キャンペーン > 傀儡 > 20151003

20111203| 20111203/コメントログ| 20111224| 20111224/コメントログ| 20120121| 20120204| 20120225| 20120225/コメントログ| 20120303| 20120324| 20120526| 20120714| 20120811| 20120818| 20120825| 20121110| 20130112| 20130202| 20130202/コメントログ| 20130330| 20130817| 20130817/コメントログ| 20140118| 20140125| 20140315| 20140315/コメントログ| 20140316| 20140316/コメントログ| 20140614| 20140614/コメントログ| 20140802| 20140816| 20141011| 20141129| 20150117| 20150328| 20150411| 20150425| 20150429| 20150502| 20150613| 20150718| 20150919| 20150919/コメントログ| 20151003| 20151003/コメントログ| 20151121| 20151226| 20160109| 20160116| 20160206| 20160206/コメントログ| 20160305| 20160312| 20160312/コメントログ| 20160430| 20160521| 20160521/コメントログ| 20160618| 20160618/コメントログ| 20160702| 20160716| 20160924| 20161126| 20161204| 20161217| 20161223| 20170114| 20170121| 20170121/コメントログ| 20170204| 20170218| 20170325| 20170408| 20170415| 20170624| 20170722| 20170722/コメントログ| 2017520| エスロリアの訳| エスロリアの訳/コメントログ| カレンダー| カレンダー/1621_TABLE| カレンダー/1622_TABLE| マスターメモ| 設定情報| 設定情報/エスロリア| 設定情報/オーランスの死の物語| 設定情報/カラドラランド| 設定情報/ヘンディラ| 設定情報/ホーレイ| 設定情報/ラーンステイ| 設定情報/古き大地の同盟| 設定情報/聖王国

2015.10.3 傀儡 第34回


登場人物紹介


PC

yukuhito “額にバッテン”トランス・バール M24S15A13I15 オーランス/マスターコス、トブサロス族出身、諸国漫遊坊ちゃん
容貌:短髪。背が高く痩せ男。顎がっつり系、太い眉、吊り目、三眼、イメージ募集中。
BS、TS、AP6、ARB、三眼、くぐつ指輪 。
装備: BS(レンタル品)、TS、バグノット調達の町人服
特徴:脚に風車模様のルーン。移動が6に(非リンク)

KON “伊達男”ジェローラモ M23S17A16I16 フマクト、坊ちゃん付き人、パンチェッタ=ジローラモ風 、サーター北部出身。
容貌:天パー短髪。細いが鍛えた体つき。だらしない姿勢。背中にデスルーンマント(見栄え重視) BS、GS、KS、AP5、護身用ナイフ、財布に20ペニー。
装備: 弓を置いてきた。ロングの外套。戦闘装備以外はなし。腰にBS、背中にKSとGS。手袋 。
特徴:左下の防具なし(融けた)。娼妓33%

aza “帰還兵“マルミール M27S13I17A16 イェルマリオ入信者。ハイダタール平信者。エスロリア出身。
容貌: 金髪。髭も同様。(正しいイェルマリオスタイルを目指す)
装備: 1Hスピア2本(うち1本はボルトが宿る)、カイトシールド、黒薄革+黒塗装クイルブイリ、豆電球。
特徴: 最近神がかっている。

ののの "くの一" リズ F20 S10I16A15 アズリーリアのアコライト、エスロリアのリゴス出身
容貌:細身の小柄な女性。吊り目で黒い深い青の瞳、長い癖毛のブルネットをハーフアップで束ねる。華奢だがしなやかでグラマーな体躯。頭が丸くて大きい。身体にフィットした長いネックのニットとパンツの上に、クイルブイリとブーツ。全て黒染。
両手首と足首に赤い金属の枷。金属の棒が骨を貫通。背中にコンパクトなバックパック、腰の太いベルトにバトルアックスとフック。
右手に操糸の指輪。左腕にバックラー。ターシュ王家由来の宝石ツインスター(体内に隠ぺい。錠前300P付)
ハイダタールに由来するワイター(守護精霊)。
装備:バトルアックス、バックラー、ロックピック、借金閻魔帳、AP4
特徴:くわえ煙草。上目使い、少しハスキーな声。
豆があれば人間生きていける。ルナーに指名手配されており、隠れ蓑のだんちょーサーカス団でお芝居をやっている。
性格:一見はすっぱなように見えて、保守的で家名を大事にしている。
サドっ気の強いイケイケな姉が大好きで本人は無自覚だがマゾっぽい。子供好きでエーオをかわいがっている。
こんなヤクザな逃亡生活はやめて、はやくまっとうな借金取りに戻りたいです。



NPC

ジャクスター F2xSxxIxxAxx  バービスターゴアの元ヒーロー だんがんろんぱのさくら

ミネクシア F2xSxxIxxAxx  占い師

エーオ M10S10IxxAxx  ぱとれいばーのばど

レヴィー  トランスにしか見えない妹が持っていた人形


ログ

2015.10.3 傀儡 第34回

1623 火の季 39日
バグノット郊外。山中。
雷と大雨。

2015.10.3 傀儡 第34回

1623火の季39日

[トランス]

途中略…

おねいさん「次はない。それだけで十分だろう」
賽を出す。「再開だ」

POW倍率×

早業失敗

手わざ
負けになった
見破られた

雄弁
77 リロールなし。

いいくるめ

胴元からトランスの足に糸がついているのが分かる。

トランスは
ネガポジを切って
賭けをやめる
「糸使いだな?糸使いは俺の敵だ」
剣を抜くトランス
「降りるのね?」

負け確定する瞬間に神性介入失敗。

一方のジェロからは・・
トランスは剣を抜きかけ
糸が切れたようにて倒れる。
手から飛んだ剣が不自然にくるくる回ったのが
わかった。

ジェロ
胴元おねいさんに斬りかかる。
浄化00
ハイシアー(攻撃防御技能が1/5となる)使う。

トランス
ネガポジ。
岩に引かれる。中から伸びてくる職種に絡み取られそう…

外側の皮が持って行かれた間隔。
トランスの中身?は持っていけなかったようだ。
トランスはオーランスじいの'チャック’をあけて入る。
演技成功「ジェロ、岩の下に本体がいるぞ!」

目の前の石は真の石のようだ。
下敷きになっているのは悪魔か。
長く伸びる多数の触手。
糸で引きずられて
トランスが貪り食われそうだ。

ジェロが斬りかかる。
相手の反撃(射出)は失敗

トランスは悪魔のチャックをあけて入る。

ジェロは再度ハイシアを使って一撃。
外れそうになったところをトランスわざと当たりに行く。
ジェロは当たった瞬間に霊魂放逐(トランス切り離し用)
トランス切り離しに成功。しかし相手は倒していないが、
一旦トランスを掴んで撤退。

トランスはネガポジ。
「捜索」成功。
元の肉体は滅んでいるようだが、
どうやら物理的に指輪らしきものが残されているようだ。
神像は見つからない。
悪魔のカラから抜けて自分自身のに戻る。

トランスが息を吹き返す。

POW倍率 ジェロ、トランス共に1倍。
オーランスおっさんは01。
激しい稲光。直後に衝撃波。
巨大な雷が頂上に。地面に電気が流れる。

渓流沿いを逃げていると、
すごい勢いで土石流。
川と直角に逃げる。


[リズとマルミール]

ハイダタール=イェルマリオ
暗闇の中の豆電球
アズリーリアとの関連は夫神のひとり(アソシエート)
マルミールはPOW10点を捧げ、ハイダタールの司祭になる。
足跡が光る。
じめじめとした洞窟と堅い床。

特殊神聖
「豆電球だもん」1ポイント 一回限り 闇が続く限りずーっと体が光る。
「朝日に向かって回復する」3ポイント
「深き洞窟」アズリーリア洞窟 延長 朝日が出るまで延長される
(アズリーリア洞窟と複合して利用)
「夜明けまで歩き続ける」3ポイント
「活力付与」」 1ポイント TFPもキャンセルできる

特殊精霊 1ポイント (POW3ポイント消費で記憶)
「豆電球検知」 豆電球呪文を使った相手の方向がわかる。


リズ取得
深き洞窟(アズリーリア洞窟 延長) 2ポイント 
活力付与 1ポイント

リズの呼び出した?存在についての処理
以下からチョイス
  • ハイダタールの復讐精霊(マドハンド) 洞窟へ
  • アズリーリアに持っていく 深きマドハンド 同盟精霊
◎ワイターの具現化として扱う 起動する人格にする 黒い四角い布。
 ENC2.0 SIZ20までの地面として扱える。

リズPOW消費
ハイダタール技能 0→100% POW-20 42→17

POW20抜け

地響きとかが聞こえる。
元の世界に戻ったようだ。
本洞窟に出てくる
上の方に朝日の光。
そこに動くものが見える。
動物たち

足もとに泥水。
木の枝とか折り重なる。

リズは目が見えず、マルミールに引いてもらっている。

オゾンの匂い。雷の痕。

洞窟を出ると山頂。

土石流の痕。すごい

小屋に向かって降りる。

大きく陥没しているところがある。
足跡。3人分。
六本指?のなにか


「トランス・ジェロ・レボルバー」
ワイター洞窟に避難している
トランス、ジェロ、レボルバー
大火災が地上を焼きつくしている。
雨は早朝小ぶりになった。

合流する一行。
くぼんだ所は真の石があったところらしい。
六本指は

山を下りると
農場も家も無くなっている。
家のあったあたりにトーテムポール。
どうやら神像らしい。
自分の足で帰ってきたのか。

トランスはブラウニーは神像に入っている。

トーテムポールは6腕3眼の雷太鼓の神の像。

ジェロとリズは
トーテムの下にもぐってみる

トランスとリボルバーの会話
り「なにやってんだ」
と「仕事でおまえを追い出しに来た」
り「楽しいのか」
と「仕事だからな」
り「つまんない人生を送っていないか」
と「やるべきことがあるから生きているんだがな
  なくなったから死ぬというわけでもないが:
り「人に使われてつまんねい人生送るよりこう・・おもしろい
  楽しくやりたいだけなんだよ」

[ジェロ・リズ]
下に立派な神殿。
天井5mの立派な石造りの教会
リズはうっかり天井を踏み外し、
祭壇の付近に落下。
6腕3眼の青銅の彫像。
埋め込んである宝石。

信徒が居るはずの場所の天井に吊り下がっている何か。
そこにあるのは。吊り下げられされた人形。
確かに剣は正しく下を指していたw
天井のルーンを見ていると天井が奥まって消失するような錯覚。

ジェロがフマクト知識05 効果
フマクトがオーランスをけなす時に出てくるフレーズ。
節制の利かない、太陽神殺し…

ルーンは移動とか嵐が見える。
剣はスペード型?
多分一期の神殿。
そういえば6腕3眼はスロントスだったっけ。





以下次号


今日のがまぐち

中二にチューニング判定

サラ化現象
サラ化記念日

神性介入
「WILLを150点ください」
「といちやで」

ファイヤーホイール貨。

ジェロが00。
ジェロジェロ

這いずり―リア
ハイでたたーる

一期の建物がでたので
一気に緊迫



▼リズさんの閻魔帳


「こいつも殺すリスト。」



▼トランスの手記

賭けに負ける

次はなしだと言われて、再び賭けに。
いろいろやってみて、結局どうやっても負ける流れしか見えなかった。
普通に振っても勝てないし、いかさまをしたら見破られる流れが見えた。

そんな風にいろいろしてると、ふと、自分の足に糸がついているのを見つけた。糸使いだったか。
勝負をなかったことにしようと、糸使いとは勝負などしない、と剣を抜いたが、じゃあ、敗けを認めるんだね?と聴かれた際に思わずそうだな、といったのが悪かった。
体から力が抜けて、俺は意識を失った。

ネガポジにて

気がつくと、またネガポジ空間にいた。俺の体が、岩に引き寄せられていっていた。岩の下から触手が何本も出ていて、俺の体を捉えていた。ジェロがあの女に切りかかろうとしているのが見えた。それでは意味がない。
咄嗟にリボルバーの体に入り、ジェロに助言する。ジェロはそれを聞いてくれたようで、ハイシアーをつかって触手に切りかかった。しかし、外れた。

次も外れるか、心配だったので、俺は化け物に入ることを試みた。入れてしまった・・。
斬りかかるジェロの刃は外れた。が、そこに当たるように触手を出す。触手は切断され、俺の体は自由になった。

ジェロは俺の体を引きずって逃げていく。俺はこの化け物から神像を外に出させようと試みたが、抵抗にあい、無理だった。
俺の体に戻る。
ふと思った。どうも、この状態はネガポジ空間しかいられないようだ。であれば、あの橋の上で俺の体に戻ったとき、それまで入っていた体はどうなったのだろうか。あれは俺ではなかったのか?しかし、あの状態で俺は兄に会っているのだが・・・

家に戻ると

大雨が降り、家は流されていた。約束を守れなくて残念だ。あの精霊に再び会うことがあれば、詫びないと。
ジェロはリズと一緒に下の神殿を調べると言うので任せた。

リボルバーが話しかけてくる。自由に生きろと言うが、それで迷惑をかけるのはどうかと言うと、じゃ、あんたは誰にも迷惑をかけてないとでも?と言われる。確かに人に迷惑ばかりかけている。

さて、これからどうするかな。




▼『ジェロ妄想劇場』


俺の名前はジェローラモ、死と真実の番人であるフマクトの戦士だ
地元じゃ「伊達男」なんて呼ばれていたが、最近じゃ、俺のことを知っている人がいないので、単なる「剣」としか呼ばれね orz

とにかく、ギャンブルは続行するそうな
ということは、俺がやらなきゃならないことは、負けたタイミングでなるべく被害がない状態で退散させることかなぁ~?
賭け金と得たい額に差がありすぎるので、運命の女神とやらに愛されてなきゃ、絶対無理ぽ
まぁ、坊ちゃん的にはオーランスなんでイカサマとかでも勝てればOK 的なことを言っていた気がするし、まぁ外部からの介入もおそらく許容範囲内だろう

とは言うものの、場が重くなってきている気がする
多分、それに引っ張られてオーランス的に大ハッスルな天気になっているんだろうなっと
ここは、相手の本拠地だろうし、場が重たくなってきているので、魔術が専門でない俺がこの場に直接介入することは、まず不可能かなぁ~?
ということは、神聖介入(物理)的なもので何とかするしかないw
まぁ、そんなに考えるまでもなく、何の準備もなくできることと言えば
(1)とりあえず、相手をぶった切る
(2)なんとなく、本体か相手の核っぽい岩をぶった切る
(3)坊ちゃんの足元に穴を開けて、強制的に坊ちゃんを場から排除する

3番はワイターの力なので、多分に魔術的な何かだと思う
が、今みたいに場が重くなってきている状態で発動させた場合、正直別の事が起きてもおかしくはない気がする
そもそもにおいて、良く分からない力なので、リズやマルミールがいないこの状態でやっていいものかとも思う
何か起きたら、間違えなく俺では対処不可能なので、3番はパス

現状から言うと、100%こっちの不適際なので1番をやるのは心苦しい気もする
まぁ、相手を倒そうとは思ってもいないので、とりあえず1番か2番でその場でやりやすい方を選択して、相手がひるんだすきに坊ちゃんを救出で良いがする
行き当たりばったり感は拭えないけど、大抵いつもこんなものだか
やることが決まったら後はそのタイミングを逃さないように見守るだけ

うん、まぁ、坊ちゃんと一緒にいるということはこんなことにも慣れなきゃいけないんだろうな・・・
悪魔とか、おとぎ話では聞いたことがあるけど、実際見たことある人なんかには会ったことがないし
本当に泣けてくる・・・
フマクトは「剣」なので、物理存在以外は苦手です
剣が利けばいいなとか思うけど、普通に考えればそんなに甘くはないよね・・・
こうなったら、伝授されたときは、こんな技、使うことなんかねーよ、とか思ってたけどハイシアーに賭けるしかないな
もー、ギャンブルで負けて、その対処法もギャンブルだなんて、どんだけだよ、とか愚痴を言っても仕方がない
坊ちゃんは助けなきゃならんし、相手が悪魔なら、まぁ 難癖付けて殺しても心は痛まね
というか、殺せる気がせんけどね!

結論から言うと、確かに、俺の一撃がきっかけで物理的には助けることができた、と思う
だけど、今更ながら、坊ちゃんが良く分からんくなってきた
坊ちゃんって魔術的にあんなに、とか、あれははたして人の為せる技、とか思うことは多々あるが、いろんなことがひと段落つくまで深く考えるのよしておこう、すでの頭のキャパはオーバーしてダダ漏れてます


夜が明けて、なんとかマルミールとリズと合流ができた
こちらで起きたことも大概だとおもったけど、あっちもあっちで神を発見するなんて、訳分からんことをこなしてきたらしい
俺としては、こんなオーランスの法螺にしても、誰も信じないような事じゃなくて、「ブルーの王を倒したぞ!」みたいな、もっと分かりやすい事象に立ち会いたいよ
普通が一番とかは思わないけど、突き抜けすぎるのもどうかと思います


小金稼ぎのはずが、とんでもない出来事に合ったぜ!とか思ったら、まだ終わってなかった orz
気が付かなきゃ、そのままスルーできたと思うけど、何で気が付いたんだろ・・・
いや、気が付いたとしても普通は行くことができないのに、こんな時にワイターの力で何とかできると気が付くんだ?
はたして、地面の下には始まりの神殿と似た神殿があったとさ

俺の名前はジェローラモ、将来 畳の上で孫たちから「早く死ね」とか言われる男だ。



▼azaのメタなメモ


【シーン1】
表に出る直前の話。
男に呪文を捧げ、POWを捧げる二人。
いつしかマルミールは自身が、その男と同化しているように感じる。
その身の中に男の力を感じるようになる。(神聖呪文を取得)

またリズは、男から四角い布(実際はなめし皮に刺繍をほどこしたもの)を渡される。

【シーン2】
朝日とともに山頂の洞窟にあらわれる。洞窟には逃げ込んできた野生動物達がたくさんいる。
山頂に出ると、そこは夏の朝。
ただし山は煙に覆われている。
山肌は土石流の生々しい跡がある。


ジェロ達と合流。
双方の出来事を話すが双方何が何やら。

ジェロ「真の石の下に悪魔がいてー」
マルミール「?」


【シーン3】
デヴォルバーから徴発した精霊のいた場所に戻ってくるが、きれいに家は無い。
しかしそこにはどこから流れてきたかトーテンポールが斜めに立っている。
それはオーランスをかたどったもののようだが、六本腕で、雷太鼓を背負い、剣的なものを持ち、長い舌を出しているものだった。

ジェロの指輪探しの剣は、ぬかるんだ地面に刺さって倒れない。
リズとジェロは地底を探索に行く。(剣は地下を指していた)

残ったマルミールは無視して、デヴォルバーはトランスを取り込もうとアプローチをはじめる。
デ「なあ、あんたここで何してんだ?」
ト「あんたをとらえにきた」
デ「それが楽しいことなのか?」
ト「それが仕事だし」
デ「つまらない人生を送ってないか? 何が面白くて生きているんだよ?」
ト「今の俺はやるべきことがあって生きている。 面白いかどうかではない」
デ「なんか、なんかよう! 使われてないか? もっとこうなんというか楽しくさあ!」
ト「でも結果としてあんた、人に迷惑かけてんだろ?」
デ「あんたは迷惑をかけてないとでも?」
ト「(無限走馬燈)・・・。」
レヴィ転げまわる
デ「爺さんの代から好きなことをして生きろ!男だろ!と言われてきたんだ・・・」


今週の「いつかバビゴに殺してもらうリスト」

ジェローラモ×2
ティガ

いつか融資引き上げて不渡りに追い込んでやるリスト

ルクス
ノチェットのバビゴ寺院

いつか特別背任罪で告発してやるリスト

リゴスの前アズリーリア大司祭

いつか超殺してやるリスト

バーバーラ


  • せっかくなので、加護と制約を取りたいです。
    でも、オーランス信徒と話せなくなったらどうしよう?
    あ、大丈夫か。w -- (aza) 2015-10-12 19:06:46
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る