キャンペーン > 島話2 > 20070811

20020413 20020518 20020706 20020810 20030104 20030419 20030420 20030524 20030802 20031011 20031115 20031122 20031213 20040117 20040221 20040313 20040403 20040502 20040612 20041127 20041128 20041218 20050115 20050205 20050212 20050312 20050409 20050716 20050820 20050924 20051223 20060107 20060218 20060624 20061216 20070310 20070407 20070428 20070519 20070623 20070811 20071123 20071123/コメントログ 20071124 20071124/コメントログ 20071222 20071222/コメントログ 20071223 20071223/コメントログ 20080119 20080119/コメントログ 20080209 20080209/コメントログ 20080210 20080210/コメントログ 20080720 20080720/コメントログ 20080721 20080721/コメントログ 20090411 20090411/コメントログ 20090905 20090905/コメントログ 20090912 20090912/コメントログ 20090913 キャラクター マスターメモ 断章 用語集 用語集/アイテム_TABLE 用語集/オクレス_TABLE 用語集/サールト_TABLE 用語集/ザール_TABLE 用語集/ニディク_TABLE 用語集/ブルーソウル_TABLE 用語集/戦士の港_TABLE 用語集/異邦人_TABLE 用語集/荒野_TABLE 設定情報 設定情報/オクレスの権力構造とクルーニの生態 設定情報/オラオラデの話 設定情報/サールト 設定情報/ニディク 設定情報/ペリル墜落 設定情報/入植地「ウィンディリーブス」の構成員リスト

第40話:ザール潜入(2007/8/11)


1000年
地45 二手にわかれて捜索開始。
バナリオン「メルキュールは水の王と話し、ミッションを終えた」
メルキュールが眼帯をはずすと、瞳が青くなっていた。

フォルカット「済んだのか?」
セラキア「ええ。次は闇の娘に会わねばならない」
フォルカット「神話を探すために、ザールで光の柱を…。力を貸してくれ」

カレルレンは下水道で、鉛につつまれた「王家のつづら」を発見する。

その先で、犬をつれた狩人と出会う。
彼はアリヴロージュと名乗り、案内の契約をおこなう。
彼いわく、王の道も遺跡もなくなっているとのこと。

カレルレンと猫による調査によって、ルートが明確になっていく。
墓石→王城→新寺院→旧寺院

「王家のつづら」を開く。
(王勺、王冠、指輪、イエルム直系の旧王家の品)
(聖ヒルムの印、西方語の聖書、ティアラ、指輪、呪文が書かれた紙)

地47夜 避難小屋で解読に取り組む。
暗号についてはライノカークが。(00でイェルム復活の呪文と誤解)
聖書はセラキアが。(フォルカットに説明するときにPOWロールで01で覚醒。正しく伝える。フォルカットは驚き、オーランスからこんな啓示を受けるとは…。1日考えさせてください」魂ぐらいの逸話があった)

地48~56 解読が進み、暗号の内容の違いに気づく。
「太陽槍」相当の魔導呪文であることを知る。
(熱=ヒルムの柱。ソーラーレイ)

突入開始。
小部屋を抜け、「冥府の門」にいたる。
明かりを消して進み、一番深いところでは息を止め、登りすすみ、部屋に。
こちらの部屋には「光あれ」という西方語がある。


名前:
コメント:

すべてのコメントを見る