしゃべっている。

NPC エムル    F8
背景:ルナーに襲われたオーランス集落から逃げ出した女の子。行方不明。
   バットの触手の餌食になろうとしていたところをウォードの剣が阻んだが・・・?

NPC メルラ    F16
背景:ルナーに襲われた別のオーランス集落からアキムに助けられた集落一の美少女。オババ候補。


NPC モルトーケス    M?
背景:ターシュ出身のラマスンチェン。バットカルトに強い遺恨を持つ。

▼ログ

1600年頃 火の季 末
ザ・クリークの支流のC村
占領していたルナー兵を追い払った後の戦後処理を終えそろそろ24時。

ループ4回目


23:30

○モチャ・・・D集落にて
非常に疲労困憊しているも、荷物の中からバットのホーリーシンボルを見つけ出し
モールで破壊する。
村人たちにルナーの恐怖を伝え、皆を逃がそうとする。
本人は疲れ切って寝る。

○アキム、ヒョウ、ネイ・・・トロウル洞窟まであと4kmほどのところで村人たちと同行。
ちょうど丸木橋のあたり。追撃を防ぐため、丸木橋を落とす。

危機感がなくのろのろと進む村人たちに焦りを隠しきれないヒョウ。
メルラは未だ覚醒せず。
ネイはヒョウに促され、グレートソードを振り回し村人たちを早く移動させようとする。

○ウォード
モルトケスとともにA村に到達。
モルトケスは村人とのもめごとを恐れ身を隠す。

ウォードは簡潔に村人に状況を伝え、柱の男デミタースのところに向かう。

ズギュウウウウンン!
デミタースは起きており、ウォードは正面切って問い詰める。

デ「来ましたか」
ウ「お前が呼んだのか?」
デ「残念です。こんな目に遭わされなければ知らぬ事にもできたのですが」
デ「死ぬ前に少しお話しませんか?」

ウォードのケリが一閃。波紋(護身術)も注入。

デミタースの足は砕け、THPも回復していなかったため出血で死ぬのは確実。
ウォードは死体を捨て、エムルとともに村を脱出、北に向かう。

23:55
○アキム、ヒョウ、ネイ
どう頑張っても時間内に洞窟にはたどりつけそうにない。
ネイは、メルラに「逃げろ!あなたが逃げなければ全てが無駄になる」と言うが、
メルラは責任を感じて逃げようとしないため、ビンタを張ろうとするが空振り。
ようやくメルラも逃げようとする。

村人を少しでも逃がすべく、アキム、ネイが最後尾に残る。
男気を感じて20名ほどの戦える男も最後尾に残る。

そうこうしているうちにバット様降臨。
最後尾の男たちを舌が襲う。アキムがカウンターで舌を斬りつけクリティカルするが
舌1をやや(1/5)傷つけただけ。
そうこうしているうちにアキムは雲霧の息を受け消失する。

残されたネイもせめて一太刀浴びせようと、ジャベリンの射程まで近づこうとするが
バットの舌に絡みつかれ・・・あれ?生きてる?
あまりのド混沌ぶりにネイは変容し、SIZ22、POW31の超生物(いや諸相です)となるが、
結局バット舌に美味しくいただかれる。
食われる前に、バットの頭上で大笑いしている司祭たちを確認し、復讐心を新たにする。

○モチャ
D村で休息していたが、バットの叫びにより狂乱。
近くにいた村人たちを次々とモールでなぎ倒す。

○ケ…もといヒョウ
洞窟に辿りつく前にバットが降臨してしまったため、水中に逃げる。
道路は狂乱して逃げ惑う人々でいっぱいだった。
川を下流へと流れていくが、C村の近辺でルナー兵に見つかり、矢を射かけられたり、
惑いをかけられたりするも生き残り、さらに下流へと流されていく。

○ウォード
25:00
A村を離れるも、エムルも動けなくなり、自身も疲労のピークに達していたため、
道をそれたところで休息を取る。
A村の人たちが次々と逃げ出すが、バットの餌食となっていったようだ。

不意に狂気の音が止み、周りが静かになる。
赤い月が見えなくなり、バット様爆撃タイム終了か?
と思いきや、巨大なバットの影で単に一時的に月が見えなかっただけというオチ。
懸命にエムルを守ろうとするが、舌1に盾ごと腕とエムルを持っていかれ、
1SR後にウォードも舌2に絡め取られる。

数時間後・・・
トボトボと焼野原を歩くケ…もといヒョウ。
トロウル洞窟で恒例の修理77-01でリセットボタンを押す。

ループ5回目


ルーパーはケ…もといヒョウ
バーバーラは表れず。

食卓のある部屋に治療のため集まった一行を言いくるめるケ…もといヒョウ。
言いくるめられて行動が変わる前に、モチャは皿の肉片を食っていたw

ネイはメルラを説得しようと試みるが
メ「聖麦はないし、オババの許可がないと・・・」
というわけでオババを説得しようとするがネイが説得しようとすると村人脱出
モードになってしまうため、ウォードがオババエンジンに蜘蛛で検索をかけてみると
山中の誰も近づかないエリアに蜘蛛を祀っていると思しき社があるらしいとの事。
100年ほど昔、村人の先祖をこの地に導いてくれた巫女の話などが聞ける。


新しい情報の出現に、PC全員+メルラで社を探しに行くことに。
同時にネイがオババを説得し、村人を脱出させる。
村人にバットの恐怖を伝える手段としては真のドラゴンに相当するのが正しいかも。

社は前回モルトケスがいた辺りの近くにある。
が、その記憶を持っているものが今回いなかったw
メタ的偶然に警戒をしていたPCは偶然にモルトケスを見つける。

前回同様ウォードが説得を試みる。次回からの展開を楽にしようと
ストックを使うが77-00w
モル「じゃっ!俺、帰るわ!」ラマに乗って立ち去ろうとする。
ネイ「待って!手伝ってよ!」娼妓成功、胸チラで押しとどめようとするが77-00を覆せない。
モル「・・・一つだけなら簡単な願いを聞いてやる」
モチ「じゃあせめてA村の人たちを逃がしてやってくれ」
ネイ「あなたの能力値は!?」(氏族の精霊、未来の旦那検知w残念3つほど能力値が足りない)

モルトケスは立ち去る。

社のある場所に到達。
陰鬱な森の中、村人たちの中では近寄っちゃなんねえ場所とのこと。
あちこちに蜘蛛の巣。

足もとにはさきほどのラマの足跡が点在。
クモの巣が所々払われた後がある。奴が来ていたのか?

聖地と思しき場所には山の斜面が1mほどの立方形に掘り出され、
木の板で扉されている。開けてみると、年月が経っているわりには埃っぽくない?
中に封印されたカメ(甕)が入っているが、甕の封印(油紙)が剥がされている。
わずかにアルコール臭。

突然、皆の上に無数の蜘蛛が落ちてくる。
アキム「これは毒グモだ!」メルラを庇う。

モチャの上には振り払う事ができないほど大量のクモ。
ヤケになったモチャはカメの中を中身も確かめず身に被る。
酒だと思われた中身は、やはり大量の蜘蛛だったw
あっという間に蜘蛛まみれにw

どうやらこのカメは蜘蛛を集めるためのアルコール臭を放っているよう。

幸い蜘蛛に噛まれた者はおらず、いったん聖域から離れるが・・・
アキム「メルラ、ここで場を清めてみてよ」
メルラはあまりの状況のおぞましさにドン引き
ネイ「あなたがやらなきゃ村人は全滅するのよ!」
メルラ「え~」嫌々ながら浄化、当然失敗、ストック使って77-00w
MP全て失って気絶。ネ「このアマー」

辺りはもう真っ暗になっていたのでモチャが松明を取りに戻る。
ネイは蜘蛛まみれになりながらも、魔術検知で聖域を調べると、魔術があるのは
カメなどの特定の物品ではなく、立方体のエリア全域。呪符がほどこされているが
読める者はいない。

ここ重要と察したネイはストックを使い呪符77-01
ここで行われるべき儀式の全容が判る。
どうやら祈りながら蜘蛛に噛まれるのが正しい儀式のようだ。
蜘蛛に噛まれやすくするために裸にならなければならないらしい。
(全裸になる必要はないのだがw何故だかネイの言葉足らずで皆には伝わらなかったw)
※このタイミングでネイからウォードにストック1点移動(浄化効果)

また聖域から何かが持ち出されてしまっているようだ。
そういえば先ほどモルトケスが風体に似合わない銀の糸巻を持っていた。
皆「あのヤロー」

20:00

そろそろ村人を追いかけないと脱出は間に合わない。
ネイは皆に儀式の様子を話す。
ケ…もといヒョウも村人を追う。

アキム、ウォード、モチャは儀式を行う。
ネイの改ざんされた伝達によって男三人全裸で蜘蛛に噛まれる。
ウォードとモチャはトリップ。アキムはCON抵抗に成功しうまくトリップできず。

謎空間、糸の上にバーバーラ。

モチャ、全裸でバーバーラに壁ドンw(娼妓)
モ「穀物女神の麦はどこ?」
バ「下に降りた人たち(ルナー兵)が持ってったんじゃないですかね~」

ウォード「祈りで何か変わるのか?」
バ「これは寄り道にすぎません」
ウ「投げた剣は?」
 はるかかなたの糸の上に引っかかっているのが見える。
バーバーラの説明で分岐点の判定で剣に近づくかどうかがわかるらしい

と寝言をつぶやくウォード、モチャをアキムが確認

メルラ魔力回復して目覚める。
アキムがメルラを説得(効果)
メ「アキムさんと一緒なら・・・明かりを消して・・・」
全裸になる必要はないのだが(以下略)

しかしアキムはまたもやトリップできず。
POWロール失敗

メルラは寝言をつぶやく
「アキムさんと結婚できるでしょうか?」
「本当に私たちは儀式の参加者なのですか?」

アキムはメルラの白い背中に黒い蜘蛛が入り込もうとするのを見る。
取り払おうとするが出来ず。
メルラの背中から血の筋ができ、心臓を中心に網の形になって消える。

メルラの起き抜けに質問を浴びせる。
メ「蜘蛛の巣に囚われているような・・・」
「私たち、もうすぐ死ぬんですね・・・」

21:00
行動が分かれる。

モチャ・・・C村に隠れようとする。村はずれの丘に陣取る。
ウォード・・・D村に向かおうとするが時間的に間に合いそうにないので洞窟に向かう。
アキム、メルラ・・・このまま社に隠れる。二人で終末を迎えようモード。

ネイは全力で走り、村人に追いつく。ケロルは移動力の関係でやや遅れ。

ネイは村人たちに24:00までに洞窟に辿りつかないと皆死ぬと言い残し
走り去る。村人は焦って一時間あたり6距離で移動するようになる。

23:00

C村にバット様降臨
C村近辺にいたアキム、メルラ、モチャ

バット様「無駄無駄無駄無駄無駄無駄~っ」
皆「キャーッ!」バット様にチューってされる。

全員が洞窟に集合。ウォードも合流。

今まで一度もルーパーになったことがないウォードは試してみたいと言い
ストックを使う。
ネイはストック値の最も高いケ…もといヒョウが使うのが合理的だと主張
しようとするが、ウォードがルーパーになるのは未だ観測されていない事象
だったため控える。

結果は77-00

ループ6回目


謎空間、糸の上

モチャはD100でストック以下を出す。

モチャは隣の糸の上を歩いていたウォードが突如下に落ちるのを見る。
ウォードは剣との距離が遠ざかるのを感じる。
モチャは神性介入を試みる。(17/19)

現れたのはバーバーラ
「深夜なんですけど!!」

モ「ウォードを助けてくれ」
バ「大丈夫、今回ストック使えないだけだから!」

第2章第3話(7)

ルナー兵に襲われていた村(C村と呼称)を救出した直後。
全員すごい不安を感じる。

以下次号。

次回予告


人類の危機を前に全裸で蜘蛛とたわむれるPC達に明後日は訪れるのか?
モチャはバーバーラに何をなかった事にすると願ったのか?
そしてプレイヤー達はヒョウの名前を正しく言うことが出来るのか!?

次回!「壮絶!ケロっていったらPOW-1のペナルティ!」の巻(嘘)


▼azaのメタなメモ

さるきどさん、これって本当に記憶だけで書いてるの?すごい!!

ループ4: 最初のループのアキムは説得大失敗で口にばってんマスクをつけており、テンションだだ下がりでした。

ループ5: クモを浴びるモチャが壮絶でした。パーツはだいたいそろってきましたね。w


▼ウォードの日記




▼モチャ目線のログ、じゃなくて所感


村に着いてルナーの聖印は破壊する
意味の分からん書類も処分した
後は、長期疲労的にもヘロヘロだし、皆を逃がしてて自分も逃げる
ウォードにはルナーの手先を殺してもらった

が、またもループ
ということは、ルナーの手先に関しては、侵攻のきっかけだったけど、すでに起こってることなので、今回のループには関係ないと
やはり、導き手の手助けなしにはループから抜けられん希ガス

プレイヤーとしては良く見知ったループの開始
オババの話だと、蜘蛛の祠があるそうな orz
早く言えよ、とか思ったけど聞かんかったし、まぁしょうがない
そこで儀式を行えばいいでない、ということでみんなで出発
スンチェンもルーパーにするべく、誘ったがあえなくファンブルw
こんなこともあるよね~ テイストで

蜘蛛の祠の前で蜘蛛が降ってくる、00ファンブル
20匹弱の蜘蛛が降ってくる
殺したくはないが、こんなに沢山いると取りきれないので、ガッツリ半分くらい殺す
で、祠の中にカメがあり酒の匂いがw
殺すくらいなら流したほうがましかと思い、カメの中身をかぶったら、どっさりの蜘蛛が降ってくるw
もう、どうにでもして
取りきれないし殺しきれないので、とりあえずカメの中身を確認したけど、特に何にもなし
防護1をかけてもらったところ、かまれないこと判明
メルラに祠から離れたところで儀式をしてもらう間に松明をとってくる
儀式なんてトリップしたほうがいいので、松明にハジアを混ぜたりしたりして

帰ってみると、儀式は失敗してた
イロイロ調べた結果、蜘蛛にかまれなきゃイカンこと判明
あと、スンチェンが糸車を持ち去ったことも判明w
糸車なしで儀式ができるか確認のため、まず男どもで確認
まぁ、できんよな
インタビューされた結果、村の穀物神の宝はルナーが持ち去ったことになってた

自分は村に残る
叫び対策として自分にさるぐつわをしたり、逃げ対策として木に体を結んだりしたけど、結果無駄w
あっさりと溶けたとさ

ループ判定に成功
ウォードがループから外れたっぽ
神聖介入の判定には成功したけど、この空間では意味ねこと分かる
神聖介入の判定に成功したけど、何にも起きずに文句を言われたことは初めてだw

ケ…もといヒョウの話


今回もひどい話になったヒョウ。

ケロは名前をなくしたニュートリングヒョウ。皆から産まれ育ったひょうたん淵からヒョウと呼ばれているヒョウ。

よく分からない繰り返しに巻き込まれているヒョウ。たぶんあのでっかいコウモリの化け物が来なくなったら終わるんだと思うヒョウ。

4回目の繰り返し

村人と山道を逃げてたけど、村人が全然急がないヒョウ。追いたてようとしたけど、村人多すぎてとても先にいけないヒョウ。ヒョウ一人なら川を泳ぐんだヒョウ。
ネイリングが大剣を振り回して追いたてたけど、それでもたいした効果がないヒョウ。

結局化物が来たので、一人でか話に逃げたヒョウ。途中、矢を射かけられたけど、耐えきったヒョウ。
またしても一人で洞窟にいったヒュウ。

5回目の繰り返し

前回と違ってモチャに記憶がなかったヒョウ。みんなが来たので言いくるめて、行動できるようになったヒョウ。

前回までの説明をして、逃げても間に合わない結論になったヒョウ。あの導き手の力を借りるしかないとなって、村のオババに話を聞いたヒョウ。なんでもこの地に民を導いた蜘蛛の社が山の中にあるらしいヒュウ。巫女になってもらうメルラを連れていったヒョウ。村人には逃げてもらうようにオババに頼んだヒョウ。

途中でラマとかいう獣に乗った人間の男を見たヒョウ。ウォードが仲間にしようと説得したけど、失敗したヒョウ。ネイリングがせめて別の村へ避難を呼び掛けてほしいと頼んだヒョウ。

社について、中に入ったら蜘蛛が一杯落ちてきたヒョウ。みんなで逃げたしたヒョウ。モチャがでかい龜の中身をかぶろうとして、蜘蛛を大量にかぶったヒョウ。怖いヒョウ。

防護の呪いをかけると噛まれないことがわかったヒョウ。防護をかけて儀式をしたヒョウ。でもうまくいかないヒョウ。

時間的に村人に合流できないので、ネイリングと一緒に村人をおったヒョウ。村人全員と洞窟についたヒョウ。ウォードも間に合ったヒョウ。彫像をいじろうとしたら、ウォードがやりたいというので任せたヒョウ。

いつもの感覚が来たヒョウ。

6回目の繰り返し

なんだかよく分からないんだけど、ものすごい不安に駆られたヒョウ。

これからどうなるヒョウ?



ネイリングは語る


とりあえずD集落に立ち寄ったことをなかった事にするのは?
1)C村が燃えている煙なんてみてないよ!
又は
2)エムルと荷物はC村に連れてきているよ!
ですべて解決しそうな気がw


  • POWがマイナスになるとゴースト化するって本当でしょうか? -- (aza) 2014-12-26 21:38:34
  • それはゾンビな気がします -- (さるきど) 2014-12-26 22:11:01
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