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領主館は改築中-その3-

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■ 10 名前: azatoth :2002/02/09 01:13:08

領主館は改築中-その3-(azatoth版ログ)仮
2001/08/18
| 古竜  :キートン (マスターコス司祭。小柄。)
| 和泉屋 :マリア  (犬のジョンをつれたゴゴーマの司祭。)
| むらー :シルバー (西方出身芸人。剣舞と刃物研ぎが得意。謎多き人物。)
| azatoth :"傷頭の"ロド(ファーレンダールシッパ信徒。工兵。)
1612年、火の期の終わりから地の期にかけて。
ヴァンチ王国、ヴィッキー郊外、ハニムア領。
旅の商人であるキートンは愛用の馬車を駆り、旅をしていた。目的はヴィッキーにおける礼拝をとりおこなうためだった。彼はマスターコスの司祭なのだ。
また、もう一人の旅人マリアは、地の期3日のゴゴーマの聖日の儀式を終え、集金と勧誘活動のためこの地を通り過ぎようとしていた。
そして"傷頭の"ロドは、ハニムア領主の館での崩落事故の調査のため、この地を訪れていた。

なんの因果か同じ館に、同じ時に居合わせることになった3人は、それぞれの思惑からそれぞれの活動を始める。

感想とか

■ 16 名前: 古竜 :2001/08/18 23:12:19

キャラとPCの知識は違うのだが、キートンも人夫を切り捨てたシャガーシュ信徒に(オーランス関連の遺跡or墓に入る以前に)腹立てそうな気がする・・「ヴァンチ語解らん」・・て立派な犯罪者ですが。
さて、 次は何時やら解らんが、まだキャラが知らない事は多いからなあ・・自己紹介のコーナーに書かなきゃ・・
よしなに。ではでは


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