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2017.2.18 傀儡 第55回


登場人物紹介


PC(登場)

ののの "くの一" リズ F20 S10I16A15 アズリーリアのアコライト、エスロリアのリゴス出身
容貌:細身の小柄な女性。吊り目で黒い深い青の瞳、長い癖毛のブルネットをハーフアップに。
華奢だがしなやかでグラマーな体躯。身体にフィットしたニットに、クイルブイリとブーツ。全て黒染。
背中にボディパック、腰の太いベルトにバトルアックス。借金閻魔帳
ハイダタールに由来するワイター(守護精霊)のシンボルである革の敷物。SIZ20まで
特徴:くわえ煙草。吊り目の上目使い。
性格:一見はすっぱなように見えて、保守的で家名を大事にしている。
最近はマルミールにくっついていることが多い。
こんなかんじ→http://www11.atwiki.jp/nonono6809/pages/156.html

aza “帰還兵“マルミール M27S13I17A16 イェルマリオ&ハイダタール入信者。エスロリア出身。
容貌: 金髪。二枚目顔。
装備: 1Hスピア2本(うち1本はボルトが宿る)、カイトシールド、黒薄革+黒塗装クイルブイリ、豆電球。
特徴: 問答技能10%。


PC(登場せず)


yukuhito “俺の妹が不幸になっているはずがない”トランス・バール M24S15A13I15 オーランス?/マスターコス?、トブサロス族出身、諸国漫遊の末追放された事をなかった事にした強者
容貌:短髪。背が高く痩せ男。顎がっつり系、太い眉、吊り目、三眼(変化?)。
BS、TS、AP6、ARB、くぐつ指輪 。
装備: BS(レンタル品)、TS、バグノット調達の町人服
特徴:脚に風車模様のルーン。移動が6に(非リンク)。背中にチャック?

KON “伊達男”ジェローラモ M23S17A16I16 フマクト、坊ちゃん付き人、パンチェッタ=ジローラモ風 、サーター北部出身。
容貌:天パー短髪。細いが鍛えた体つき。だらしない姿勢。背中にデスルーンマント(見栄え重視) BS、GS、KS、AP5、護身用ナイフ、財布に20ペニー。
装備:ロングの外套。戦闘装備以外はなし。腰にBS、背中にKSとGS。手袋 。
特徴:娼妓33%


NPC

エーオα  リズの思い出の中にだけいるキレイなエーオ君。過去設定は豊富だが、トランス先生にばれると外科手術されてしまうのでここには書かない。

エーオβ  リズに振られてやさぐれ一人旅に出たが、トランス先生の外科手術で旅立ち理由を失念。その後、リズと出会うが別人になっていてびっくり仰天。

ベラ  赤髪の女性。ガーベラさんというらしい。怒ると年齢退行(外見)するらしい。(嘘)

セバスダー  ベラのパートナー?。ミリンズクロスで拷問を受けていた模様だが、ベラとジェロにより救出される。

ミネクシア F2xS12IxxAxx  占い師。忘れたい過去を忘れてしまったので取り返したいと思っている。(不幸確定)

フェリアナ  トランスの妹。バーチャル空間にのみ存在する。残りVHP=地、闇、嵐、聖祝期。

レヴィー  トランスの妹が持っていた人形。ミリンズクロスとジラーロの間の街道沿いでふて寝している。

“時の鐘”アーリナ  アラクリニソラーラの化身。そんな人いましたっけ?

ガバル  イサリーズ交易王。Level 19。ファーゼストが本拠地。

エク=バディダーナ  フワーレン大女祭。リズが好みのタイプという変人。

ヴィチュア  イェルム。ルナー貴族。45歳くらい APP13。グラマー出身。童貞ちゃう。シルバーシャドーに領地を持つ。イール家系の一つ。リズにぞっこん。

イグジール  ファーゼストの暗黒街の顔役。リズにぞっこん。

ネンデ  カルマニアのカレッシュの王子。


ログ




(ののの版ログ)

2017.2.18
イール家のゲストハウス
「どこから」
「エスロリアから」
新ペローリア語
「僕のことはバルスターと読んでくれ」
「ここはね」
イールの別荘みたいなもんさー
遠縁なので止めてもらっている
気が引けます

少女Jすれ違う。
ピンクのワンピース、
膝裏サンダル
17歳くらいの外見 可変
中庭コート
秋の果物
葡萄だな
2階のベランダを過ぎて
階段を上がって
4階の屋上。緑化されている
池尻大橋JCT的
おしゃれ照
ネンレの植物講義
「植物がお好きで」
「地元でたまたま彼らに恵まれているからね」
「エルフとか好きだから」

食事にはまだ早いが
壁にもたれて
たばこ吸う?
差し出される
鑑定高級品だ。一本10ルナー
リラックスした?

「ところで、君のあの力は?」
「いろいろありまして」
「で、僕を守ろうとしたわけではないよね、なんで」
「バルスター、お近づきになって聞きたいことが」
「ほう」
「あなたはファーゼストでの足場パイプのロボットを動かしていたような」
マルは目をのぞき込まれた

「人違いで?」
「君人?」
「人の定義によりますが」
「目がいいね」
「恐れ入ります」

「きいていいですか。あなたはものを動物のように動かせるのですか」
「アルドリアミは巨木を動かすそうだし、モスタリが」
「乗ってみたい」
「乗ってみたいですが、質問としては、その力に興味が」
「大変そうだね」
「専門家を呼んでみるか?おもしろい話をきけるかも」
顔を斜めにしてのぞき込む
倒れる
二人してあぐら
「バルスターさんはマギですか」

レブリンくる

途中な抜け


「愛と正義をなくせば人形になると」
「ためしてみるかい、あまり難しくないよ
 自分で決めているわけで」
「そんな簡単ですか」
「自分で自分の集合に入れるかどうか」

「時間は糸でしょうか。さかのぼれる」
 BGM シュタインズゲート
「ヘリオンに捕まる前に戻りたいの」
「そちらではなく私の周りに怪現象が」
悪い笑い顔
左手の指輪を抜いて、床に置いて
「つかってみるかい」
「できるんですね。これはこまった」
戻す
「師匠が君に液を見せたということなら
 なんか役目があるんだろ」

「別のもの接続できるのでしょうか
 人と植物とか」

「人が死ぬと胸から花が咲くところに
「花にも糸がついているでしょうか」

「君はこれから何をする」
「困ったことになっている知人をどうにかしたい」
「なぜ」
「そのひとが糸を絡ませていて巻き込まれていて」
「それならわかる」
「まあしかし僕ならその方が楽しいけどなあ」

帰り道
横を歩くJさん17さい サイズ12
「だいぶ雰囲気が変わったじゃない」
「勘違いでは」
じー
めをそらす
胸に指を当てる
「すこしよくなったみたい」
相手を見て
「お元気そうで」
「変な組み合わせ」
「間接的に縁が」
「関節」
どこかでがま口が吐血した

「ボートに乗りましょう」
二人でボート
Jさん23歳

テトリスとと関わりが
どちらかというと巻き込まれた方で
知り合いが踊っておりまして
また女?
余計なことに首を突っ込みがちなひとで

無言が過ぎる
彼女はある種助けにきてくれたのかも

しにそう
あなたにいわれると

手が伸びてくる
ほおを撫でる
首を片手でつかんで倒される
MPを消費して先に気絶しようとするが
なにしてんの
昔からよくわからないやつだけど
ありがとうございます
苦しい
私が殺してみるのはどうかしら
お願いします
腰をさわさわ
ずいぶん変わるものね
手をはなす

歌を歌う
舟歌「なぜ私の助けを求めないの」

リクエストは
ネンレさんとはもう会いたくないです
わかりにくい
追い回されないように
なにがあったの
怖いトーク
一緒に来なさいといっても来ないのでしょう
いやそれはむーりー
今はまだ守りたいものがあるので
ついていけないです。自分でなんとかします
まだ弱いかな・・・ふつーに死ぬわよ
地獄の業火で焼かれるというのも
それはやですが自分で自分の糸を切るのも
変な宗教にはまったの
踊る人形系の
ああそれでネンレか
SirイエスSir
一瞬ネンレ殺そうとか思ったぽい

めんどくさい
あなたが望まないなら紛れ指すのが関の山
手紙が出てくる
踊る人形
問答ファンブル
「愛してる君と一緒に行きたい」
といってみなさい

マル渾身の演技
演技09
録音されてたらしい
「これでしばらく楽しめるわ」

手紙を持って宿に戻る
トランス「もどったのか無事だったか」
無事だったのかなあ・・
なにがあったんだ・・
話すマルミール

===
リズ
ライブ再開16時
楽団がBGMを流す
人が戻ってくる
再開踊る
アンコールもある
最後は実りをもたらす儀式
花道を下がるS
視力ファンブル
こける
ライブは無事終了
舞台裏を降りる
裏部分 霊体部分
浄化07
幻視
D20 17
59 20 10

風呂に入る
潔斎

旦那くる
感動でさめざめしている
今日は休め
明日は新婚旅行の話を

===
トランス

バルコニーの建物へいって
ジュリエンナを探す。
酒場で隣にいる
「気にしていた過去は見つかったのか」
「忘れてたな」
「貴族のひとと一緒に」
「ドロス家のメストカシーナ様、銀の影の魔術学院の教授」
大事にされている
すごく貴重な存在で次の女神になるかもとかいわれている
ジュリエンナは指輪をしている
ちょっと離れた相手に力を使ったりも出来る
彼はここに講義とかできている
分かれようとするトランス
Y3つ

===
マルミール
宿でトランス
①バルスター ファーゼストのロボット乗っていた
②ボージャングルの弟子だった
③指輪もってました
  • 上半身がR田中一郎
  • レブリンという弟子。水着浮き輪
  • 人形に愛と正義を入れると人間に。逆もまたしかり。自分次第。

トランスより
ジュリエンナにあった
メストカシーナ様、シルバーシャドウの魔術師
両指に指輪。糸が使える

「これからいかに」
「妹を救うために

マルとリズ通信

翌日
朝食の席

エーオと会う
扉が気持ち悪い
あける
気が遠くなる

そこにはエーオでない誰か
エーオ君なの?
大丈夫ですか
私が誰に見える
リズさんですよね
私が分かるの
面影はあります1%くらい
リズの一部を食らった何か
リズをのっとったなにか
なぜ共通の記憶を知っているのか
どうにかしないと
とりあえず早まらないようにいって
退却

マルとトランスくる
ヴィチュアが出迎え
着飾ったリズのいる部屋に通される

リズα成功 β× γ× δ× θ×
マル α成功 β77-00 γ× δ× θ成功

マルミール β デスルート確定 ちかぢか
トランスy のみ上記を理解
マル α100 β1 θ13

マルはリズを懐かしく思う
リズはマルを輝かしく思うが押しころす

荷物一週間
ヴィチュアは協力する。ついてくる。新婚旅行兼ねてる

トランスはヴィチュアの申し出を受け、感謝を伝える

トランスYは気づく
α世界線は妹が死ぬ世界だ
β世界線はマルが死ぬ世界だ
世界線が増えるのはアリスの関わりのところだ
カップの中の世界 リズの夢の世界…

トランスはマルの手紙をもらい
アリスに会うべき
YはXにアリスに会うべきとの夢をみせる

マルとトランス
アリスとトロウルに会う

ジェロのことが知りたいんだが
どちらかへ
ファーゼストへ寄ってこちらへ
まえリズやジェロを紅茶に移したことが

あははは私が知らないと言うことは明日かあさってか
一ウェイン後かそれとも

紅茶を
ジェロ浄化09







ー17時半
===
演技
視力+1

▼『ジェロ妄想劇場』



俺の名前はジェローラモ、死と真実の番人であるフマクトの戦士だ
地元じゃ「伊達男」なんて呼ばれていたが、最近じゃ、俺のことを知っている人がいないので、単なる「剣」としか呼ばれね orz


俺の名前はジェローラモ、将来 畳の上で孫たちから「早く死ね」とか言われる男だ。

本日の傀儡っぷり


トランスの日記

リズの舞台を見たあとで、ジュリエンナにあった。酒場で話した。
幸せそうに見える。グラマーの魔術学院の院長に囲われて大事にされているらしい。過去は見つけられていないようだが。取り敢えずこちらの宿を知らせて帰る。

帰ってしばらくするとマルミールが戻ってきた。色々話をしてネンデの話を聞いた。そして、これからどうなさるんですか?と聞かれた。
とりあえず、明日リズと合流かな、と話した。

リズがいる館を訪ねた。ビチュアというイェルム貴族に会う。40代ぐらい。話をして妹を探してくれるという。一緒にそこへ行かないか?と言われたが、状況がわかったら現地へ行きたくなるもしれないので、と保留にした。

そして次の日、アリスのところにいた。そしてお茶を入れるよう頼む。
アリスは笑い、それはいつのことかしら、と訳のわからないことを言って、5杯のお茶を入れた。


断章



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